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順序 質問者 発言事項 答弁者
 平成25年3月定例会(第2回)
  平成25年3月6日【一般質問】
6 馬場 栄一郎
志政クラブ

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1.市民後見人について
 (1)市としての取り組みは。
 (2)今後の運用方針は。
2.下水道供用区域内の浄化槽の取り扱いについて
 (1)市内の現状は。
 (2)合併処理浄化槽管理の実施状況は。
 (3)下水道法第10条ただし書きの運用状況は。
 (4)区域内の浄化槽の取り扱い方針は。
市長
担当部長
7 本田 哲
日本共産党

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1.分譲マンション政策について
 (1)戸田市は、埼京線開通をきっかけに分譲マンションの建設が増加している。議会においても、分譲マンションに対するさまざまな課題が取り上げられ、戸田市は、2008年(平成20年)に、「マンション管理に関するアンケート調査」を実施している。このアンケート実施をもとに以下の点について伺う。
  @「マンション管理に関するアンケート調査」を実施してから取り組んできた政策は何か。今後の取り組みについて、どのように考えているか。
  A「マンション管理に関するアンケート調査」の実施から、5年が経過している。改めて、調査を実施し、分譲マンションに対する課題を把握し対応すべきではないか。
  B分譲マンションなどへの対応は、専門性が伴うと考える。庁舎内に、「マンション課(仮称)」などの専門部署を設け、対応すべきではないか。
  C集会所、ごみ置き場、遊び場などの公共的性格をもつ場所の固定資産税を減免し、分譲マンション住民の負担軽減に努めるべきではないか。
2.埼京線駐輪場の増設と改修について
 (1)近年、戸田公園駅周辺では、自転車駐輪場の年間登録申請が可能な地域に大型マンションが建設されている。このような状況を考慮すると、近いうちに駐輪場が足りなくなる状況が出てくると推測できる。今後、駐輪場の増設について、どのように考えているのか伺う。
 (2)埼京線3駅で共通する苦情は、自転車ラックの使い勝手の悪さである。自転車ラックの間隔が狭く、自転車をとめづらい、自転車のライト・ベル等が破損したとの声は後を絶たない。自転車ラックの改修について、どのように考えているか伺う。
3.点字ブロックの整備について
 (1)戸田公園駅東口ペデストリアンデッキ上の点字ブロックの破損がひどい。部分補修ではなく、統一したものに早急に交換すべきである。
 (2)新曽南庁舎の点字ブロック配置を点検し、現在の基準に合わせた改修をすべき。
市長
担当部長
8 花井 伸子
日本共産党

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1.住宅政策について
 (1)戸田市営住宅ストック総合活用計画の達成状況は。
 (2)今後の公営住宅整備について。
 (3)家賃補助制度の充実を。
2.駅喫煙所について
 (1)駅喫煙所について、多数の市民から対策を求める要望が上がっている。抜本的対策を実施すべき。
市長
担当部長
9 望月 久晴
日本共産党

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1.防災対策の充実について
 (1)非常用災害井戸を学校の受水槽に配管でつなぎ、断水時でも、避難所のトイレ・流しなどで、水が平常時と同じように使えるようにすべきではないか。
 (2)避難所の入浴施設・洗濯施設の整備状況は。
 (3)下戸田地域にも福祉避難所の設置を。
 (4)液状化対策の強化を。
2.防犯対策の強化について
 (1)喜沢交番の跡地を防犯対策のために有効に使えないか。
3.tocoバスの運行改善について
 (1)tocoバスの利用状況、利用者・市民のtocoバスに対する思いなどを調査して、全市的に全面的な見直しが必要ではないか。
市長
担当部長
10 石川 清明
公明党

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1.高齢者の健康・長寿の支援制度について
 (1)介護支援ボランティア・ポイント制度の取り組みについて、一般質問や委員会でも取り上げられていますが、その後の進捗状況はどうかお伺いします。
 (2)介護支援ボランティア・ポイント制度の早期導入を要望いたしますが、本市のお考えと課題についてお伺いします。
2.高齢者の買い物支援について
 (1)買い物に行きたくても行けない「買い物弱者」を支援するため、タブレット(多機能携帯端末)を活用して、ネットスーパーで注文し配達される、ネットスーパーを活用した買い物支援制度がありますが、本市としてどのようにお考えかお伺いします。
市長
担当部長
  平成25年3月7日【一般質問】
11 手塚 静枝
公明党

