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戸田市議会 本会議録画配信

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平成21年9月定例会以降の本会議録画映像を視聴できます。
会議日ごとに表示します。
  
1登録件数 8 件    
発言種別 録画内容 リンク
 平成25年6月定例会(第3回)
会議日:平成25年6月12日(本会議)
本会議
・一般質問
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議事進行 開議 録画配信へのリンク
一般質問 三浦芳一議員
(公明党)

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1.防災・減災対策について
 (1)災害時は自助・共助(近助)・公助それぞれが必要であり、その連携が大事だが、特に自助の必要性、重要性の周知をもっと徹底すべきと考える。各家庭でしっかりと認識し準備をしてもらえるように行政の啓発・啓蒙をより一層強くお願いしたいが、いかがか。また次の点につき、現状をどのくらい把握しているか。
  @防災グッズ(非常持出品・備蓄品)の整備状況。
  A建物の耐震診断及び耐震改修と家具の固定状況。
  B仮称「我が家・安心防災会議」を実施すべきと考えるが、いかがか。
 (2)災害時要援護者名簿の進捗状況と課題。
 (3)被災者支援システム導入への検討状況は。
 (4)避難所トリアージについての認識は。
2.熱中症対策について
 (1)近年、地球温暖化やヒートアイランド現象による熱中症発症リスクが高まっている。記録的な猛暑となった2010年、熱中症による死亡者が1,731人と日常生活の中で急増。毎年、必ず数百人が命を落とすという大変な災害になっていることを考えると、本市としても、しっかりとした対策を打たなければならないが、いかがか。(特に幼児・児童・生徒・高齢者)
3.納税対策について
 (1)納税支払い月の変更ができないか。
 (2)滞納分割納税者の実態と、分割納税額の決め方、及び支払い方法について。
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一般質問 手塚静枝議員
(公明党)
〜休憩

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1.市民の健康増進について
 (1)10年間の国民の健康目標を定めた「健康日本21」(第2次)が平成25年度からスタートした。第1次では、国民の健康づくり運動として、メタボリック症候群に着目した生活習慣病対策を進めてきた。第2次では、健康寿命を延ばすことを全体目標とし、より具体的な政策を掲げている。本市もこれまで、国・県の目標を見定め、独自の「健康増進計画」を策定し取り組んできた。
  @「戸田市健康増進計画」(平成21〜24年度)の検証は。また、事業の成果は。
  A国や県の第2次の健康目標を受けて、本市の今後の計画は。
  B国の「健康日本21」で健康寿命を延ばすための政策に、たばこ対策、がん検診率向上、生活習慣の改善と心の健康などが挙げられているが、本市のこれらの健康寿命策を伺う。
 (2)第4次総合振興計画の基本目標に、「誰もが健康でいきいきと生活できるまち」として、健康づくり体制の推進とある。市民の健康づくりへの動機づけと運動習慣の定着を促し、明るく楽しい生活が送れることを目指すために、健康づくりにポイントを付与し、ためたポイントでさまざまな形で活用できる「健康ポイント制度」を創設してはどうか。
2.環境衛生の改善と対策について
 (1)環境衛生についての市民からの改善と要望として。
  @ごみ収集かごを折り畳み式で軽量化に。
  Aごみ集積回収場所のカラス対策。
  Bごみ出しルールの徹底及びマナーの徹底。
  C樹木の害虫駆除の消毒散布の改善。
  Dリサイクル紙ひもの改善。
  E蚊の発生対策と駆除。
 (2)使用済み小型家電機器等の資源化を図るために、専用の回収ボックス設置に向けた取り組みは。
 (3)ごみはリサイクルして役立てられることを学ぶ環境教育の現状と取り組みは。
3.交通安全対策について
 (1)南稜高校前の信号機設置の交差点(4差路)がイオン北戸田店渋滞時に危険な状態になるので、改善を。
 (2)新大宮バイパスに歩道橋の設置を。(美女木8丁目1〜美女木1丁目ロヂャース脇に架橋)
 (3)道満(東)信号に歩行者用信号機の設置を。
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一般質問 再開〜
手塚静枝議員
(公明党)

