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質問日
1登録件数 26 件    
順序 質問者 発言事項 答弁者
 平成30年12月定例会(第4回)
  平成30年11月29日【質疑】
90-2-1 金野 桃子
戸田の会

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◇議案第90号 平成30年度戸田市一般会計補正予算(第6号)
 款2総務費、項4選挙費、目2県議会議員選挙費、事業1県議会議員選挙費について
 (1)来年4月に執行予定の県議会議員選挙から、イオンモール北戸田に期日前投票所が開設されるとのことだが、設置場所や設置期間、時間は。
90-3-1 佐藤 太信
戸田の会

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◇議案第90号 平成30年度戸田市一般会計補正予算(第6号)
 款3民生費、項1社会福祉費、目3障害者福祉費、事業7障害者自立支援事業、節20扶助費、補装具給付費について
 (1)補装具給付費の増額補正の理由と支給決定のプロセスは。
90-4-1 本田 哲
日本共産党戸田市議団

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◇議案第90号 平成30年度戸田市一般会計補正予算(第6号)
 款4衛生費、項3環境保全費、目1環境保全費、事業5環境マネジメントシステム(ISO14001)推進事業について
 (1)詳細説明において、更新審査を受けないとの説明であったが、その理由は。
 (2)今後の環境保全事業について、どのように考えているのか。
90-9-1 浅生 和英
戸田の会

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◇議案第90号 平成30年度戸田市一般会計補正予算(第6号)
 款9消防費、項1消防費、目4防災費、事業1防災事業、節18備品購入費
 (1)(仮称)危機管理対策室の設置の目的、概要、利用方法は。
 (2)(仮称)危機管理対策室の設置場所は。
90-15-1 矢澤 青河
戸田の会

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◇議案第90号 平成30年度戸田市一般会計補正予算(第6号)
 第3表 債務負担行為補正、戸田第一小学校校庭代替地整備工事について
 (1)事業の概要や今後の進め方は。
  平成30年11月30日【一般質問】
1 十川 拓也
みらいの会

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1.市内の災害について
 (1)ことしの秋の大雨、台風の被害について。
  @被害の全体像はどうなっているか。
  A具体的な浸水状況はどうか。
  B具体的な被害状況はどうか。
 (2)ことしの秋の大雨、台風での本市の体制について。
 (3)災害時の本市の対策について。
  @現在の対策の状況はどうなっているか。
  A被災者の支援の状況はどうか。
  B土のう管理・活用の状況はどうか。
  C浸水後の消毒の状況はどうか。
市長
担当部長
2 佐藤 太信
戸田の会

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1.市職員の障害者雇用について
 (1)市職員の障害者雇用について算定の見直しがなされた。その結果、市としてどのように対応されたのか。現状と課題、今後の状況を伺う。
  @なぜ算定に誤りが生じたのか。
  A算定の対象となっていた職員の扱いは。
  B市としてどのように見直しを進めていくのか。
  C環境整備に対して市の考えは。
 (2)条件の見直し、採用担当あるいは受け入れる部署が障害特性の理解を深めていくことは必要である。以下について伺う。
  @採用条件の見直しを。
  A採用担当及び職員のスキルアップを。
  B障害のある人は、身体・知的・精神等、さまざまな障害状態がある。今後の障害者雇用のあり方や方向性を打ち出すためにワーキンググループの設置を。
2.財源の確保について
 (1)債権確保の進捗状況の管理、現状分析(現状・課題・対策)はどのようになされているのか。
 (2)高額困難案件への徴収対策の現状や課題について伺う。
 (3)市の財源確保の現状と今後について伺う。
市長
担当部長
3 金野 桃子
戸田の会