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1.高齢者福祉支援の充実について
 (1)高齢期を迎えても安心して生活を営むことができる「幸齢社会」の実現が望まれる。単身者や高齢者のみの世帯が増加する中で、地域で支え合う仕組みづくりが大事である。
  @昨年、民生委員の方による訪問実態調査を行ったが、その調査結果から浮かび上がったものは何か。(結果分析)
  A声かけ、見守り、気づき等の協力をさらに広げ、強力に推進してはどうか。
 (2)外出時に病気やけがで倒れた場合や災害など、救急時に備える「高齢者安心カード」を作成し、希望者に配布してはどうか。
2.防災・減災について
 (1)復興財源確保法による市民税の特例措置分である個人住民税均等割500円の増税分を、防災にどのように活用するのか。また、納税者に対し、財政の見える化が必要と思うが、どのように説明責任を果たすのか。
 (2)防災機器や備蓄品に、ソーラー発電灯、発電機、LEDランタン、マンホールトイレ等の充実と、妊産婦、子供、高齢者などに配慮した非常食や備品の確保は。
 (3)文部科学省は、学校施設における老朽化対策の実施については、「予防保全型」の管理で長寿命化を図ることを求めている。本市においての対策は。
3.子ども・子育て関連3法について
 (1)この法律は、消費税の引き上げによる財源を活用し、市町村が主体となって、幼稚園、保育所及び地域の子育て支援の質・量の充実を図ることを目的としている。
  @本制度運用前の準備段階で、「地方版子ども・子育て会議」を設置することを努力義務としているが、本市はどのように考えているか。
  Aすべての自治体が事業計画を策定することになっているが、策定に向けたニーズ調査についての考えは。また、ニーズ調査のための経費の計上は。
市長
担当部長
12 中山 祐介
戸田の会

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1.市職員の持ち家手当について
 (1)廃止を検討しているか。
2.ハザードマップについて
 (1)避難所の選定はどのように行っているか。
 (2)改訂業務の内容はどのようなものか。また、その方針についてはどのように考えているか。
 (3)冊子へ、内水ハザードマップを追加してはどうか。
市長
担当部長
13 真木大輔
戸田の会

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1.新しい教育プログラムについて
 (1)「21世紀型スキル育成研修会」の導入について伺います。
2.青少年育成事業について
 (1)「青少年の居場所」の今後の展開について伺います。
3.洪水対策事業について
 (1)「地域版洪水ハザードマップ」の進捗状況と今後の取り組みについて伺います。
4.選挙公報について
 (1)「選挙公報」の配布方法及びネット公開について伺います。
市長
教育長
担当部長
14 金野 桃子
戸田の会

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1.未婚ひとり親の保育料について
 (1)市内の未婚ひとり親(いわゆる「シングルマザー・ファザー」)の実態は。
 (2)未婚ひとり親の保育料の現状は。
 (3)寡婦控除のみなし適用を含めた今後の対応は。
2.新曽中央地区都市整備事業について
 (1)新曽中央地区都市整備事業の進捗状況について。
  @地区計画等都市計画を決定するまでの今後の予定はどうなっているか。
  A地区計画等の内容はどのようなものか。
市長
担当部長
 平成24年12月定例会(第5回)
  平成24年12月3日【質疑】
74-1-1 神谷雄三
公明党

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◇議案第74号 戸田市が管理する市道の構造の技術的基準等を定める条例
 (1)第9条自転車通行帯及び第10条自転車歩行者道について、それぞれ、現状、指定できそうな路線(近く整備が見込める路線)はあるか。
 (2)その際の路面標示はどのようになるのか。
77-1-1 望月 久晴
日本共産党

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◇議案第77号 戸田市行政組織条例等の一部を改正する条例
 (1)都市整備部の公園緑地課と河川課が環境経済部の公園河川課になるが、理由は何か。
 (2)危機管理監は、どのような人材を想定しているか。
81-8-1 石井 民雄
志政クラブ

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◇議案第81号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第5号)
 款8土木費、項4都市計画費、目2街路事業費、事業2都市計画道路戸田公園駅西口駅前通り整備事業
 (1)減額に至った理由は。
  平成24年12月4日【一般質問】
1 熊木 照明
志政クラブ

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1.市内サッカー場の施設について
 (1)惣右衛門公園サッカー場の施設について。
  @平成22年度に天然芝から人工芝のグラウンドに改修したが、その後の利用状況は。
  A更衣室・シャワールーム・トイレ等の充実を。
  B駐車場等、近隣への環境対策は。
 (2)彩湖・道満グリーンパークサッカー場の施設について。
  @Bグラウンドのサッカー場の本部席・得点板等の設置や移設等で充実を。
  A惣右衛門公園サッカー場と同様、人工芝に。
  B利用者の、落雷など緊急時の安全対策として、各競技場のみならず、バーベキュー広場等に避難小屋の設置等は、考えられないか。
2.交通安全対策について
 (1)荒川土手下、笹目橋から終末処理場までの、市道4035号線の交通安全対策について。
 (2)市役所北西角の歩車分離式信号交差点を、定周期式信号機に変更を。
市長
担当部長
1 熊木 照明
志政クラブ

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録画配信の続き 市長
担当部長
2 冨岡節子
民主党

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1.小中学校の教育環境について
 (1)先生の長期休暇と休職の現状は。
 (2)休暇・休職中の対応は。
 (3)現在、臨時採用教師は何人いるのか。
2.いじめに対する認識の確認について
 (1)学校内の認識上の問題点について。
 (2)いじめに関する相談の受け付け状況は。
3.花で戸田を観光地にしては
 (1)市内の三軒協定の利用状況は。
 (2)荒川の土手、戸田公園及びスーパー堤防の上を、花で楽しめるコースにしては。
4.乳幼児用の図書館について
 (1)市内の図書館や子育てスペースに、絵本は何冊くらい置かれているのか。
 (2)親子で本に親しむスペースを準備できないか。
市長
教育長
担当部長
3 山崎 雅俊
平成会

