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順序 質問者 発言事項 答弁者
 平成27年3月定例会(第2回)
  平成27年3月10日【一般質問】
11 花井 伸子
日本共産党

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1.協働・参画の推進について
 自治基本条例が制定され、これから本格的な市民を主体とする協働・参画の推進が期待されるところだが、今後の市の考え方について伺う。
 (1)多くの住民参加を得るための方策は。
 (2)行政課題や住民からの苦情処理、要望等に対応するための住民との協議の場を設けては。
 (3)事業計画策定・変更等白紙から住民参加で進める考えは。
 (4)戸田市ボランティア・市民活動支援センターの強化を。
2.公園の管理について
 青少年の夜間のたまり場化した公園では、ペイントでいたずら書き、トイレが壊される、ぼやが起きるなどの状況があり、周辺の住民から防犯カメラの設置の要望がある。
 (1)どのように対処しているか。
 (2)状況調査を行い設置の検討を。
市長
担当部長
12 中山 祐介
戸田の会

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1.生活排水の処理について
 (1)下水道の汚水整備について。
  @汚水整備の計画について。
  A下水道管の老朽化について。
  B下水道事業から見た浄化槽事業との連携について。
 (2)浄化槽の管理について。
  @浄化槽事業の方針について。
  A浄化槽事業から見た下水道事業との連携について。
  B法定検査の受検率向上のための取り組みについて。
市長
担当部長
 平成26年12月定例会(第4回)
  平成26年12月2日【質疑】
99-20-1 真木大輔
戸田の会

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◇議案第105号 戸田市自転車駐車場条例の一部を改正する条例
 (1)駐車台数の増加に伴い、定期利用資格の制限区域の見直しは行われるか。
 (2)定期利用資格者の通勤先、または通学先の在籍確認はどのように行うのか。
 (3)受益者負担の考えのもとでの利用料金改正だが、初期費用等の回収計画はどのようなものか。
99-20-2 金野 桃子
戸田の会

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◇議案第105号 戸田市自転車駐車場条例の一部を改正する条例
 (1)利用料金の算定根拠は。近隣自治体と比較してどうか。
 (2)市全体での利用者のニーズはどのくらいと把握しているか。今回の自転車駐車場増設により、どのくらい解消されると見込んでいるか。今回の利用料金値上げに伴い、どのくらい収益があると見込んでいるか。
 (3)回数券を廃止するという判断に至った議論は。
 (4)現在雇用されているシルバー人材センターの会員の処遇は。
99-20-3 本田 哲
日本共産党

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◇議案第105号 戸田市自転車駐車場条例の一部を改正する条例
 (1)自転車ラックを改修するとのことだが、どのようなものになるのか。
 (2)受益者負担の考えのもと利用者負担100%とのことだが、その考え方は。
 (3)利便性、セキュリティー対策の向上のために指定管理者の導入を行うとのことだが、現状とどのように変わるのか。
 (4)利用料金収入に余剰金が出た場合、その一部を市に納付することになっているとのことだが、市に納付された余剰金はどのように取り扱われるのか。
99-21-1 真木大輔
戸田の会

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◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例
 (1)敬老祝金贈呈事業について、改正前と改正後のそれぞれの経費はいかほどか。
 (2)現在の戸田市の人口構成に対して、近隣市区の敬老祝金贈呈対象年齢及び贈呈金額を当てはめた場合、必要な経費はいかほどか。
99-21-2 金野 桃子
戸田の会

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◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例
 (1)近隣自治体の敬老祝金贈呈事業の状況は。
 (2)パブリック・コメントで反対意見が多数出たことへの市の対応は。今回20代、30代からのパブリック・コメントがなかったが、税金を使うことに関し、今後若い世代も含めて市民全体で議論する工夫は。
99-21-3 竹内 正明
公明党

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◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例
 (1)「年齢区分及び贈呈金額の一部」が今回の形に至った経緯は。
 (2)今後どのような形で市民に説明していくのか。
99-21-4 望月 久晴
日本共産党

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◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例
 (1)新旧の各区分ごとの対象者数。
 (2)和光市、さいたま市、蕨市、川口市など近隣市の状況と高齢化率。
 (3)4区分に限定した理由。
 (4)条例改正に当たり老人会等の意見は聴取したのか。
 (5)パブリック・コメントの意見は、どう生かしたのか。
99-22-1 三輪 なお子
公明党

