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順序 質問者 発言事項 答弁者
 平成21年 3月定例会(第2回)
  平成21年3月10日【一般質問】
13 手塚 静枝
公明党

会議録を表示
1.荒川河川管理用道路の市の回答は
 (1)国土交通省荒川上流河川事務所が管理している荒川左岸堤の河川管理用の道路について、市として国への回答は、どのようにしたのか。地元町会の意見、廃止または市が管理した場合の問題等、総合的に判断した結果は、どのようなものであったか。
2.消費者行政活性化への取り組みは
 (1)県、市が取り組む消費生活相談窓口の強化等の事業を集中的に支援する、消費者行政活性化基金が新設される。地域の実情に応じてプログラムを作成し、消費者行政の活性化に取り組むことが検討されているが、市の取り組みはいかがか(相談員の処遇改善やレベルアップ支援などを含めて)。
3.「うちどく(家読)」の推進について
 (1)本市は「戸田市こども読書活動推進計画」を策定中である。計画の基本方針の中に、「家庭・地域・学校における子供が読書に親しむ機会の提供と充実」を図ることが明記され、家庭における推進が促されています。
 @家庭で親子が本を読む「うちどく(家読)」の推進についての取り組みは。
 A家庭や学校で楽しく本を読むきっかけとなる「セカンドブック」プレゼントを新1年生にしてはどうか。
市長
担当部長
14 中名生隆
公明党

会議録を表示
1.高齢者介護支援ボランティア制度について
 (1)65歳以上の高齢者が介護保険対象施設で入所者の話し相手等、介護の専門知識の必要がないことを行うボランティアを希望する人にスタンプカードにポイントをつけて、換金可能な制度としてはどうか。
2.河川行政について
 (1)さくら川の黄色い水の調査については、放置した状態であるが、河川課としてどのようにとらえているのか。
 (2)さくら川周辺住民が昨年、川底の清掃ボランティアを実施していたが、今年は野竹橋上流にかけて清掃活動を行う予定とあるが、河川課として、こうした市民ボランティアとの河川浄化協働事業として支援すべきではないか。
 (3)夏浜橋から下流にかけて護岸保護のH鋼がかけてある。ボランティアでは危険なので、河川課で清掃事業を行うべきでは。
 (4)氷川町から新曽ポンプ場までの流水が汚れているように見受けられるが、調査結果はどうなっているのか。
 (5)昨年10月21日に上戸田川の上流から300匹以上の多量の魚類が死んで浮いていた。原因は公表されていないが、原因は何か市民に知らせるべきではないか。
 (6)河川課と各課や他の施設と水質検査で重なっているのはいくつあるのか、あるとすれば、情報共有して省略すべきではないのか。
市長
担当部長
15 三浦 芳一
公明党

会議録を表示
1.災害対策について
 (1)要援護者情報の収集・共有等による要援護者支援体制の取り組み状況について。
 (2)公園における防災拠点整備の推進について。
  @電源設置状況。
  A貯水槽の設置ができないか。
  Bトイレ対策をどのように考えているか。
 (3)ペットの防災計画について。
 (4)体育館に公衆電話の設置を。
2.「戸田市ポイ捨て等及び歩行喫煙をなくす条例」について
 (1)条例制定後の市民の反応と声は。
 (2)犬のふん未回収に対する対策は何かあるか。
市長
担当部長
16 菅原文仁
無所属

会議録を表示
1.「事業仕分け」について
 (1)行政評価を多角的な視点で捉え、事務事業の、いわゆる「事業仕分け」を行う検討をしてはいかがか。
2.予算編成過程の公開
 (1)開かれた予算編成を行うため、予算案の要求から成立まで、予算編成過程の公開を行う検討をしてはいかがか。
3.防災条例を制定しては
 (1)災害に強いまちをつくるために、公助とともに、自助、共助の役割を明確にして、防災に対する基本姿勢を示す(仮称)防災基本条例を制定してはいかがか。
4.フィルム・コミッションについて
 (1)シティセールスの強化策として、都心に隣接し、撮影資源に富む本市において、フィルム・コミッションの可能性はあるか。
市長
担当部長
17 冨岡節子
民主・無所属クラブ

会議録を表示
1.高齢者食事サービスについて
 (1)現在(昨年の10月)、戸田市内で90名しか利用者がいらっしゃらないのですが、高齢化が進む中、利用者があまりに少ないと感じます。実際、市内の御年配の方に伺ってみると、サービスがあることすら御存じない方が多くいらっしゃいます。情報の伝達方法に問題はなかったのでしょうか。
2.「戸田市ポイ捨て等及び歩行喫煙をなくす条例」について
 (1)いまだに町中をたばこ片手に歩く、もしくは自転車に乗るという危険な方が目に入ります。この条例をしっかり徹底して、安心して子供が歩けるまちづくりのために取り締まりを厳しくするとか、罰則をつくるとかは無理なのでしょうか。
市長
担当部長
 平成20年12月定例会(第5回)
  平成20年12月1日【質疑】
72 本田 哲
日本共産党