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1.北戸田駅周辺の防犯対策について
 北戸田駅周辺は、日本不審者情報センターの発表によれば、声かけ・不審者等事案発生件数が県内ワースト1位であり、早急な対策が必要だと考える。
 (1)声かけ・不審者等の発生状況について。
 (2)対策について。
  @防犯灯の増設を。
  A見回りの強化を。
2.若い世代への政策について
 (1)埼玉県の事業「3キュー子育てチケット」等子育て世代への支援について。
 (2)出産・結婚・新築等お祝い品について。
  @現状は。
  A出産・結婚・新築等お祝い品の拡大を。
3.冠水・浸水対策について
 今夏、複数回にわたり市内各所が冠水・浸水し、早急な対策が必要だと考える。
 (1)市内各所の冠水・浸水状況について。
 (2)消防本部周辺、新曽新田交差点周辺、戸田駅及び戸田公園駅周辺、笹目地区周辺等、市内の冠水・浸水被害のある箇所の対策について。
 (3)他部署との連携について。
 @土のうステーションの管理・増設を。
 Aアンダーパスの道路標示を。
 B建築確認などの際に冠水・浸水状況の情報提供を。
市長
担当部長
3 金野 桃子
戸田の会

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録画配信の続き 市長
担当部長
4 浅生 和英
戸田の会

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1.防災について
 (1)防災備蓄品、非常用発電機等の防災機器は、通常、公共施設、町会会館や学校、公園の倉庫やコンテナなどに保管されているが、指定緊急避難所を初め、それらが水没するおそれのある場所が多く見受けられる。水害時の防災備蓄品などの現状を把握し、水害時の備えをする必要があると考える。市の見解を伺う。
  @現状の把握について。
  A指導や対応について。
  B周知・啓発について。
  C水害時の対策本部について。
2.駅周辺の喫煙について
 (1)本市は、平成20年に「戸田市ポイ捨て等及び歩行喫煙をなくす条例」を施行し、平成27年に市内3駅周辺を「喫煙制限区域」に指定している。しかしながら、依然として歩きたばこ、ポイ捨てが駅周辺でも見受けられる。喫煙制限区域の拡大、啓発員の配置拡充、罰則などを検討する時期に来ているのではないか。市の見解を伺う。
  @現状の把握について。
  A対策の強化について。
3.職員の働き方改革について
 (1)ことし6月、「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」が成立した。働き方改革関連法の施行を受けて、本市の職員に対してもワーク・ライフ・バランスのさらなる推進が必要であると考える。市の見解を伺う。
  @現状と課題について。
  Aワーク・ライフ・バランス推進に向けた対策について。
市長
担当部長
5 本田 哲
日本共産党戸田市議団

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1.運転免許証自主返納促進事業について
 (1)ことし1月から実施されている、運転免許証自主返納促進事業の状況は。
 (2)運転免許証を返納すると、国際興業バス3,000円分、tocoバス2,000円分の回数券が交付されているが「選択できるようにしてもらいたい」との声が上がっている。回数券を選択制にできないか。
2.tocoバス運行の充実と料金無料化の実施について
 (1)tocoバス南西循環において運行充実を求める声が上がっている。以下の点の改善を求める。
  @現在、県営戸田公園停留所や旭が丘停留所から乗車しても、戸田公園駅には行かない運行になっていることから「駅に行くようにしてもらいたい」との声が、引き続き、強く上がっている。どの停留所から乗っても、必ず駅に行くように改善すべきではないか。
  Atocoバス南西循環は、運行開始当初から16時台の運行を実施していない。理由は、戸田競艇の実施日と重なるとダイヤどおりに運行ができないことであった。以前は競艇渋滞といわれるような渋滞が起きていたが、現在は、その状況は一変しており、16時台の運行も可能ではないかと考える。16時台の運行実施に向けて国際興業株式会社と協議を進めるべきではないか。
 (2)党市議団が行った市民アンケートで、市政に力を入れてほしいことに、tocoバスの逆回り運行、75歳以上の方と障害者の運賃無料化の声が多く届けられている。市民の身近な公共交通であるtocoバスの充実に向けて、tocoバスの逆回り運行、75歳以上の方と障害者の運賃無料化を実施すべきではないか。
3.駅自転車駐車場の利用料引き下げを
 (1)党市議団が実施してきた市民アンケートでは、駅自転車駐車場の利用料引き下げを求める声が多く届けられている。そこで以下の点について伺う。
  @指定管理者による管理・運営、利用料の引き上げから2年半が経過しているが、現状をどのように捉えているか。
  A一時利用者はふえているようだが、定期利用者はふえていない。定期利用者がふえていない原因は何であると分析しているか。
  B「利用料が高い。引き下げてほしい。」との声が多くある。利用料の引き下げを行うべきではないか。
4.高校卒業までの医療費の無料化を
 (1)「こども医療費無料化の高校卒業まで拡大」は、市民の強い要望であり、市長公約の一つでもある。市長は、さまざまな公約の実施については、「課題の分析や実施経費の算出、実施工程などを明らかにし、速やかな目標の達成と実現に向けて準備を進めております」と、党市議団の花井団長の総括質問で答弁している。そこで以下の点について伺う。
  @「こども医療費無料化の高校卒業まで拡大」の実施は、いつからと考えているのか。
市長
担当部長
  平成30年12月3日【一般質問】
6 高橋 秀樹
無所属