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◇議案第107号 戸田市高齢者総合介護福祉条例の一部を改正する条例
 (1)在宅高齢者紙おむつ等支給事業の事業内容について。
  @受給者1人1月当たりの支給限度数が、10パックから5パックと半減するに至った経緯は。
  A紙おむつを月1回まとめて配送することについて、他市では、受給者が直接購入して、その領収書に対して費用支給が行われているという自治体もあるようだが、なぜこの仕組みをとっているのか。
  B1カ月の途中で受給者が入院されたときに、支給された紙おむつが病院に持ち込めない場合の対処は。
99-22-2 花井 伸子
日本共産党

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◇議案第107号 戸田市高齢者総合介護福祉条例の一部を改正する条例
 (1)在宅要介護高齢者介護支援金支給事業における支給金額を15,000円から5,000円に改めることについて。
  @過去3カ年の実績と今後の見込み。
  A在宅介護者への支援が大幅に後退するがこれにかわるものは。
  B意見聴取はどのように行ったか。その内容は。
 (2)在宅高齢者紙おむつ等支給事業の内容変更について。
  @要望の高かった入院中の受給者への紙おむつ代の限度額5,000円の助成と、自動排泄処理装置の専用の紙おむつ代の限度額5,000円の助成について、それぞれ予算見込みは。
  A紙おむつ・紙パンツ・尿取りパッド利用者の現在の実績と経費、最も利用が多い要介護者の利用量と改正後の利用料金負担はどのくらいふえるのか。
  B意見聴取はどのように行ったか。
  
99-23-1 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第108号 戸田市国民健康保険条例の一部を改正する条例
 (1)葬祭費の8万円から5万円への削減について。
  @これまでの経緯は。
  A国保加入者の所得状況や経済情勢を鑑みて判断したのか。
99-25-1 中山 祐介
戸田の会

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◇議案第110号 戸田市海外留学奨学基金条例の一部を改正する条例
 (1)当初の寄附に使途目的の定めがあったのか。
 (2)原資を使用した場合、運用の年数はどのくらいになるのか。また、原資を使用することによる、制度の見直しはあるのか。
99-25-2 高橋 秀樹
志政クラブ

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◇議案第110号 戸田市海外留学奨学基金条例の一部を改正する条例
 (1)基金が1億円を下回り、これを使い切った場合には、この制度を終息する考えか。
 (2)支給上限額を減額することは検討されなかったのか。
 (3)希望者の選考も行っているが、予算の枠の範囲で人数を制限することは検討されなかったのか。
99-31-1 金野 桃子
戸田の会

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◇議案第116号 指定管理者の指定について
 (1)事業者からの応募は幾つあったのか。もし一事業者のみであれば、その事業者は当初の選定基準を満たしていたのか。
 (2)選ばれた事業者は、こどもの国の中心となる児童館の運営実績はあるのか。また、もう一つの児童センターであるプリムローズの指定管理者との連携をどのように考えているか。
 (3)選ばれた事業者が評価されたポイントは。
 (4)選ばれた事業者は、市内外で複数保育園等を運営しており、過去に同事業者が都内に新施設の運営を始めた際に、経験のある職員がそちらに集中し、既存の施設の体制が手薄になったという声もある。今回、こどもの国の指定管理者として新たに指定するに当たり、市はどのように支援、指導していくか。
99-35-1 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第120号 平成26年度戸田市国民健康保険特別会計補正予算(第4号)
 (1)療養給付費の見込みについて。
 (2)繰越金について、金額の見通しはいつごろ立ったのか。
 (3)マイナンバーシステム導入費用の財源は、全額国から措置されるのか。
 (4)人間ドック受診者増の理由について。
  平成26年12月3日【一般質問】
1 熊木 照明
志政クラブ

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1.さくらパルの現況について
 (1)オープン以来、約8カ月が経過しているが、利用状況は。
 (2)施設のコンセプトが生かされ、市の想定した成果は得られているか。
 (3)tocoバス西循環のルート変更は考えられないか。
 (4)さらなる周知徹底と今後の展開を、市としてどのように考えているか。
2.防犯対策について
 (1)平成24年にワースト10位だった戸田市の犯罪発生率が、現在ワースト3位になっているが、犯罪発生の状況は。
 (2)今後の安心・安全対策強化について。
市長
担当部長
2 細田 昌孝
志政クラブ