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◇議案第72号 戸田市障害者施設条例の一部を改正する条例
 (1)法定施設へ移行するメリットは。
 (2)利用者への負担は、どうなるのか。
 (3)施設運営費が日払いに変わるが、何らかの補てんを考えているのか。
81-1 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第81号 平成20年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 款2総務費、項1総務管理費、目6財産管理費、事業5公共施設等整備基金積立金
 (1)今後の事業における基金の充当と一般財源活用の考え方。
81-2 花井 伸子
日本共産党

会議録を表示
◇議案第81号 平成20年度戸田市一般会計補正予算(第4号)
 (1)人件費2億5000万円の減額補正の詳細について。
  平成20年12月2日【一般質問】
1 山崎 雅俊
平成会

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1.乳がん検診の充実について
 (1)ピンクリボンウォークへの取り組みについて。
 (2)乳がん検診のさらなる充実について。
市長
担当部長
2 菅原文仁
平成会

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1.病児・病後児保育の継続とサービス確保について
 (1)市内2カ所の病児・病後児保育施設のサービスが委託業者の倒産により停止状態であるが、今後の見通しは。
 (2)病児・病後児保育のニーズは依然高い。サービスの一日も早い復活を。
 (3)今後増加する民間委託契約について、リスクマネジメントの観点から、認証の厳格化や契約ガイドラインの更新をしては。
2.市有地(教育研究所跡地)の利活用について
 (1)美女木5丁目にある旧教育研究所跡地は現在、公園緑地公社に無償貸与しているが、今後の利活用について、市はどう考えているか。
3.ICTを活用した広報の活性化について
 (1)ふれあい戸田を初めとする各種広報をYouTube(ユーチューブ)やニコニコ動画などの動画共有サイトに掲載して、若い世代にPRしてはいかがか。
 (2)自治体版SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の導入で、都市型のコミュニティ醸成を図ってはいかがか。
市長
担当部長
3 斎藤 直子
平成会

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1.新型インフルエンザ対策について
 (1)今年度の対応について。
 (2)行政・医療機関・企業・市民との役割や連携について。
市長
担当部長
4 馬場 栄一郎
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1.防災について
 (1)地域防災計画や総合防災訓練の目標と成果は。
 (2)可搬ポンプの運用体制。
2.宅地開発等指導要綱について
 (1)来客用駐車場の設置基準。
 (2)納品業者等の駐車スペースの確保。
市長
担当部長
5 本田 哲
日本共産党

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1.介護保険料引き下げについて
 (1)第3期の介護保険事業計画策定における利用料の見込みと3年間の実績はどうだったのか。
 (2)第4期改定にあたり、戸田市総合福祉市民協議会では、どのような審議・意見が出されているか。
 (3)第4期改定において行った高齢者等実態把握調査は、半数が保険料に納得していないと回答している。この市民の声にこたえ、県内一高い保険料の引き下げを決断すべきではないか。
2.tocoバス利用状況調査について
 (1)7月に乗降客調査、10月に市民アンケートを行っているが、それぞれ結果はどうだったのか。
 (2)市民アンケートにtocoバスの運賃値上げを問う項目があるが、利用料金を上げる考えがあるのか。
3.「青少年の広場」の安全対策について
 (1)11月に利用状況調査を行っているが、7月の調査も踏まえて、今後の広場の改善をどのように考えているのか。
市長
担当部長
  平成20年12月3日【一般質問】
6 神谷雄三
公明党

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1.本町交差点について
 (1)交差点の本町角地ビルの都市計画に係る部分の買い取りを国土交通省に働きかけるか、市が先行取得をするべきではないか。市のイメージを損なっている点を打開してはどうか。
2.埼京線の多様なダイヤ編成について
 (1)ウィークデーの、例えば夜9時以降の通勤快速を快速運行にする要望の進展具合はどうか。障害を取り除くには、何が課題か。
3.入学準備金について
 (1)保証人にかえて、保証協会を利用できるようにはできないか。研究してはどうか。
4.公正な選挙について
 (1)現況で、何か問題点はないか。
市長
教育長
選挙管理委員長
担当部長
7 鈴木麗子
公明党