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1.交番統合に伴う、喜沢地区の安心・安全対策について
 (1)下戸田交番と喜沢交番の統合の今後のスケジュールについて。
 (2)中町多目的広場に新設される交番の概要について。
 (3)下戸田交番跡地の有効活用について。
 (4)喜沢交番跡地の有効活用について。
2.戸田公園駅周辺まちづくりに伴う、先行取得用地の今後の用途について
 (1)戸田公園駅周辺まちづくりの経過は。
 (2)今後の戸田公園駅周辺まちづくりをどのように進めるのか。また、先行取得用地の用途は。
 (3)先行取得用地を生かした、戸田公園駅周辺まちづくりの将来的な展望は。また、先行取得用地をシティセールスとして活用できないか。
市長
担当部長
4 本田 哲
日本共産党

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1.交通指導員の増員について
 (1)戸田南小学校に子供を通わせている保護者から、交通指導員の配置について相談を受け、教育委員会に要望したところ、「緊急措置」として配置された。しかし、あくまでも「緊急措置」であり、他の場所で配置要望が出ても同様の対応が望めないのが現状である。戸田市は、日々、住環境が変化している。その中で、子供たちの安全を確保するための交通指導員の増員が必要と考える。よって、配置要望に柔軟にこたえられるような体制整備を構築していくべきではないか。
2.AEDの設置と情報提供について
 (1)今年の防災訓練は町会会館を含め26カ所で実施され、AEDの講習も行われた。しかし、町会会館にはAEDが設置されていない場所があるとのこと。そこで、以下の点について伺う。
  @町会会館へのAED設置について、これまで、町会と協議などは行われてきたのか。また、すべての町会会館に設置されるのが望ましいと考えるが、どのような対応ができるのか伺う。
  A市内のAED設置場所については、県に報告し、県ホームページ上で確認できるようになっている。しかし、このことは市民に余り知られていない。広く市民に把握されることが重要と考える。市独自で、市民への周知に対し対策を講じるべきではないか。
3.税の延滞金の減免制度の実施時期について
 (1)9月定例会で、税の延滞金の減免制度の創設を求めた。部長から、「減免の制度を設けることを検討したい」との答弁で、平成25年度末か平成26年度から実施したいとの考えが示された。しかし、共産党議員団には、相変わらず、高い延滞金に対する相談が寄せられており、早期の実施が必要と考える。減免制度を設けることで検討を進めているのであれば、平成25年度当初からの実施をすべきではないか。
4.市税の減免について
 (1)市は、平成22年2月17日付の市長決裁で、市税の減免基準の全部改正を行っている。そこで以下の点について伺う。
  @平成22年に全部改正を行った理由と目的は何か。
  A全部改正後、減免基準に照らし申請を受理された市民はいるか。また、申請をしたが認められなかった市民がいれば、その理由は何か。
  B平成22年12月定例会の一般質問で、市税の減免申請の際に、申請者に同居人等がいる場合、同居人へ財産調査の同意を求める「同意書」の提出を求めることをやめるよう強く要望した。現在、「同意書」の提出は求めているのか。また、引き続き、求めているのであれば、その根拠は何か。
市長
教育長
担当部長
5 斎藤 直子
平成会

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1.環境空間整備計画「戸田華かいどう21」について
 (1)現在の整備状況について。
 (2)環境空間の整備計画やJRが有効活用する部分に対しての、市民への周知について。
 (3)今後の整備予定について。
 (4)さらなる整備推進の必要性について。
市長
担当部長
  平成24年12月5日【一般質問】
6 召田厚
志政クラブ

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1.下水道整備について
 (1)市内の下水道の現状と今後の計画は。
  @何年度までにどのくらいの布設率を考えているのか。
  A下水道の布設ルートはどのように決定しているのか。
2.市のスポーツに対する考え方は
 (1)各種公式大会が行われるような施設づくりを計画しては。
  @スポーツセンターのアリーナ、プール、陸上トラックを公式ルールに沿ったサイズ、観覧席にできないか。
  A次代を担うスポーツ選手を育てる意味でも、野球場、サッカー場を公式大会が行えるようにできないか。
3.庁舎改修に伴う設備の対応について
 (1)市民サービス確保のため、駐車場にゲートを設け、駐車車両の管理をしてはどうか。
市長
担当部長
7 遠藤 英樹
平成会

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1.市民ファンド
 (1)市民の寄附を中心に、市民の活動に助成をする基金である市民ファンドについて、自治体が関与する形態もあるが、どのように考えるか。
2.河川の護岸整備、水質浄化計画
 (1)計画全般について伺います。
市長
担当部長
8 望月 久晴
日本共産党