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1.特別支援学校等について
 (1)特別支援学級の現況等について。
  @現在、市内小中学校に、特別支援学級は何校設置され、それぞれ何学級あるのか。また、今後、特別支援学級が設置される予定と聞いているが、新たに設置する学校を教えていただきたい。
  A市内の特別支援学級へ通学されている児童生徒は、何名いるのか。
  B特別支援学級の指導は、どのような配慮をしているのか。
 (2)特別支援学校の現況等について。
  @特別支援学校へ通っている市内在住の児童生徒は、何名いるのか。
  A県内には、どのような特別支援学校があるのか。
  B市内在住の児童生徒は、どのような方法で特別支援学校へ通学されているのか。
  C県南部地域に、さらに特別支援学校の設置を考えていいと思う。今後、特別支援学校が市内に設置された場合、教育環境等の向上にもつながり、効果があると思うが、市の考えをお伺いします。
  D国や県では、共生社会の形成に向け、特別支援教育の推進が重要であるとしている。特に、特別支援学校と市内小中学校とのかかわりについて、どのような機会があるか。
市長
教育長
担当部長
3 中山 祐介
戸田の会

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1.社会保障・税番号制度について
 (1)地方自治体における条例の制定等、制度の準備対応スケジュールについて。
 (2)独自利用事務の検討体制について。
 (3)独自利用事務として想定できる各事務について。
2.ふるさと納税について
 (1)寄附の現状について。
 (2)ふるさと納税の推進とPRについて。
市長
担当部長
4 三浦 芳一
公明党

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1.2020年東京オリンピック・パラリンピックへの取り組みについて
 (1)ボート競技の彩湖への誘致活動を強力に推進すべきと考える。現状と課題について伺う。
 (2)現ボートコースの活用など、戸田市のアピール、シティセールスの運動を積極的に実施すべきと考えるが、いかがか。
2.市制50周年に向けての取り組みについて
 (1)協働元年としての市全体の取り組みについては、どのように考えているのか、伺う。
 (2)各部局の構想はできているのか。そのための目標や取り組みはあるのか、伺う。
市長
教育長
担当部長
5 竹内 正明
公明党

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1.スマートフォン用アプリ「tocoぷり」について
 (1)本年12月1日から、スマートフォン用アプリ「tocoぷり」が運用開始となった。導入の経緯と目的について伺う。
 (2)「地域課題の解決」や「コミュニティの活性化」などが可能とのことだが、具体的にどのようなことができるかについて伺う。
 (3)まだ知らない市民の方が多くいる。市民への周知方法について伺う。
 (4)防災行政無線の情報が、プッシュ通知で表示される等のサービスがある。既存のサービスやアプリケーションとの連携について伺う。
 (5)地域課題解決のための情報等、利用者からの投稿についての対応はどのように考えているか。また、問い合わせの対応についてはどうか。担当窓口や運用体制について伺う。
 (6)「市民と協働のまちづくり」を推進するアプリとして、市民サービスの向上や地域の課題解決、また、業務効率化によるコスト削減にもつながるなど、可能性は無限に広がる。一方で、アプリの発展や利用者の拡大とともに、担当部署の負担も大きくなっていくと考える。tocoぷり専門部署の設置を検討してはどうか。
市長
担当部長
  平成26年12月4日【一般質問】
6 伊東 秀浩
平成会

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1.生活保護行政について
 (1)本市における生活保護相談及び申請件数について。
 (2)申請後の流れについて。
 (3)支給後の対応について。
 (4)生活保護費について。
 (5)医療扶助費について。
 (6)世帯類型別、年齢別受給者数について。
 (7)自立支援の取り組みと就労活動促進費について。
 (8)改正生活保護法について。
 (9)不正受給について。
 (10)第二種宿泊施設入居状況について。
 (11)職員体制について。
市長
担当部長
7 馬場 栄一郎
志政クラブ

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1.財政について
 (1)義務的経費の今後の推計は。
 (2)市民に経費削減の必要性を丁寧に説明すべきでは。
2.退職自衛官の採用について
 (1)災害発生時の防災対応能力の向上を図るため、人的強化として、退職自衛官を採用しては。
市長
担当部長
8 花井 伸子
日本共産党