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1.子供の自転車の安全教育について
 (1)自転車の安全利用に関する交通安全教育は幼児期や児童期など、それぞれの年代に応じた教育活動が必要と考える。
  @幼稚園・保育園・小学校における活動状況はどうか。
  A危険予測教育への取り組みはどうか。
  B子供用自転車を利用する年代の保護者への交通安全教育の取り組みはどうか。
2.肺炎球菌ワクチンの公費助成について
 (1)高齢者は肺炎を起こしやすく、起こすと重症化しやすいため、高齢者の死因の上位となっている。高齢者の予防医療の観点から、健康保険適用のない肺炎球菌ワクチンの接種推進のため、公費助成制度の創設はどうか。
3.共同住宅の住戸外のバリアフリー化について
 (1)だれもが安心して安全に暮らせる住まい・まちづくりの指標が設定されている共同住宅の住戸外のバリアフリー化への取り組みについて、お伺いします。
市長
担当部長
8 三浦 芳一
公明党

会議録を表示
1.救急搬送の現状について
 (1)救急車の出動状況(回数、搬送人員、傷病程度)の推移と救急救命士の出動体制の実態、AEDの使用状況。
 (2)病院が確定し、搬送されるまでの平均時間と受け入れ拒否で、搬送まで要した最長時間はどのくらいか。
 (3)たらい回しを防ぐための施策を考えているか。
2.地上デジタル放送への円滑な移行推進について
 (1)難視聴地域への対策はどのように考えているか。
 (2)建物の影響により受信障害のおそれのある世帯の把握など、受信障害対策について、どのように取り組むか。
 (3)高齢者、障がい者等へのきめ細かな受信説明会の実施を総務省は掲げているが、本市ではどのように取り組む方針か。また、悪徳商法への対策についての考えは。
3.tocoバス不便地域解消について
 (1)東循環の2路線化に対する調査、検討の状況について。
4.ララガーデンオープンに伴う諸問題について
 (1)土、日、祭日の周辺道路は予想どおり、かなりの渋滞が起きているが、この状況をどう見ているか。
 (2)喜沢橋に新設された手押し信号下の歩道と道路の段差を解消し、スロープにできないか。
市長
担当部長
9 中名生隆
公明党

会議録を表示
1.tocoバス路線運行について
 (1)tocoバス路線変更と市民からの要望について。
 (2)高齢化時代に対応した路線体制への検討は。
2.信号機の設置について
 (1)オリンピック通り・氷川町セブンイレブン前の信号機の設置について。
 (2)北大通り・水循環センター方向・大宮バイパス寄り1番目の交差点への設置について。
 (3)戸田中通り・新曽南と南町境の手押し信号機の設置について。
3.安全ステーションについて
 (1)安全の現状について。
 (2)市民が要望する安全へのアンケート調査の実施について。
市長
担当部長
10 花井 伸子
日本共産党

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1.子供医療費の中学卒業までの無料化を
 (1)来年度予算編成に向けて、子供医療費の無料化の年齢拡大の具体的な検討は、どのように進められているか。
 (2)定額・定率負担、所得制限は行うべきではないと考えるが。
2.戸田駅北側に信号機の設置を
 戸田駅北側の北大通りの埼京線高架西側に信号機設置を求める要望が多数出ている。事故が多く、4月には近くに保育園が開園となることからも、緊急に信号機を設置するよう要請すべき。
3.市事業の申請手続の簡素化を
 (1)戸田市交通災害共済事業の見舞金申請手続時に添付する診断書は、コピーでも受け付けること。
 (2)市事業における申請手続を簡素化できるよう、総合的に見直しを行うべきではないか。
市長
担当部長
  平成20年12月4日【一般質問】
11 高橋 秀樹
会議録を表示
1.教育行政について
 (1)プレハブ教室の解消をどのように進めるか。
 (2)校内のレイアウトとグラウンドのスペース確保について。
  @戸田第一小学校の北西の校舎の建てかえを含め、検討すべきではなかったか。
  A建設や改修において、設計前に専門家の意見を聞くシステムが必要ではないか。
 (3)学校のトイレ改修について。
 (4)戸田第二小学校の渡り廊下について。
2.学童保育室について
 (1)校内が狭く、校庭が十分確保できない学校では、近隣地に建設や借り上げも考えるべきではないか。
3.メール配信について
 (1)登録者の携帯電話にメール配信サービスを行っているが、情報の一元化と情報の選択はできないか。 
市長
教育長
担当部長
12 岡嵜郁子
日本共産党