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1.外国人労働者の受け入れについて
 政府は労働力不足に対する対策として、外国人労働者を来年度より5年間で、34万人受け入れる方向である。
 (1)外国人労働者が大勢流入すれば、戸田市に居住する人が増加することも考えられるが、治安に問題はないか。
 (2)戸田市民の失業者増にならないか。
 (3)日本と文化が違うこともあり、マナーの問題で市民とのトラブルも考えられるが、転入に当たって指導も必要ではないか(ごみの出し方、喫煙、交通ルール、ごみのポイ捨て、トイレの使用等)。
2.集中豪雨対策について
 温暖化による影響もあり、昨今、各地で集中豪雨が発生している。
 (1)豪雨対策として、各家に雨水をためる雨水タンク設置の推進は考えられないか。
 (2)雨水タンクの設置に対し、市で一部補助制度は考えられないか。
3.喫煙施設について
 国も健康増進のため、受動喫煙の防止を推進している。喫煙者も、健康に悪影響を及ぼすことは理解していると思う。他人が吸うたばこで、健康を害することは避けるべきである。
 (1)喫煙施設を設置し、受動喫煙を防止するのが第1段階ではないか。
 (2)第2段階として、喫煙を減らす努力を促すべきであり、いきなり公共施設等を全面禁煙にすることは無理があるのではないか。
 (3)たばこを生産している人もいるし、販売している人もいるので、徐々に進める必要もあると思うが、いかがお考えか。
 (4)市には、たばこ税が10億円もあり、財政面でも貢献している。たばこ税は、喫煙者に使用することも考えるべきではないか。
市長
担当部長
7 むとう 葉子
日本共産党戸田市議団

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1.戸田東小学校・戸田東中学校の建てかえ工事について
 (1)平成30年10月1日より戸田東小学校・戸田東中学校の建てかえ工事が開始している。その前日に保護者、地域住民に対する説明会が開かれているが、工事期間中の教育環境についての質問に対して、納得できる説明がなかったと聞いている。
 2,000人規模の小中一体型校舎に対しての問題は指摘されているが、今回は工事期間における教育環境について伺う。
  @小学校、中学校における運動会開催に向けての具体策は。
  A保護者の質問に答えられる相談窓口を設けるべきではないか。
2.地域ボランティア活動の支援について
 (1)地域ボランティア団体が利用できる補助金は、平成30年度から社会福祉協議会の「やさしいまちづくり応援助成金」がなくなり、「戸田市市民活動サポート補助金」のみとなった。ボランティア団体にとって、活動が制限されていると聞いている。もとに戻してはどうか。
 (2)地域ボランティア活動の一つである子どもの学習支援事業や子ども食堂は課題が山積しており、開始に至らないといったケースや、開始したが継続が困難といったケースがある。最も基本的な課題は、場所と運営資金である。市の具体的支援策について伺う。
  @場所の提供に対する考えは。
  A子育て支援に特化した補助金制度をつくるべきではないか。
3.インフルエンザ予防接種の助成について
 (1)蕨戸田市医師会が実施している年1回のアンケート調査では、インフルエンザ予防接種を完了することで、発症のリスクを半分に抑えられているとの結果であった。このことから、重篤化しやすい65歳以上の高齢者と15歳未満の子供を対象に、予防接種費用の負担軽減を行ってはどうか。
市長
教育長
担当部長
8 遠藤 英樹
みらいの会