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1.臨時・非常勤職員への交通費支給について
 (1)総務省自治行政局公務員部長が平成26年7月4日付で通知した内容によると、「臨時・非常勤職員の通勤費用の費用弁償について適切に取り扱うよう」とされている。戸田市の臨時・非常勤職員への交通費支給について、具体的検討はされたか。
2.障害者控除認定書の発行について
 (1)要介護認定者が障害者控除を受ける際の障害者控除認定書は、市の責任において全員に発行し送付すべきでは。
3.準要保護世帯への支援の充実について
 (1)2010年度から新たに支給品目に加わった準要保護世帯へ、新項目(PTA会費・生徒会費・クラブ活動費)の支給を検討すべき。
4.埼玉県のアスポート事業廃止に伴う対応について
 (1)国の補助金カットにより埼玉県が実施してきたアスポート事業が廃止となり、市福祉事務所の事業に移行することになる。中でも生活保護世帯の子供への教育支援として行ってきた事業は高い効果を上げ、歓迎されていた事業であり存続を望む声が大きいが、市の対応は。
市長
教育長
担当部長
9 高橋 秀樹
志政クラブ

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1.荒川河川敷にスポーツ施設の整備
 (1)荒川河川敷の川口市との市境にグラウンドと空き地がありますが、利用状況について。
 (2)グラウンドを含め整備し、パークゴルフ場やグラウンドゴルフ場として整備できないか。
 (3)下戸田地区のスポーツ施設が少ないと思うが、市の考えを伺いたい。
 (4)学校のグラウンドの防球ネットの整備について。
市長
教育長
担当部長
10 本田 哲
日本共産党

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1.惣右衛門公園サッカー場専用駐車場の整備について
 (1)惣右衛門公園サッカー場は、市外の方も多く利用し、ほとんどの方が車を使用しサッカー場に来ている。しかし、施設内の駐車台数は限られており、市外利用者から、「施設外に駐車場を整備してほしい」との声が寄せられているが、施設外に専用駐車場を整備できないか伺う。
2.tocoバスの運行改善等について
 (1)高齢者の外出支援策の一つとして、例えば75歳以上の高齢者の無料化はできないか。
 (2)戸田駅、北戸田駅は、改札を出てからtocoバス停留所に行くまで、視覚障がい者のための点字ブロックが途切れている。早急に整備すべきではないか。
 (3)日本共産党市議団が行った市政アンケートで、tocoバスの逆回り運行を望む声が多く寄せられている。このような市民の声に応えるべく、逆回り運行の実施に向け検討を始めるべきではないか。
市長
担当部長
  平成26年12月5日【一般質問】
11 真木大輔
戸田の会

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1.小中学校での大学生ボランティア受け入れについて
 (1)小中学校での教育活動における、教員以外の人材の活用状況について。
 (2)大学生ボランティアの受け入れ制度をつくり、小中学校での学習支援員等として活用してはどうか。
2.シニア男性の子育て人材養成について
 (1)市内の子育て支援事業における、ボランティア人材の活用状況及びボランティア人材養成事業の状況について。
 (2)子育て人材の確保及びシニア男性の地域交流や健康づくりのために、シニア男性を対象にした子育て人材養成事業を実施してはどうか。
3.市庁舎内の情報セキュリティーについて
 (1)市民や業者との打ち合わせ場所について。
  @市民や業者との打ち合わせは、どのような場所で行われているのか。また、打ち合わせ場所についての規則等はあるのか。
  A市庁舎内の会議室及び相談室の現況について。
  B打ち合わせ内容の情報を保護するための手だてはないか。
 (2)閉庁後の市庁舎への出入りについて。
  @戸田市庁舎管理規則には、閉庁後に市庁舎へ出入りする者に関する記載がないが、現在の体制はどのようなものか。
  A市庁舎耐震化工事に合わせて、夜間出入り口へ記録用のカメラを設置すべきと考えるが、いかがか。
市長
教育長
担当部長
12 金野 桃子
戸田の会