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1.「ハッピースマイル」家庭保育室、及び病児・病後児保育の閉園問題について
 10月31日付けで、戸田市が委託契約を結んでいた家庭保育室、及び病児・病後児保育室が、運営する株式会社エムケイグループの経営困難により、突然の廃園という事態を迎えた。
 (1)選定権者としての市の責任をどう考えているのか。市民や保護者に謝罪するべきではないか。
 (2)エムケイグループの契約違反行為に対する見解と対応は。
  @戸田市の事業の補助金と運営権を債務の担保にしていたことについて。
  A市及び第三者に対する損害賠償。
 (3)エムケイグループが保育事業を他社に一括譲渡したとの報道があるが、戸田市の対応は。
  @保育事業を安定的に行うことを最優先した事業者選定を。
  A公正な事業者募集と選定を。
2.新大宮バイパスの騒音対策について
 (1)これまで、環境基準を超えている箇所や住宅が近い箇所への防音壁設置を求めてきたが、設置の見通しは。
3.医療費支給制度の改善について
 (1)重度心身障害者医療費と、ひとり親家庭等医療費の窓口払い廃止を早急に実施すべきではないか。
市長
担当部長
13 手塚 静枝
公明党

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1.子供医療費の定額制について
 (1)9月議会で、子供医療費無料年齢拡大を要望したが、再度、早期実現を求める。例えば小中学生の医療費を、一律、1回200円程度の定額制にし、子育て家庭の低負担となるような経済的支援をしてはどうか。
2.乳がん検診の人数枠拡大について
 (1)乳がん検診が個別検診となり、本年の申し込み数が多数で、抽選に漏れた方がいた。関心度の高い乳がん検診者数を拡大することはできないか。また、今後の受診体制の充実についてのお考えを問う。
3.「シルバー・サポート制度」について
 (1)高齢者の運転免許自主返納者に対し、埼玉県警は「シルバー・サポート制度」の運用を開始した。市は、この制度の周知方法、推進をどのようにしているのか。また、市独自のサポートをする考えはないのか。
4.北戸田駅西口の縁石改修について
 (1)福仙堂書店前の横断歩道の使い勝手が悪く、現実には使われていない。南西方向口のガードレールを取り外し、往来がしやすいように改修すべきと思うが、いかがか。
市長
担当部長
14 望月 久晴
日本共産党

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1.定額給付金について
 (1)所得制限を設けるのか。
 (2)給付方法は。
 (3)対象者の認定は。
 (4)諸経費の総額は。
 (5)給付の事務体制は。
2.予算運営について
 (1)法人税の大幅増は、当初予算で計上できなかったのか。
 (2)19年度繰越金の残りの使途は。
3.21年度予算編成について
 (1)予算編成の基本方針。
 (2)歳入の見込額。
 (3)重点施策。
4.緊急不況対策について
 (1)公共工事の積算単価について、資材の高騰に配慮を。
 (2)住宅リフォーム助成制度を。
 (3)耐震診断、耐震改修制度の充実を。
 (4)緊急特別融資の利用状況、及び制度の拡充を。
市長
担当部長
15 召田厚
志政クラブ

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1.医療機関との連携について
 (1)検診後の医療機関の対応について。
 (2)不安のないように診療の優先順位をつけてもらえるよう働きかけられないか。
 (3)休日、夜間の救急診療の対応について。
2.建てかえ計画のある公共施設について
 (1)こどもの国は複合施設での計画であったとはいえ、一度市民にその計画を示したこどもの国施設の今後の計画について。
 (2)中央公民館、ビリーブ、安全ステーション、上戸田保育園を含む、ふれあい広場に計画している複合施設の現在の状況と今後の予定について。
市長
担当部長
 平成20年 9月定例会(第4回)
  平成20年9月5日【質疑】
1 岡嵜郁子
日本共産党

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◇認定第1号 平成19年度戸田市一般会計歳入歳出決算認定について
 (1)基金積み増しを26億円行っており、次年度繰越金も16億円であるが、当初予算に対して、こうした多額の余剰財源が生じた理由は何か。
13 花井 伸子
日本共産党

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◇認定第13号 平成19年度戸田市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について
 (1)調整交付金の減額分はいくらか。
 (2)サービスの見込みと実績は。
 (3)19年度歳入歳出差引額1億432万円、並びに基金積立金7466万円は余剰金とみなしてよいのか。
 