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1.学校校務員の労働条件について
 (1)平成24年度は委託業者が変わり、学校校務員の労働条件が大幅に切り下げられた。委託業者が変わっても、労働条件の切り下げがないようにすべきではないか。
2.2学期制の見直しについて
 (1)2学期制を3学期制に戻す動きが全国的に広がっているが、戸田市でも検討する時期ではないか。
3.歩道の整備について
 (1)オリンピック通りの歩道整備が中途半端になっている。整備の完結を。
 (2)下戸田1丁目5番の歩道の中に、道路標識のポールが立ててあり、非常に通りにくくなっている。歩道の端に移動できないか。
4.tocoバスの運行改善について
 (1)喜沢循環、川岸循環を見直し、双方向運行に。
 (2)年末年始も運行を。
 (3)当面、喜沢循環を市役所経由に。
市長
教育長
担当部長
8 望月 久晴
日本共産党

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録画配信の続き 市長
教育長
担当部長
9 花井 伸子
日本共産党

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1.新曽地域のまちづくりについて
 (1)新曽第二区画整理事業について。
  @進捗状況と今後の計画は。
  A都市計画変更の経過は。
  B住民からの意見に今後どう対応し、進めるか。
 (2)新曽中央地区まちづくりについて。
  @進捗状況と今後の計画は。
  A新曽中央地区まちづくり協定について。
  B新曽中央西地区地区計画(案)について。
  C住民参加のまちづくりの強化を。
2.医療費の軽減について
 (1)医療費の減免制度の実施状況と今後の対応について。
3.介護サービス利用料の助成について
 (1)実態を調査し、介護保険サービスの利用料の助成を行うべきでは。
市長
担当部長
10 馬場 栄一郎
志政クラブ

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1.市民体育祭について
 (1)運営状況は。また、補助金の配分方法は。
 (2)参加の呼びかけ方法は。
 (3)町会が複数のブロックにまたがっている場合の対応は。
 (4)町会未加入の市民への対応は。
2.地区コミュニティ協議会について
 (1)協議会の設立と運営の状況は。
 (2)支援のあり方の検討は。
市長
担当部長
  平成24年12月6日【一般質問】
11 細井幸雄
平成会

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1.新曽中央地区まちづくりについて
 (1)本年3月に策定された「新曽中央地区まちづくり協定」をもとに、「新曽中央西地区地区計画」が進められようとしていることについて、幾つか伺いたい。
市長
担当部長
12 岡嵜郁子
日本共産党

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1.保育園の待機児童対策について
 (1)11月現在の待機児の状況と、新年度の見込みは。
 (2)低年齢児(0、1、2歳)の緊急対策が必要ではないか。
 (3)待機児の多い地域への対策は。
 (4)公立保育園の削減方針は、撤回すべきではないか。
2.保育施策の充実について
 (1)認可保育園の延長保育開始時間を、午後6時30分まで拡大を。
 (2)保育料以外の入所にかかる費用を把握し、公民格差の是正を。
 (3)空き状況に加えて、入所申し込み状況の公開を。
3.放射能汚染対策について
 (1)測定器の市民への貸し出し・返却日の土日や夜間対応を。
 (2)食品測定の持ち込みの土日受け付けや、測定対象の範囲拡大を。
 (3)土壌調査の結果を踏まえた、砂場の砂入れかえを。
4.彩湖・道満グリーンパークのサービスについて
 (1)自家用車を所有しない市民のために、ハイシーズンの土日にシャトルバスの運行を行っては。
5.投票率の向上対策について
 (1)有権者が候補者の政策や人物をより理解できるよう、選挙公報の掲載スペース拡大を図っては。
市長
担当部長
13 酒井 郁郎
無所属

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1.新産業の育成について
 (1)今後の方針は。
 (2)産業構造や事業環境の変化への対応について。
2.運動する機会の提供について
 (1)出産前後(妊娠中・産後回復期)のスイミングやヨガなどの運動プログラムを提供してはどうか。
 (2)シニアを対象としたスポーツの活性化を図ってはどうか。
3.特養の待機順の更新について
 (1)特養の待機順について、定期的に更新するなどの改善を図ってはどうか。
市長
担当部長
14 中名生隆
公明党