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1.窓口呼び出しについて
 (1)市役所について。
  庁内で順番を待つことが多い部署、期間に、聴覚障がい者向けに無線式振動呼び出し装置を導入できないか。
 (2)市民医療センターについて。
  @聴覚障がい者向けに無線式振動呼び出し装置、耳マークの掲示を導入できないか。
  A診察室の下の個別の表示板のほかに、窓口での呼び出し番号がわかるような電光掲示板を設置できないか。
  B患者を呼び出す際、名前ではなく、番号で呼ぶことは検討しているか。
2.自転車保険等の個人賠償責任保険について
 (1)事故件数について。
  これまでに市内の小中学生が起こした自転車事故、友人へのけが等の個人賠償責任が生じ得る事故の件数、内容は。
 (2)加入状況について。
  @現在、市内の小中学生が加入している保険とその内容は。
  A市内の小中学生の自転車保険等の個人賠償責任保険の加入状況は。
 (3)市の方針について。
  市は、市内の小中学生の自転車保険等の個人賠償責任保険の加入について、どのように考えているか。
 (4)取り組みについて。
  @現在の市内の小中学生の自転車保険等の個人賠償責任保険の加入に向け、どのような取り組みを行っているか。
  APTAや町会・子ども会など関連団体等に対し、市から自転車保険等の個人賠償責任の加入促進を推奨する旨の通知を出せないか。
  Bスケアード・ストレイトの出前講座等において、児童生徒だけではなく保護者の参加も促し、保険についても啓発できないか。
  C市内の小中学生とその保護者に対し、周知チラシ等で各自の保険加入状況を確認し、自転車保険等の個人賠償責任保険に入っていない場合に加入を検討するよう促せないか。
  D市の共済等に個人賠償責任保険の特約をつける、市が民間等の保険制度を活用して市内の小中学生の保険に加入するなど、検討できないか。
 (5)庁内の連携について。
  自転車保険は市民生活部防犯くらし交通課、授業中の事故等の把握は教育委員会事務局指導課、学校で加入する保険は同学務課、PTAに関連する場合は同生涯学習課など、担当が部課をまたいでいる。自転車事故等の個人賠償責任保険の加入について、担当を一本化し対応できないか。
市長
教育長
担当部長
13 岡嵜郁子
日本共産党

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1.市財政の現状認識と今後の財政運営方針について
 9月5日に市議会に対して、市財務部による「戸田市の財政状況及び今後の見込みについて」と題する勉強会が行われた。ここで示された市財政の現状認識と当面の市財政運営に関する方針について、改めて見解を問う。
 (1)歳入の見込みについて。特に税収と地方法人税、地方消費税交付金の動向について。
 (2)扶助費(社会保障関連経費)の伸びと市財政への影響について。
 (3)臨時・政策的経費及び普通建設事業への予算配分の考え方について。
 (4)地方交付税交付団体との単純比較について。
 (5)「社会保障関連経費等の経常経費の財源確保さえ困難となる状況が目前に迫っている」との認識と、「市に裁量のある単独事業については……身の丈に見合った適正水準に見直すことが不可欠」との結論について、市民負担や人権保障をどのように考えているのか。
市長
担当部長
14 望月 久晴
日本共産党

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1.奨学金制度の充実について
 (1)貧困で大学進学が厳しくなっている。奨学金の増額と半額返済に戻せないか。
2.学校施設の補修について
 (1)学校施設でかなり腐食が進んでいるところがあるが、調査・点検と補修はどのように進めているのか。
市長
教育長
担当部長
  平成26年12月8日【一般質問】
15 手塚 静枝
公明党

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1.児童虐待防止対策について
 (1)11月は「児童虐待防止推進月間(オレンジリボン月間)」。児童虐待が今もふえ続け、深刻な事件が多発する中で、子供たちを守る幅広い抜本的な取り組みが求められる。虐待の根絶には、事前防止、早期発見、早期保護が重要である。本市における虐待防止対策を伺う。
2.男性の不妊治療への助成制度について
 (1)不妊治療は女性のものというイメージがあるが、実際には原因の半分が男性と言われる。男性に原因がある不妊治療への助成制度を実施している県や市がある。埼玉県も実施に向け検討しているが、本市はいかがか。
3.大人の救急電話相談の活用への周知について
 (1)埼玉県では、平成26年10月1日から大人を対象とする救急電話相談(♯7000)を開始した。市民への情報と活用への周知は。
4.浸水対策について
 (1)笹目2丁目地域は、集中豪雨等により道路冠水や床上浸水の被害が発生する。抜本的な対策を望むが、いかがか。
市長
担当部長
16 三輪 なお子
公明党