  平成20年9月8日【一般質問】
1 手塚 静枝
公明党

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1.子供優先施策について
 (1)子供医療費無料拡大について。
  @埼玉県では、市町村が行う乳幼児医療費事業への補助に係る対象年齢を平成20年1月から入通院とも就学前までに拡大した。本市は既に平成16年9月に実施されている。子育て支援を強化している本市であることから、入院は中学生まで、通院は小学生までの医療費無料の年齢拡大をしてはどうか。
 (2)妊婦無料健診の拡大について。
  @少子化対策の一環として、妊婦無料健診が5回に拡大された。厚生労働大臣は先般の記者会見で「健診の経済的負担が重いことから、最大14回まで財政措置をふやすことも検討する」意向を示した。本市も国に先んじて、胎児や母親の健康状態を診断する健診に、14回の公費助成の拡大をすべきと思うが、いかがか。
2.電子自治体への取り組みについて。
 (1)本市は、これまで国が進めるIT基本戦略に沿って、電子自治体の基盤整備と行政手続等のオンライン化を推進してきた。今後、情報システムの効率的、効果的な構築や見直し、ITコストの削減をどのように図っていくかが重要な課題である。
  @IT関連経費の占める割合も大であることから、経費の比率上限を決めてコスト削減に当たるべきと考える。また、費用対効果を考慮しながら、電子自治体を推進すべきと考えるが、いかがか。
  A同時に省力化、省人化の効果をセットで数値表現していく定めを設けてはどうか。
  B電子自治体構築に向けて、PDCAを具体的にしていく必要があるが、明確になっているか。
市長
担当部長
2 鈴木麗子
公明党

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1.介護保険料について
 (1)第4期介護保険料改定に当たり、調整交付金の減額分を第1号被保険者保険料に上乗せするのでなく、戸田市として、一般会計から差額分の繰り入れを行い、重税感の強い高齢者に配慮した支援をすべきではないか。
 (2)国の負担分25%のうち、国庫補助金分5%における調整交付割合の戸田市適用分は決定したのか、見込みについて伺う。
 (3)20年度介護保険特別会計において、財政安定化基金より繰り入れする状況にあるのかどうか伺う。
2.新曽地区の用水路安全対策について
 (1)新曽地域に数多く存在する用水路わきの1カ所で陥没事故が発生したが、用水路の現整備状況についてはどうか。
 (2)残る用水路の今後の安全対策をどう考えるか。
市長
担当部長
3 中名生隆
公明党

会議録を表示
1.健康長寿入浴券について
 (1)市内83%の対象者が申請をしない現状に対して、理美容やスポーツ施設、tocoバス利用の多様な選択制度への変更について。
2.市民ギャラリーについて
 (1)多様な公共施設を活用した、例えばジャスコ店内の壁面使用や、駅舎等の公共施設を考慮した市民ギャラリーの建設について。
 (2)健康福祉の杜第2期整備事業の中に、市民からの作品を展示できるギャラリーの検討はできないか。
 (3)戸田市空き店舗活用対策事業の中で、市民ギャラリーにふさわしい店舗活用は。
3.将来的に美術館建設について
 (1)戸田市第4次総合振興計画の中に、今後の戸田市として美術館の建設計画の検討はどうか。
 (2)他企業との共同事業としての美術館建設計画について
市長
担当部長
4 山崎 雅俊
平成会

会議録を表示
1.子育て支援について
 (1)妊産婦健診の充実について。
2.人にやさしいまちづくりについて
 (1)市内バリアフリーマップの作成について。
市長
担当部長
5 細井幸雄
平成会

会議録を表示
1.大型事業所の撤退に関連する諸課題について
 (1)税収、跡地に建つ大型マンションに対応した福祉・教育施設及びインフラ等について。
2.高齢者支援事業について
 (1)老人クラブ活動の活発化について。
市長
担当部長
6 斎藤 直子
平成会

会議録を表示
1.子育て支援について
 (1)安心して子供を育てられる環境づくりについて。
  @小中学生の医療費について。
  A児童育成を必要とする住民への支援について。
  B放課後における児童の居場所づくりについて。
2.河川事業について
 (1)菖蒲川とさくら川の水辺環境について。
  @水質の状況は。
  Aフェンス等の整備計画はあるか。
市長
担当部長
  平成20年9月9日【一般質問】
7 馬場 栄一郎
会議録を表示
1.戸田市ポイ捨て等及び歩行喫煙をなくす条例について
 (1)施行後の成果をどのようにとらえているのか。
 (2)喫煙制限区域の指定。
2.(仮称)JV戸田公園プロジェクト計画について
 (1)近隣住民への説明会の状況と計画に対する意見は。
 (2)計画が本市に与える影響は。
 (3)本市として、どのように対応していくのか。
市長
担当部長
8 本田 哲
日本共産党

会議録を表示
1.教育行政について
 中学校に子供を通わせている保護者から、更衣室の設置を望む声が上がっている。
 (1)現在、各中学校で子供たちはどのようにして着がえを行っているのか。
 (2)肉体的にも精神的にも大きく成長するこの時期、教育の観点からも更衣室を設置すべきではないか。
2.夏休み地域児童クラブの充実について
 (1)事業実施から3年目を迎えた「地域児童クラブ」。この3年間の実施状況はどうなっているか。
 (2)現在、地域児童クラブを実施している保護者から、教室の使用や他団体との情報交換などを望む声が上がっている。そのような声を反映し、事業の充実を図るべきではないか。
3.青少年の広場について
 (1)7月下旬に広場の利用状況調査を行っているが、結果はどうだったのか。また、調査を踏まえて、今後の広場の改善をどのように考えているか。
 (2)市内に青少年の広場を広げ、青少年の居場所づくりを進めるべきと考えるが、今後の広場設置の予定は。
 (3)不特定多数が利用する青少年の広場にAEDを設置し、緊急事態に対応できるよう準備すべきではないか。
市長
担当部長
9 望月 久晴
日本共産党