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1.市民の健康増進について
 (1)10年間の国民の健康目標を定めた「健康日本21」(第2次)が平成25年度からスタートした。第1次では、国民の健康づくり運動として、メタボリック症候群に着目した生活習慣病対策を進めてきた。第2次では、健康寿命を延ばすことを全体目標とし、より具体的な政策を掲げている。本市もこれまで、国・県の目標を見定め、独自の「健康増進計画」を策定し取り組んできた。
  @「戸田市健康増進計画」(平成21〜24年度)の検証は。また、事業の成果は。
  A国や県の第2次の健康目標を受けて、本市の今後の計画は。
  B国の「健康日本21」で健康寿命を延ばすための政策に、たばこ対策、がん検診率向上、生活習慣の改善と心の健康などが挙げられているが、本市のこれらの健康寿命策を伺う。
 (2)第4次総合振興計画の基本目標に、「誰もが健康でいきいきと生活できるまち」として、健康づくり体制の推進とある。市民の健康づくりへの動機づけと運動習慣の定着を促し、明るく楽しい生活が送れることを目指すために、健康づくりにポイントを付与し、ためたポイントでさまざまな形で活用できる「健康ポイント制度」を創設してはどうか。
2.環境衛生の改善と対策について
 (1)環境衛生についての市民からの改善と要望として。
  @ごみ収集かごを折り畳み式で軽量化に。
  Aごみ集積回収場所のカラス対策。
  Bごみ出しルールの徹底及びマナーの徹底。
  C樹木の害虫駆除の消毒散布の改善。
  Dリサイクル紙ひもの改善。
  E蚊の発生対策と駆除。
 (2)使用済み小型家電機器等の資源化を図るために、専用の回収ボックス設置に向けた取り組みは。
 (3)ごみはリサイクルして役立てられることを学ぶ環境教育の現状と取り組みは。
3.交通安全対策について
 (1)南稜高校前の信号機設置の交差点(4差路)がイオン北戸田店渋滞時に危険な状態になるので、改善を。
 (2)新大宮バイパスに歩道橋の設置を。(美女木8丁目1〜美女木1丁目ロヂャース脇に架橋)
 (3)道満(東)信号に歩行者用信号機の設置を。
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一般質問 石川清明議員
(公明党)

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1.子育て支援について
 (1)待機児童として需要の多いゼロ〜2歳児の解消に向けての対策はどう考えているか。
 (2)家庭保育室への軽減助成金の拡充は考えているか。(特にゼロ〜2歳児について)
 (3)戸田市の保育ママ制度への取り組み状況は。
 (4)戸田市放課後子ども教室について、開催日の拡充や活動内容の充実を図ってはどうか。
 (5)地域のつながりを強化する一方、家庭の子育ての不安を緩和することで児童虐待の未然防止にもつなげるため、江戸川区では、子育てに関心のある住民をボランティアとして養成し、家庭に派遣する「子どもと家庭のおとなりさん事業」を始めているが、取り組んでみてはどうか。
 (6)和歌山県教育委員会では、子育て世代の父親たちを支援する「おやじプロジェクト」事業を始めている。野外キャンプ体験講座などを通じ、育児の技術を向上させるとともに、父親同士の友達づくりを支援している。取り組んでみてはどうか。
2.上戸田福祉センターの北側道路について
 (1)上戸田福祉センター北側の道路において、特に朝の時間帯の国道17号に抜ける車両が多く、スピードも出しているため、危険である。注意喚起など安全対策はできないか。
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一般質問 本田哲議員
(日本共産党)
〜休憩

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1.市内水路のユスリカ駆除について
 (1)毎年、水路のユスリカ駆除について相談を受けている。現在、市は相談や問い合わせがあれば、駆除剤をまくなどの対応をしているが、毎年、ユスリカが発生する場所については、事前に駆除を行うなどの対応はできないか。
2.交通安全対策について
 (1)埼京線戸田公園駅の戸田ボートレース場行きバス乗り場に接している市役所通り北側に、横断歩道と車の停止線を表記し、歩行者の安全対策を講じることはできないか。
3.雇用対策について
 (1)これまでも、青年を中心に雇用対策の充実について取り上げてきた。依然として、若い世代を中心とした就職環境は厳しい状況である。国はもとより、自治体においても、でき得る支援を行うことは重要である。そこで、以下の点について伺う。
  @今、年代を問わず、求職者が訪れる中、現在の戸田ふるさとハローワークは、大変、手狭と感じている。戸田ふるさとハローワークの拡充や、環境整備が必要と考える。対応はできないか。
  A過去の一般質問で、若者を対象に労働基準法などをまとめた「労働ハンドブック(仮称)」の作成を要望した。当時は、「法改正等も考慮するとホームページでの情報提供が望ましい」とのことから、ホームページ上での情報提供をしていただいた。しかし、現在、その情報提供がない。やめてしまった理由は何か。引き続き、情報提供を行うべきと考えるが、市の考えを伺う。
  B現在、戸田ふるさとハローワーク内の就職支援相談は、多くの方が利用され、「大変役立ちました」などの感想が寄せられている。就職支援相談を充実させるため、臨床心理士の巡回相談を実施し、求職者の心のケアをする環境を整備することはできないか。
  C教育委員会やこども青少年部等との連携で、若者の雇用対策充実を図ることはできないか。
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一般質問 再開〜
遠藤英樹議員
(平成会)

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1.議会事務局体制を含む人事体制について
 (1)ベテランの職員の方々が御退職をされる中、議会事務局機能、さらには執行部の機能を維持・向上させていくために、人員体制等の強化はもちろん、一定数は専門的な見地からの採用または専門家としての育成が必要と考えるがどうか。
2.戦没者追悼式典について
 (1)本来、日本国民全体のためにその身をささげられた英霊に対しては、遺族であるかないかにかかわらず、感謝と追悼の意を表すべき。つまり、市の行事としての式典を、一般市民に公開のもと、年に1回実施すべきと考えるがどうか。
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議事進行 散会 録画配信へのリンク
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