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1.内部被曝問題について
 (1)平成23年7月27日の衆議院厚生労働委員会で、内部被曝研究の第一人者である東京大学アイソトープ総合センター長の児玉龍彦教授が、「福島原発事故は、チェルノブイリ原発事故と同様である。今すぐ全力で子供と妊婦を守るべき」と政府を批判し、「国が測定と除染を今すぐやるべき」と満身の怒りを表明した。また、NHK関係者が、チェルノブイリ原発事故から26年目の原発事故被害者が多いウクライナの病院施設等を取材し、悲惨な現状を、「低線量汚染地域からの報告―チェルノブイリ26年後の健康被害」として出版した。
 さらに、ベラルーシ共和国の首都ミンスクは事故現場から340キロメートルも離れ、絶対に安全といわれた首都の市民も、食べ物を通した内部被曝問題が深刻化している。一方、ベラルーシ共和国は放射能汚染の研究が最も進んだ国の一つであり、国立放射線生物学研究所はEM研究機構との共同研究を16年前に実施した。その成果として、EMを汚染農地に散布して、土壌中の放射性物質の作物への移行が抑制されることを発見した。特に、ストロンチウムは作物の移行率が高く、ストロンチウムにより内部被曝した場合、人体への影響はより深刻なものになる。
 蕨戸田衛生センターの平成23年度放射性物質測定結果では、し尿汚泥の中からセシウムが検出されている。内部被曝が進行している証拠であり、妊産婦や子供の多い戸田市として内部被曝問題の検証や対策を真剣に検討するべきである。
 (2)蕨戸田衛生センターの放射性物質測定結果によると、EM生ごみ堆肥については、ヨウ素、セシウムともに不検出の結果が出ている。環境クリーン室は、積極的にEM生ごみ堆肥化の研究を進め、美里町にも協力してもらい、セシウム不検出の米や野菜を学校給食や市民に供給できる体制をつくるべきである。
 (3)保育園、幼稚園、学校、公園等の土ぼこりにまじったセシウム等放射性物質を吸わないように、内部被曝対策を推進するべきである。福島県飯舘村の2万ベクレルのセシウム汚染農地にEMを散布して、3カ月で5,000ベクレルに減少した実証例やチェルノブイリの実証例がある。戸田市の幼稚園や学校等の校庭にもEMを散布して内部被曝の低減化対策をするべきである。
 (4)荒川水循環センターに保管されている8,000ベクレルを超える高濃度放射性物質の焼却灰は、永久保管の可能性もある。市街地にこれほど隣接した処理場はほかにはない。西部地域の市民にとっては重大問題である。8,000ベクレルを超える高濃度の焼却灰に関し、EMによる低減化の実証実験を、EM研究機構に戸田市から依頼してみてはどうか。
市長
担当部長
15 鈴木麗子
公明党

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1.男女共同参画社会への支援について
 (1)結婚・出産等を契機に地域での生活を選択し、育児を行う女性を地域の人材ととらえ、活動のための支援を進めてはどうか。
  @地域の人材としての評価はどうか。
  A男女共同参画推進拠点としてのセンターに、常設の一時保育室を開設し、社会活動や学習参加支援をしてはどうか。
  Bまちづくり等の新たな人材として、バウチャー方式等での活動支援を図ってはどうか。
2.子育て支援について
 (1)育児期の専業主婦とその子供への支援としての充実を進めてはどうか。
  @非定型と緊急・リフレッシュの各保育枠等や育成保育枠を設置し、緊急的な保育要請に対応してはどうか。
  A一時保育の空き状況を適時ホームページ等で情報発信し、利便性を推進してはどうか。
  Bマイ保育園制度の導入について。
3.戸田市民小中学校聴講生制度について
 (1)市内小中学校における通常授業に、聴講希望者を受け入れることで、学習意欲のある高齢者等には、生きがいづくりに、また、児童生徒には、世代間交流の場としての活用を図ってはどうか。
市長
教育長
担当部長
  平成24年12月7日【一般質問】
16 三浦 芳一
公明党

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1.防災・減災対策について
 (1)地域防災計画の見直しについて。
  @より実際に役立つ地域防災計画になったと思うが、最大の見直し点、ポイントは何か。
  A防災とガバナンス、行政、議会の役割についてどう考えているか。災害対策本部の体制、各部門の役割の実効性は担保できるか。
  B具体的な減災目標の設定をすべきと考えるが、いかがか。
  C市民、地域、企業・事業主へのさらなる明確な責務を示すべきではないか。自助・共助の強力な勧めと官民の役割分担、自助の重要性と、共助に関しては、地域としてどこまでの備えをやるのかという目安をつくるなど。
  D火災被害の対策強化が弱いように思うが、いかがか。
 (2)公園を一時避難場所に指定して、防災機能を持った公園づくりを計画的に進めていくことができないか。
 (3)要援護者対策の進捗状況について。(要援護者名簿の作成・共有化、障がい別の対応など)
 (4)マンション管理組合を、一つの自主防災会としての位置づけをして助成をすべきではないか。(管理組合向け防災マニュアルの作成、防災資器材の購入補助など)
2.交通安全対策について
 (1)青色パトカーで、自転車違法走行車などへ注意喚起はできないか。
 (2)戸田橋やボートコースの東西方面からの車が、通り抜けのため川岸3丁目4と5の生活道路に多数入ってきている。かなりのスピードを出して通り過ぎるので、地域住民は恐怖を覚えている。右折禁止など、何らかの規制をすべきと考えるが、いかがか。
 (3)川岸橋北側にtocoバス停留所(川岸会館前)があるが、川岸2丁目の西側住民が利用するためには道路を横断しなければならない。川岸橋は太鼓橋であり、車が来るのが見づらく、交通量もかなり多く危険である。「徐行」などの注意標識や橋の南北にハンプなどを設置、さらに横断歩道を設置すべきと考えるが、いかがか。
3.防犯対策について
 (1)喜沢交番、下戸田交番はともに大変に重要な位置に存在している。喜沢交番は西川口(繁華街)との市境、接点にあり、外国人も多く、交番に警察官がいるいないにかかわらず、交番の存在自体がかなりの犯罪抑制につながっていたという地域住民の声が大きくある。下戸田交番も戸田市のメーン通りである中央通り沿いにあり、建物自体は小さいがその存在感は大変に大きく、シンボリック的に親しまれていた。その両交番がなくなることは、市民生活に少なからず影響があると考える。少なくとも、その跡地を防犯上のことを考えた有効利用をすべきと考えるが、いかがか。(安全ステーションや防犯ミニパークなど)
市長
担当部長
17 手塚 静枝
公明党