会議録を表示
1.都市型水害対策について
 (1)浸水対策計画の内容。
 (2)公共施設での雨水利用の現状。
 (3)雨水貯留施設の設置計画は。
 (4)校庭、公園、公共用地の地下に雨水貯留施設の設置を。
2.地球温暖化対策の強化について
 (1)フィルム太陽電池を学校の体育館、公共施設などに活用し、太陽光発電の促進を。
 (2)彩湖周辺に風力発電機の設置を。
 (3)公共施設の照明を蛍光灯から発光ダイオード(LED)に。
3.孤独死防止対策について
 (1)孤独死の現状をどう把握しているか。
 (2)孤独死防止対策の導入を。
4.tocoの逆回り運行を
 (1)tocoバス利用状況調査の結果は。
 (2)逆回りについて、市民の利用調査を。
 (3)逆回り運行実施時の経費は。
市長
担当部長
10 高橋 秀樹
会議録を表示
1.下戸田地区にコミュニティー施設建設について
 下戸田地区(東部地区)には、戸田市の人口の28%が在住し、市税も26%程度を納税している。しかし、公共施設は極めて少ない。
 (1)中町卓球場跡地にコミュニティー施設を建設できないか。
 (2)第4次総合振興計画に組み込めないか。
 (3)第4次総合振興計画の重点施策は、どのようなものを考えているか。
2.全国学力テストの結果について
 (1)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果は、昨年と比較し、どうだったか。
 (2)埼玉県は、数学が低下したと伝えられている。戸田市としての対応は。チームティーチングや教科担任制(小学校高学年)を進めては。
市長
担当部長
11 神谷雄三
公明党

会議録を表示
1.食育について
 (1)食育基本法は幅広い目配りのもと、つくられている。しかし、理念を具体化する過程で、矮小化されがち。大きな考え方を失わないことが大切。例えば、安全・安心にしての表示も、五感が衰えていれば、「表示」を口に入れているにすぎない。食材にしても、調理直前のことを云々することだけに見方を狭めていないか。
 (2)食を知ることは、世の中を知ることなしには成り立たない。だれの手によって、どの段階を経て、口元に来ているのか知らないでは、食の一部に視線を集めているだけではないのか。
2.市発行物について
 (1)わかりにくい、専門的過ぎる、色によって見にくいなどがあるのではないか。
 (2)市民などを交えたチェックマン体制をつくる必要はないか。
市長
教育長
担当部長
12 遠藤 英樹
平成会

会議録を表示
1.交通安全対策について
 川岸1丁目と2丁目の間、菖蒲川にかかる川岸橋の通行に関して、
 (1)橋が扇状にかかっているため、対面からの車両が近くに来るまで確認できない。
 (2)1丁目側の交差点の交通量が多いうえ(抜け道となっている)、狭い。
 (3)2丁目側はすぐに川岸会館となっているため、遊んでいる子供が飛び出す危険がある。
 以上のような問題から、大変危険な状態となっている。早急に対応できないか。
2.地球温暖化防止条例について
 (1)地球温暖化防止に向けて、京都市で地球温暖化防止条例が制定された。戸田市の現状をお伺いいたします。
市長
担当部長
  平成20年9月10日【一般質問】
13 召田厚
志政クラブ

会議録を表示
1.がん検診のあり方について
 (1)検診方法、受診後の検診者のあり方について、現在、どのように行っているか。また、今後の対応について。
2.下水道の整備状況について
 (1)新曽区画整理地内の下水道整備の現況と今後の予定について。
 (2)新曽中央地区の下水道整備と今後の状況について。
3.児童の防犯対策について
 (1)現在、冬期、夏期と放送時間がある夕焼けチャイムですが、日の入りの時刻に合わせ、中間期、中々間期とすることはできないか。
 (2)市内の公園への時計の設置状況、早期整備の検討は。
4.裁判員制度について
 (1)来年より実施される裁判員制度に対し、本市のかかわりと市民への周知、相談の窓口は。
5.企業誘致の取り組みについて
 (1)現在、市内にある企業で実業団やプロスポーツを持つ企業へ、行政として支援や応援をし、企業誘致の政策を図れないか。
6.学力テストについて
 (1)現在、県南の校長会発起により行われている学力テストだが、子供たちの不安を解消できるよう、受験の指標として反映できないか。
市長
教育長
担当部長
14 浅井隆夫
志政クラブ