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1.国際化施策の推進について
 (1)先日、戸田市議会の代表として友好都市である中国開封市を訪問させていただいた。そこで経験させていただいたことから、私は今後、地方自治体が、そして、本市が国際化することの重要性を強く感じた。
 具体的には、
  ・国政レベルでは確執の絶えない日中韓3国ではあるが、隣り合う国同士として、地方自治体レベルでは緊密な連携を維持していくことが3国の発展の基礎として欠かせない。
  ・中国開封市に限らず、中国の発展は目覚ましく、かつて中国において日本がそうであったように、日本の今後の成長のパートナーとして、中国など諸外国の発展のエネルギーを得ることは必要である。
  ・今後、特色のある自治体経営を推進しなければ国内での自治体間競争に勝ち残れないと考えるが、英語教育でも全国に名を広めつつある本市にとって、また、外国人の国内への受け入れが拡大される流れの中で、「国際都市」という特色は大いにアピールとなる。
 といった理由である。
 また、このたび、一般財団法人自治体国際化協会(クレア)の方々のサポートを頂戴したが、ここでは自治体が国際化するに当たり、さまざまな援助のメニューがあるということである。
 そこで、本市の国際化施策の現状と今後の戦略について伺う。
市長
担当部長
9 矢澤 青河
戸田の会

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1.自転車環境について
 (1)ことし6月に自転車活用推進計画が国で閣議決定された。戸田市の自転車利用環境の整備について伺う。
2.学校給食について
 (1)第3子以降の給食費の減免は市長公約の一つでもある。戸田市の今後の学校給食について伺う。
市長
教育長
担当部長
10 花井 伸子
日本共産党戸田市議団

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1.2019年度予算編成方針について
 (1)日本経済と市民の暮らしの状況をどう捉えているか。
 (2)市財政の現状認識について。
 (3)予算編成と財政運営について。
  @歳入の見込みについて。
  A消費税率10%への増税の影響と、地方消費税交付金の見込みについて。
  B市民要望・市長公約を来年度予算にどう生かしていくのか。
  C臨時・政策的経費及び建設事業への予算配分の考え方について。
  D指定管理について。
2.住みよいまちづくりについて
 (1)戸田市宅地開発事業等指導条例及び中高層建物等の建築に係る紛争の防止と調整に関する条例の運用状況と実績は。
 (2)市民にとって安心して住み続けられるまちとは。
3.「おくやみコーナー」の設置について
 (1)死亡後の市役所窓口での手続は、世帯主変更、年金、健康保険、介護保険、その他福祉制度、相続、雇用保険、上下水道など複雑で多岐にわたり、残された遺族は大きな負担を強いられる。2016年5月に全国で初めて別府市に「おくやみコーナー」が設置されて以来、おくやみワンストップサービスの設置が全国に広がっている。庁舎レイアウト変更に合わせ、戸田市でも実施しては。
市長
担当部長
  平成30年12月4日【一般質問】
11 熊木 照明
みらいの会

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1.スポーツセンターの今後について
 (1)屋内プールの改修工事について、今後の実施工程は。
 (2)既存のプール棟は平成27年2月の天井材落下事故以来、放置された状態であるが、再利用などの市の考えは。
 (3)スポーツセンターにはさまざまな競技施設があるが、損傷や経年劣化が見られる施設が多く、早期改修が必要と思われる。市の考えは。
2.交通安全対策について
 (1)市役所通りのセブンイレブン前交差点付近の交通安全対策について。
市長
担当部長
12 斎藤 直子
平成会