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1.教育支援対策について
 (1)スクールソーシャルワーカーの配置について。
  文科省は、来年度予算の概算要求で、スクールソーシャルワーカーを今年度の約3倍の人数にふやすことを盛り込みました。本市における教育現場での現状をお伺いします。
  @スクールカウンセラーとの違いは。
  A配置状況と今後の取り組みにおいてのお考えをお聞かせください。
2.マイナンバー制度(社会保障・税番号制度)について
 (1)マイナンバー制度について。
  @マイナンバー導入の趣旨とその活用について。
  A福祉、保健、医療、税と多くの部署にまたがることから、庁内においても、各部の連携が必要になってきます。これから運用開始まで、本市ではどのような体制で準備をされていくのか、お伺いします。
 (2)市独自の活用についてのお考えをお聞かせください。
 (3)住基カードとマイナンバーの違いについて。また、住基カードを持っている方は、これからどうされていくのか。
 (4)市民の皆さんへの広報・周知について、どのような検討をされているか。
市長
教育長
担当部長
17 石川 清明
公明党

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1.高齢者支援について
 (1)ひとり暮らし高齢者の見回りと御本人の安心確保を目的として、常時、高齢者を見守る、新しい緊急通報システムを導入している自治体があります。新システムには、これまで同様、高齢者みずから通報ボタンを押して異常を知らせる機能もありますが、それに加えて「空間センサー」「開閉センサー」「熱センサー」を併用して、利用者の緊急時には、市が委託する警備会社に連絡が入り、近隣住民には玄関先に赤色灯で知らせるようになっています。こうしたセンサーを併用したシステムで、ひとり暮らしの高齢者の安全・安心を地域で守る取り組みをしています。
  @戸田市において、65歳以上のひとり暮らし高齢者世帯の現状と今後の状況は。
  A戸田市において、ひとり暮らし高齢者の見守りと安心の確保の現状と今後の取り組みについて。
  B戸田市においても、センサーを併用した、新しい緊急通報システムを導入して取り組んでみてはどうか。
 (2)ある自治体では、ひとり暮らし高齢者の安否確認の一環として「365日あったか食事サービス」という配食サービスを提供しています。「365日あったか食事サービス」は、従来、食事の提供を通じた安否確認を目的としていたため、医療食を必要とする人のニーズに応える仕組みになっていませんでしたが、サービスを見直し、食事制限のある人への対応として、減塩食や医療食などのメニューも提供しています。医療食などを提供することで、病気の進行の食いとめや医療費の削減効果も期待しているそうです。
  @戸田市において、現在の食事サービスでは利用できない日がありますが(日曜日、祝日、12月29日から1月3日まで)温かい食事の365日提供はできないか。
  A糖尿病・腎臓病・高血圧の患者などに対応した医療食の提供はできないか。
 (3)改正高齢者雇用安定法が施行後の現状として「60〜64歳の就業希望者は男性で約8割、女性で約6割」で、シニア世代が定年後も働き続ける動機として「生活費を補うため」、「将来に備えて蓄えをふやすため」など、経済的な理由が多いそうです。そのような、一定の収入を得られる安定的な就業を望む高齢者にとっては、シルバー人材センターによる臨時的、短期的な軽作業の求人では希望に沿わないためミスマッチが生じています。シルバー人材センターで扱っていなかった職種や常用雇用など、介護施設の調理補助や警備、接客、運転業務などの求人を開拓し、シルバー人材センター内に「生き生き仕事センター」(高齢者就労総合相談窓口)を設置し、高齢者のニーズに応じた職業紹介や仲介、就業相談などを実施している自治体があります。
  @シルバー人材センターの現在の利用状況と就業相談内容の状況は。
  A戸田市においても、高齢者就労の総合的な窓口を設置してはどうか。
 (4)これから、ますます65歳以上の団塊世代の方々がふえていきます。そんな団塊シニアのセカンドデビューを応援する情報誌を発行している自治体があります。
  @戸田市においても、団塊シニア世代中心に皆さんの仲間づくり、出番づくり、居場所づくりを応援する情報誌を発行してはどうか。
市長
担当部長
17 石川 清明
公明党