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1.公共施設の維持・保全について
 公共施設の維持管理や保全に関しては、これまでに数回議会でも一般質問を行ってきたわけですが、結果といたしまして、今年度からは、このことに携わる部署として、「管財検査課」が誕生したわけですが、こうしているうちにも老朽化は日に日に進んでいます。そこで、現在の進行状況等についてお聞きいたします。
 (1)電気設備や機械設備を含む現有建物の現状の把握状況は。
 (2)今後の維持保全計画について。
2.集中豪雨等による災害防止対策について
 最近は、近年になかったようなゲリラ的な集中豪雨が襲ってきている。その中で本市は、水害にはもともとあまり強くない部分があります。今後の対策についてお聞きいたします。
 (1)自家発電設備の利用方法について。
 (2)各排水施設の見直しについて。
3.喫煙コーナーの整備について
 ことしの6月から、戸田市においても歩行喫煙等をなくす条例が施行されました。それと同時に、喫煙場所の整備についても分煙の考えで進めることになっていました。その後の状況について、お聞きいたします。
 (1)庁舎を初め、公共施設の喫煙所の整備について。
 (2)市内3駅の喫煙コーナーの整備について。
市長
担当部長
15 花井 伸子
日本共産党

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1.住宅困窮者への対策について
 (1)賃貸住宅家賃差額助成事業の拡大について。
  @助成対象の拡大を。
  A助成額の拡大を。
2.住民税の年金天引きについて
 今年4月に地方税法が改正され、来年10月から、公的年金から個人住民税が天引きとなります。戸田市でも既に条例改正しましたが、後期高齢者医療保険は国民批判を受けて改正され、特別徴収か普通徴収か、選択できるようになりました。住民税の天引きが実施されることとなると、同様に混乱することが予測されます。
 (1)自治体独自に特別徴収・普通徴収の選択の裁量はないのか。
 (2)住民への早期の周知を実施すべきでは。
 (3)国に対して住民の意見を上げるべきでは。
市長
担当部長
16 岡嵜郁子
日本共産党

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1.国民健康保険税について
 (1)国民健康保険税の税率改定と限度額改定により、高額所得者が減税され、低所得者が増税となる逆転現象が起きている。公正さの面で、市の見解は。
 (2)低所得者に対する市独自の保険料の負担軽減策を検討するべきではないか。
2.介護の人材確保について
 (1)介護人材確保法が国会で成立したが、戸田市の介護事業所の人材確保について、どのような見解か。
 (2)実態調査を行い、国や県に改善要望を上げるとともに、市として行える対策を。
3.自治体の調査研究について
 (1)市が行っている調査研究事業や統計情報をデータベースとして、学術研究に活用できるよう公表してはどうか。
4.通学路の安全対策について
 (1)周囲に倉庫や工場のある地域に、マンションや住宅が建設され、「通学路が危険」という声が上がっている。安全対策は。
市長
担当部長
17 菅原文仁
平成会

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1.市職員互助会への公費支出
 (1)廃止を含めた検討を進めるべきではないか。
2.市民協働のまちづくり政策
 (1)寄付による投票条例の制定により、市民の政策選択の枠を拡大してはいかがか。
3.福祉サービス従事者の確保について
 (1)各分野の就業データとして総数、各分野の数、男女比、正規・非正規比、入職・離職者、平均賃金などを把握しているか。
 (2)積極的な人材確保対策をどう考えているか。
市長
担当部長
18 三浦 芳一
公明党

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1.就業支援対策について
 (1)町中の空き店舗などを利用して、若者が気楽に自由に出入りできる、就労支援(ジョブカフェ)の開設ができないか。
 (2)女性専用の就労支援(マザーズハローワーク)の設置ができないか。
2.学校の耐震化促進について
 (1)改正地震防災対策特別措置法が本年6月に成立、施行され、地震補強事業の国庫補助率が2分の1から3分の2へと大幅な引き上げとなりました。本市としての実質的な負担額は、どのくらい軽減されますか。
 (2)本市としては、平成22年度ですべての小中学校の耐震補強工事が終わる予定ですが、地震は待ったなしです。この時限措置の活用により、耐震補強工事の前倒しができないか。
3.道路行政・河川浄化対策について
 (1)戸田橋親水公園の角に信号機が設置されたことにより、戸田橋からの右折車と競艇場方向からの左折車が信号機手前の生活道路に多くの車両が右折して入り込み、危険な状態になっている。何らかの規制ができないか。
 (2)川岸橋南詰道路への大型車規制について。
 (3)曲尺手橋下の横断歩道の位置は適切か。
 (4)曲尺手橋下の植え込みの高さを低くできないか。
 (5)菖蒲川にごみを受ける浮き輪の設置を。
 (6)菖蒲川側にウッドデッキを設置して、もう少し川に親しむ環境をつくったらいかがか。
市長
担当部長
 平成20年 6月定例会(第3回)
  平成20年6月9日【質疑】
51 本田 哲
日本共産党