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1.地域防災計画の改正点について
 (1)避難所の運営は、自主防災会と連携し、マニュアルに基づいて運営を行うとある。
  @マニュアルで改正された点は何か。
  A避難所運営委員会の組織化とあるが、具体的な進め方は。
  B避難所の設備の整備で改正された点は。
 (2)避難所運営訓練として、図上訓練の実施を市が主導して行ってはどうか。
 (3)従来の防災訓練の検証と見直しはしないのか。
2.予防接種について
 (1)インフルエンザ予防接種の接種費の一部助成は、できないか。
 (2)子宮頸がんワクチンの接種費の助成により、がん予防対策が図られている。
  @現在までの接種状況は。
  A推進に当たっての取り組みは。
  B今後の改善点、課題は。
3.交差点の安全対策について
 (1)美女木7−1・12、8−2・3地番交差点(ヤマダ電機付近)の歩行者、自転車等の安全確保のための方策は。
 (2)氷川町2−8と9と12の丁字交差点(新曽氷川神社付近)の歩行者、自転車等の安全確保のための方策は。また、新曽氷川神社わきのtocoバス・バス停の安全乗降の対策は。
 (3)笹目南町2、3、17、18番地交差点(一方通行出口、まきば幼稚園付近)の歩行者、自転車等の安全確保のための方策は。
市長
担当部長
18 神谷雄三
公明党

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1.政治活動用看板について
 (1)期限切れなどに対応した定期点検はどうなっているか。
2.健康づくりについて
 (1)「自転車」から一歩進めて、歩きを重視した事業に取り組んではどうか。
 (2)「健康」の結果の見えるシステムの研究を始めてはどうか。
 (3)福祉保健センター内に「健康の駅」を設けてはどうか。
3.住宅確保要配慮者対策について
 (1)市営住宅入居で賄うのは難しい。他の施策を考えるとき。
 (2)生活保護被保護世帯への移行を防ぐ手だてを考えるとき。具体的手だては、所得制限や居住歴などの制限を設け、家賃助成を考えるとき。
市長
担当部長
18 神谷雄三
公明党

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担当部長
 平成24年9月定例会(第4回)
  平成24年9月5日【質疑】
1 岡嵜郁子
日本共産党

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◇認定第1号 平成23年度戸田市一般会計歳入歳出決算認定について
 (1)平成23年度の財政力指数(単年度)と県内平均値及び順位。
 (2)市税収入増の要因と、納税者一人当たりの平均納税額とその前年比。
 (3)実質収支が前年度に比べて大幅増となった理由は。
 (4)地方交付税が増加した理由は。
60-1-1 望月 久晴
日本共産党

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◇議案第60号 庁舎耐震改修等建築工事請負契約について
◇議案第61号 庁舎耐震改修等電気設備工事請負契約について
◇議案第62号 庁舎耐震改修等機械設備工事請負契約について
 (1)総合評価方式を採用した理由。
 (2)総合評価方式による入札の手順。
 (3)評価項目と評価基準。
 (4)検証方法とペナルティーの設定。
 (5)どのような技術提案があったのか。
 (6)評価方法。
60-1-1 望月 久晴
日本共産党

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68-3-1 神谷雄三
公明党

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◇議案第68号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款3民生費、項2児童福祉費、目2児童福祉運営費、事業1民間保育所事業、節19負担金、補助及び交付金
 (1)新規、移設保育園のそれぞれの定員と年齢別定員。
 (2)平成25年、26年の年度当初の定員見込みと待機児童数見込み。
 (3)低年齢児対策への配慮はあるか。5歳児空き分の対処法は。
68-3-2 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第68号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款3民生費、項2児童福祉費、目2児童福祉運営費、事業1民間保育所事業
 (1)賃貸物件による保育所整備事業の概要。
 (2)社会福祉施設(私立保育園)整備事業費のうち、きざわ保育園の建てかえ計画の詳細、法人の負担額は。また、ほかの保育園の建てかえは。
 (3)保育園整備にあたり、待機児のニーズに対する地域的な偏りはないか。
68-8-1 三浦 芳一
公明党