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録画配信の続き 市長
担当部長
18 酒井 郁郎
戸田の会

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1.保育園の質向上へ向けた取り組みについて
 (1)衛生面にかかわる保育内容について。
  @公立保育園における使用済みおむつの処分方法を、持ち帰り方式から各園処分方式に切りかえてはどうか。
  A公立保育園における、その他の衛生面にかかわる保育内容について。
   (ア)処方薬について、投与の実施を検討してはどうか。
   (イ)園児の歯磨き実施を検討してはどうか。
   (ウ)給食やおやつにおける、添加物等の削減への取り組みについて。
  B市内の保育所全般における感染症対策について。
   (ア)下痢症を初めとする、冬季の感染症流行の抑制へ向けた指導を強化してはどうか。
   (イ)市内保育所における感染症の発生について分析を行い、今後の感染症対策に役立ててはどうか。
 (2)市内各園の保護者を対象とした、保育内容に関するアンケート調査を行ってはどうか。
 (3)公立保育園における、経営管理の強化と運営状況の公表を行ってはどうか。
  @コスト管理について。
  A年次報告書の刊行や入園検討中の保護者への情報提供について。
2.がん死亡率の抑制に向けた検診内容・方式等の再検討について
 (1)戸田・蕨市外の医療機関における検診の実施について。
 (2)検診内容の再検討を。
  @胃がん検診における検査方法として、内視鏡検査を導入してはどうか。
  A乳がん検診について。
   (ア)検査方法として、超音波検査を導入してはどうか。
   (イ)対象年齢を30歳代まで拡大してはどうか。
   (ウ)実施頻度を毎年としてはどうか。
 (3)補助率の考え方を再検討してはどうか。
3.地域の活力アップに向けた新産業の誘致について
 (1)我が市の特性を踏まえ、誘致対象の産業分野を絞り込んではどうか。
 (2)対外的なアピールの強化を。
  @企業誘致の窓口や、専門サイトを設置してはどうか。
  A地域経済指標の発表やクラウドファンディング(小口出資制度)のような、産業分野における先進的な取り組みによるアピールを図ってはどうか。
 (3)市内企業の助けとなる施策を強化してはどうか。
  @企業の業務内容の公開や、SEO対策支援について。
  A人材獲得支援について。
  B事業所物件の紹介について。
  C企業の実態に応じた補助金や、提携先の紹介について。
市長
担当部長
 平成26年9月定例会(第3回)
  平成26年9月4日【質疑】
13-1 金野 桃子
戸田の会

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◇報告第13号 専決処分の承認を求めることについて
 (専決第2号 平成26年度戸田市一般会計補正予算(第3号))
 款10教育費、項5体育費、目4スポーツセンター費、節13委託料、屋内プール棟劣化調査及び整備計画検討業務について
 (1)なぜ工事が必要になったのか。これまでの経緯は。
 (2)劣化調査及び整備計画の内容は。
 (3)今後の戸田市の対応は。特に業者との費用負担、損害賠償請求等はどうなるのか。
13-2 花井 伸子
日本共産党

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◇報告第13号 専決処分の承認を求めることについて
 (専決第2号 平成26年度戸田市一般会計補正予算(第3号))
 (1)壁面鉄骨部分の腐食・劣化があり、安全性の確保とファシリティマネジメントの観点から調査と整備計画を検討するための予算とのことであるが、こうした観点からすると、通常の丁寧な観察が必要ではなかったか。
67-1 馬場 栄一郎
志政クラブ

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◇議案第67号 戸田市地域交流センター条例
 (1)附属設備で使用料が発生するものは、どのようなものを考えているのか。
 (2)図書館分館も含め、指定管理者の選考をどのように考えているか。
67-2 真木大輔
戸田の会

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◇議案第67号 戸田市地域交流センター条例
 (1)現在、「青少年の居場所」が上戸田福祉センターにおいて開催されているが、上戸田地域交流センターにおいては、どのような形での開催を予定しているか。
67-3 三輪 なお子
公明党