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◇議案第51号 戸田市税条例の一部を改正する条例
 (1)公的年金からの特別徴収制度化に伴う規定の整備について。
  @対象人数は何人か。
  A制度導入の目的は何か。
  B戸田市として、この制度に必ず切りかえなくてはならないのか。
58-10-6 三浦 芳一
公明党

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◇議案第58号 平成20年度戸田市一般会計補正予算(第1号)
 款10教育費、項6学校給食費、目1学校給食センター費、事業4学校給食センター建設費
 (1)基本コンセプトは何か。
 (2)能力について。
  @調理食数はどうか。
  A供給先は中学校のみか。
  B非常時の対応分はどう考えるか。
 (3)用地に対しての建物配置は適切か。
 (4)搬入、搬出等の出入り口やアクセスをどう考えているか。
 (5)建設にかかる担当所管は、学校給食課で適切であるのか。所管については再考すべきではないか。
  平成20年6月10日【一般質問】
1 中名生隆
公明党

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1.荒川の洪水対策について
 (1)大規模災害で荒川の堤防が戸田橋・笹目橋付近で破堤した場合、30分から1時間後には市内の地域に洪水被害が起こる。本市の地域別緊急避難場所について具体的な取り組みをするべきではないか。
 (2)水循環センター上部利用施設への避難場所について、県と協定を結ぶべきではないか。
 (3)長期利用も含めた競艇場施設利用の検討も必要ではないか。
2.健康長寿入浴事業について
 (1)戸田市内の東部地域に健康長寿入浴事業が偏っていることに対して、本市の取り組みと考え方について。
 (2)納税者である市民が、公平に健康長寿の行政サービスを利用できる、多様な選択制へと対応すべきことが福祉担当の使命ではないか。
3.市民協働有償ボランティア制度について
 (1)市民・NPO・事業者の多様な市民力を生かし、公共サービスの仕分けをして、今後増大する行政サービスを市民協働有償ボランティア制度で対応していくべきではないか。
 (2)戸田市環境対策基金制度を活用して、恒久的なガーデンシティのための管理システムや、環境保全有償ボランティア制度の創設をするべきではないか。
市長
担当部長
2 菅原文仁
平成会

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1.小中学校における図書室の充実及び読書推進策
 (1)文部科学省の定める学校図書標準の充足率について。
 (2)学校図書の整備基準と計画について。
 (3)本好きサポーター制度の効果について。
 (4)朝の読書運動の効果について。
2.条例等の立法方針の確立と自治体政策法務のさらなる充実
 (1)現在の条例、規則及び要綱、指針等の数と、制定、改廃のプロセスについて。
 (2)要綱、指針等のホームページへの掲載について。
 (3)要綱行政の課題と条例化について。
 (4)法制担当の充実と強化策について。
市長
担当部長
3 山崎 雅俊
平成会

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1.市内小学校における2学期制の実施について
 (1)2学期制の意義と目的について。
 (2)市内小学校における現在の実施状況について。
 (3)今後の方針について。
2.戸田競艇場西側スーパー堤防の上部利用について
 (1)国及び県の動向について。
 (2)国及び県と戸田市との協議について。
 (3)近隣町会や市内スポーツ・レクリエーション団体等との協議について。
市長
担当部長
4 高橋 秀樹
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1.給食センターの建てかえについて
 (1)米飯給食の増加の対応と炊飯設備の設置。
 (2)食器と食器洗浄機。
 (3)小学校の給食対応について。
  @23年までに全校の単独校調理場は設置可能か。
 (4)民間委託の考え方について。
2.アスベスト対応について
 (1)民間建築物の解体にアスベスト調査と市への報告を徹底すべきではないか。
市長
教育長
担当部長
5 馬場 栄一郎
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1.戸田オールカード・戸田市共通商品券について
 (1)近年の利用状況はどうなっているのか。また、本市としては戸田オールカード・戸田市共通商品券をどのように考えているのか。
 (2)水道使用料や保育料、公共施設使用料、固定資産税、介護保険料などの支払いができるようにしてはどうか。
 (3)市役所の支払う金額の一部を戸田市共通商品券にしてはどうか。
2.ディスポーザーについて
 (1)本市のディスポーザーに対する考え方は。
 (2)設置取り扱いの基準等の明示が必要ではないか。
市長
担当部長
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