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◇議案第68号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款8土木費、項2道路橋りょう費、目2道路維持費、事業1道路維持補修事業、節13委託料
 (1)ゾーン30の詳細設計業務委託料として395万6,000円が新規計上されている。ゾーン30の選定を受けた市内4区域のうち、平成25年度整備予定となるのは、喜沢2丁目、中町1丁目の一部区域ということだが、あわせて1区域なのか。その場所と距離はどのくらいか。
68-10-1 三浦 芳一
公明党

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◇議案第68号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款10教育費、項1教育総務費、目3教育指導費、事業1学校教育指導事業、節18備品購入費
 (1)実践的防災教育総合支援事業の備品ということだが、どのような備品なのか。
 (2)使用目的と、今後の使用方法をどのように考えているのか。
  平成24年9月6日【一般質問】
1 冨岡節子
民主党

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1.市内のいじめについて
 (1)小中学校での、いじめの現状は。
 (2)いじめについての認識は。
 (3)今後の対策は。
2.戸田市の水害対策について
 (1)荒川決壊時の対策を確認します。
 (2)市民の命、財産を守る施策は。
3.花火大会の有料席について
 (1)有料席が年々拡大しているのは、なぜか。
 (2)拡大しなくてはならない必要性は何か。
4.市民農園について
 (1)アンケートを実施した結果は。
 (2)値上げの理由は。
 (3)今後、畑はどうなっていくのか。
市長
教育長
担当部長
2 遠藤 英樹
平成会

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1.バリアフリーマップとバリアフリー化
 (1)障がい者や高齢者、乳幼児をお連れの方などが安心して町に外出し、行動範囲を拡大できるよう、公共施設等のバリアフリー情報を紹介するバリアフリーマップについて、平成20年9月定例会及び平成22年3月定例会の一般質問答弁において、作成を検討するということであったが、現状は。
 (2)マップに広告を載せることなどを前提に民間企業に働きかければ、マップの作成がバリアフリー化を促進することになると考えるが、どうか。
2.市のBCP(事業継続計画)策定
 (1)地域防災計画の素案の中で、災害発生時においても、継続すべき重要な行政サービスを一定のレベルで確保するとともに、すべての業務を短期間で再開できるように策定を検討するとしている市のBCP(事業継続計画)について、現在の検討内容は。
市長
担当部長
3 熊木 照明
志政クラブ

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1.三面張水路について
 (1)市内を流れる河川・水路は、市民の憩いの場であるが、本年3月に旧さいたま地方法務局戸田出張所南側の三面張水路脇歩道が、装いも新たに完成したところであるが、この水路には名前がついていないので、親しみやすい名前をつけては。
 (2)転落防止柵の機能は万全か。
 (3)桜の木への木登りや落ち葉対策など、維持・管理は。
 (4)今後の工事予定は。
2.交通安全対策について
 (1)市内の保育園児・幼稚園児等に対する交通安全教育は。
 (2)保護者に対する交通安全啓発は。
 (3)保育園・幼稚園等の関係者への交通安全啓発は。
3.就職活動支援について
 (1)本市の中学校・高等学校卒の就職率は。
 (2)中学校・高等学校卒業後も、就職活動支援に力を入れていくべきと思うが。
市長
担当部長
4 本田 哲
日本共産党

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1.道路整備について
 (1)自転車が車道を安全に通行できるよう、道路上のわだちがひどくなっている場所を点検し整備すべきではないか。
2.通学路の変更について
 (1)第一小前交差点の歩道橋撤去工事等に伴い、歩道橋を利用し通学をしていた児童の通学路が変更になった。現在は、歩道橋もなくなり、車も歩行者も普通に通行できる状況になっている。このような状況の中、歩道橋を通学路として利用していた子供たちの保護者から「通学路をもとに戻してほしい」との要望が出ている。通学路をもとに戻すことで、何か問題はあるか。問題等がなければ学校と関係する保護者と協議し、もとに戻してもよいのではないか。
3.オリンピック通りの交通安全対策について
 (1)オリンピック通りは、朝の通勤時間帯になると車の往来はもとより、戸田公園駅に向かう歩行者や自転車の通行も多くなる。歩道のバリアフリー化も行われ通行しやすくなったが、逆に交通安全上、取り組まなくてはならない課題もあると考える。オリンピック通りの交通安全対策に関し、以下の点について伺う。
  @オリンピック通りのバリアフリー化等の整備は、どこまで行う計画なのか。また、いつごろまでに整備を終了させる予定か。また、現在のオリンピック通りの通行状況をどのように認識しているのか。
  A地域住民から安全対策の相談を受けた場所は、戸田南小学校体育館裏の本町4丁目交差点である。南小体育館裏の歩道は幅が狭いにもかかわらず、朝の通勤時間帯は、戸田公園駅に向かう自転車が歩道を通行している状況である。歩道を通る歩行者や信号待ちをしている歩行者などが、駅に向かう自転車と交わる状況になっている現状は危険である。安全確保の観点から、県と協議し対策を講じるべきではないか。
4.延滞金の減免制度の創設を
 (1)草加市がことし4月から市税の延滞金の減免制度を設け、延滞金の減免申請を受け付けている。延滞金の年利は14.6%と余りにも高い延滞利息である。戸田市でも、現在の経済状況を勘案し、延滞金の減免制度を設け、対応すべきではないか。
5.惣右衛門公園サッカー場の運営について
 (1)惣右衛門公園サッカー場は、照明器具が設置されているが、長年、夜間利用を停止している。現在、戸田市出身のプロサッカー選手等が活躍をしている中、施設の改善も行った惣右衛門公園サッカー場の夜間利用について、近隣住民の理解を得ながら、再開に向け取り組んでいくべきではないか。
市長
教育長
担当部長
5 中名生隆
公明党