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◇議案第67号 戸田市地域交流センター条例
 (1)上戸田福祉センターの入浴設備が廃止され、寂しいという声があるが、それにかわる、高齢者の集いやすい交流の拠点整備はされるのかどうか。
 (2)地域交流において、まちなかサロンの機能は有するのかどうか。
 (3)駐車場について、市の施設において、駐車場料金が発生するのは、道満グリーンパーク駐車場施設以外初めてかと思うが、駐車場料金が発生するに至った経過について。
67-4 本田 哲
日本共産党

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◇議案第67号 戸田市地域交流センター条例
 (1)新たな条例制定における上戸田地域交流センターの社会的役割を、どのように位置づけているのか。
 (2)使用料の料金設定は、どのように算出しているのか。
67-5 酒井 郁郎
戸田の会

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◇議案第67号 戸田市地域交流センター条例
 (1)利用料金設定の根拠について。
 (2)利用料金の減免や優先利用について。
 (3)既存の他施設との料金設定の格差の扱いについて。
68-1 細田 昌孝
志政クラブ

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◇議案第68号 戸田市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例
 (1)地域型保育の選考は、今後どうなるのか。
 (2)現行の家庭保育室は、この制度においてどうなるのか。
68-2 三輪 なお子
公明党

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◇議案第68号 戸田市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例
 (1)「第4章 居宅訪問型保育事業」において、国の基準に基づき、条例で定めた設備及び運営基準や、あわせて、安全面などの保育環境の整備も求められることになる。以上のようなことから、事業者の保険加入についての基準はあるのか。または、加入促進策はあるのか。
68-3 金野 桃子
戸田の会

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◇議案第68号 戸田市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例
 (1)現在の戸田市の家庭的保育事業(保育ママ)等の状況は。
 (2)今後、市は家庭的保育事業(保育ママ)等をふやしていく方針か。
 (3)児童福祉審議会では、具体的にどのような議論があったのか。また、戸田市としての「地域の実情」は、どこにどのように反映されているのか。
68-4 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第68号 戸田市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例
 (1)現行の家庭保育室と異なる点は何か。また、国基準に上乗せしているものはあるのか。
 (2)家庭的保育、小規模保育(A・B・C型)、居宅訪問型保育、事業所内保育の概要と目的は。
 (3)現行の家庭保育室は、おおよそどのタイプに移行するのか。その際に必要な条件は何か。
 (4)連携施設を設ける場合の支援は考えているのか。
 (5)第5条に定義されている外部評価とは、具体的にはどのようなものか。
 (6)保育士資格がない保育者に対し市長が認める研修とは、具体的には何か。
 (7)パブリック・コメント等で寄せられている意見、要望はあるか。
69-1 細田 昌孝
志政クラブ

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◇議案第69号 戸田市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例
 (1)保護者負担は、どう変わるのか。
69-2 三輪 なお子
公明党

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◇議案第69号 戸田市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例
 (1)第6条において「特定教育・保育施設は、支給認定保護者から利用の申込みを受けたときは、正当な理由がなければ、これを拒んではならない。」とあるが、「正当な理由」とは何か。
69-3 金野 桃子
戸田の会

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◇議案第69号 戸田市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例
 (1)新制度が始まるに当たり、市内の保育園・幼稚園は、新制度へ移行するのか。また、認定こども園へ移行する園はあるのか。
 (2)戸田市は認定こども園をふやしていく方針か。また、市内の保育園・幼稚園に対し、今後認定こども園への移行を働きかけるのか。働きかけるとすればどのように行うのか。
 (3)児童福祉審議会では、具体的にどのような議論があったのか。また、戸田市としての「地域の実情」は、どこにどのように反映されているのか。
69-4 望月 久晴
日本共産党

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◇議案第69号 戸田市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例
 (1)教育・保育施設、地域型保育事業、小規模保育、家庭的保育、居宅訪問型保育、事業所内保育、保育の必要性の認定、「確認」制度、地域子ども・子育て支援事業など、新しい用語がたくさん出てくるが、具体的な意味を説明していただきたい。
 (2)第4条第2項の、認定こども園、幼稚園、保育所の利用定員は、それぞれ全体として何人になるのか。
 (3)利用申請手続は、どのように変わるのか。
 (4)特定教育・保育施設事業者に、新たにどんな義務が課せられるのか。
 (5)特定教育・保育施設事業者の収入はどう変わるのか。
 (6)保護者・事業者に対する説明はどうするのか。
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