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1.荒川水循環センター焼却汚泥保管について
 (1)放射性セシウムを含む汚泥焼却灰が4,000トンを超えている。6,000ベクレル以下の焼却灰は一部埋め立てているが、今後どのような管理計画でいるのか。
 (2)県南下水道推進協議会関係市との焼却灰分散保管管理計画の協議はどうか。
 (3)荒川流域下水道所在地の戸田市に対して、風水害等の防災計画を、県ではどのように立てているのか。
2.戸田市の生ごみ堆肥化について
 (1)生ごみ回収事業による、ここ2年間の堆肥化実績と今後の取り組みについて。
 (2)有機農業推進法と戸田市の循環型社会の推進について。
市長
担当部長
  平成24年9月7日【一般質問】
6 岡嵜郁子
日本共産党

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1.保育と子育て支援について
 (1)戸田市の一時保育は、育児疲れが理由の場合、預ける日数の限度が月1回である。拡大すべきではないか。
 (2)子ども・子育て関連3法が国会で成立した。自治体が大きな責任を担ってきた保育について、大幅な制度変更が行われた。以下の点について見解を伺いたい。
  @児童福祉法第24条の市町村の保育実施義務規定は維持された。引き続き、待機児童の解消に向け、市として保育所の整備に責任を持つ姿勢に変わりはないか。
  A関連3法では、私立保育園の整備費補助の廃止、短時間保育の設定、市町村による地域型保育の基準作成などが盛り込まれているが、現行から後退させることのないよう対応すべきではないか。
2.障がい者施策の充実について
 (1)障がい者福祉サービスの充実について。
  @障害者手帳申請のための診断書料の助成を。
  A障がいの実態に即した福祉タクシー利用券支給を。
 (2)障がい者の入・通所施設整備について。
  @今後の整備についての考え方は。
  A胃ろうなど医療ケアが必要な人の受け入れ拡大を。
 (3)全小中学校に特別支援学級の設置を。
3.福祉保健センターでの地域交流について
 (1)福祉保健センター1階の、Cafeこるぽ前の交流スペースを、地域交流の場としてさらに活用を進めてはどうか。
市長
教育長
担当部長
7 花井 伸子
日本共産党

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1.孤立死対策について
 (1)総合的な見守りシステムの構築を。
 (2)地域包括支援センターの体制強化及び増設を。
 (3)市と事業者との連携の強化を。
 (4)孤立死を防ぐための「呼びかけリーフレット」の作成を。
2.少人数学級の拡大について
 (1)市独自に計画的な少人数学級の拡大を。
  @小学校3年生以上の拡大について。
  A中学校全学年の少人数学級の実施について。
3.こども医療費無料化の実施について
 (1)来年1月から、中学校卒業までのこども医療費無料化が実施され、医療費の窓口払いがなくなるが、学校管理下での災害の場合でも窓口払いが生じないよう、事前の調整をすべきでは。
市長
教育長
担当部長
7 花井 伸子
日本共産党

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録画配信の続き 市長
教育長
担当部長
8 山崎 雅俊
平成会

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1.文化行政の推進について
 (1)平成20年の組織改正により、文化スポーツ課が設置され、5年が経過しようとしているが、戸田市の文化芸術振興施策の成果は。
 (2)本年は、文化芸術振興基本法が施行されて10年目であり、6月には「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」が施行されている。戸田市の今後の文化行政の施策は。
2.彩湖・道満グリーンパークの自転車レーン、歩行者用レーンの整備について
 (1)彩湖・道満グリーンパークは、車道と歩道、自転車道の区別がついていない箇所が多い。自転車レーン、歩行者用レーンなどの整備をすべきではないか。
市長
担当部長
9 望月 久晴
日本共産党

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1.第5次行政改革プランについて
 (1)無駄をなくし、徹底的なコスト縮減を行い、質の高い行政サービスの実現を目的にしながら、ごみ有料化、各種使用料・手数料、学童保育室保育料の見直しが計画されているが、質の高い行政サービスの実現と矛盾するのでは。
2.耐震診断、耐震改修の促進対策について
 (1)耐震診断の簡素化。
 (2)耐震改修工事の簡素化。
 (3)耐震建てかえ工事に対する補助。
3.中町多目的広場について
 (1)防球ネット場の施錠について。
4.交通対策について
 (1)国道17号川岸3丁目交差点の信号を歩車分離信号に。
 (2)埼京線の時間延長を。
市長
担当部長
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