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1.新曽小学校の増築、自校式給食調理場について
 (1)平成30年10月9日に開催された文教・建設常任委員会において、「新曽小学校の増築等について」の報告があり、新曽小学校で建築を予定する自校式給食調理場設計業務についての説明と今12月議会に債務負担行為に係る議案を提出する旨報告があったと伺ったが、今議会には提出されなかった。どのような内容であったか。
 (2)債務負担行為に係る議案であったということは、財務部との調整もあったと考えるが、どのような経過で調整を行ったのか。
 (3)委員会に報告されたということは、市長の同意もあってのことだと思うが、なぜ提案されなかったのか。
2.高齢者支援について
 (1)高齢者の相談窓口は、地域包括支援センターを中心にさまざまな展開が行われているが、人材の確保はできている状況か。
 (2)あんしんネットワークの広がり状況は。
 (3)大人版の病児・病後児保育のような支援はできないか。
市長
教育長
担当部長
13 三輪 なお子
公明党

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1.子育て支援について
 (1)幼児教育無償化について。
  @制度の概要について。
  A無償化の対象範囲について。
  B制度の周知方法について。
  C制度化に向けた諸課題について伺う。
   (ア)ベビーシッター等、認可外サービスの無償化については何の基準もないのか伺う。
   (イ)認可保育所などに入れない待機児童はいまだ増加傾向にあるのではないか。「無償化」によって潜在的な需要が掘り起こされれば、待機児童問題が一段と深刻になるおそれもある。保育の受け皿について伺う。
 (2)こども医療費無償化の拡大について。
  @高校3年生までの医療費無償化について。
2.防災対策について
 (1)市民の防災意識を向上させるための対策について。
  @市の取り組みについて伺う。
  A「赤ちゃんとママの防災講座」を開催してはどうか。
 (2)災害時の備蓄品について。
  @食物アレルギー対応食品の備蓄の現状を伺う。
  A乳児用液体ミルクの導入について伺う。
 (3)マンホールトイレの普及について。
  @マンホールトイレ設置の状況について。
  A今後の設置予定について。
 (4)停電時の電源の確保について。
  @9月の北海道地震による国内初の全域停電を受けて、市の取り組みを伺う。
3.空き家対策について
 (1)管理不全となっている空き家対策について。
  @市内で管理不全となっている空き家はどのくらいあるのか、また、その理由と対応策について伺う。
市長
担当部長
13 三輪 なお子
公明党

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録画配信の続き 市長
担当部長
14 石川 清明
公明党

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1.認知症対策について
 (1)戸田市における認知症患者の現状と課題について。
 (2)戸田市における今後の認知症患者数の予測について。
 (3)認知症の早期発見のための取り組みについて。
 (4)認知症の早期発見に向けて、認知症の診断に必要な検査費用を助成してはどうか。
2.特殊詐欺対策について
 (1)戸田市における特殊詐欺の現状と課題について。
 (2)戸田市における特殊詐欺の対策について。
 (3)電話に反応して振り込め詐欺電話への注意を喚起する、振り込め詐欺対策人形「あんしんみーちゃん」を活用してはどうか。
3.市の事業に参加を促すポイント制度について
 (1)「生涯学習事業」などの戸田市の事業への参加状況や事業展開の現状と課題について。
 (2)市の事業への参加を促すとともに、地域の活性化や健康増進にもつながる対象事業への参加や、ボランティアで運営に協力することでポイントがたまる戸田市のポイント制度を実施してはどうか。
市長
教育長
担当部長
15 竹内 正明
公明党

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1.中小企業振興政策の推進について
 (1)市内の中小企業の現状について。
 (2)本市のこれまでの取り組みについて。
2.防災・減災対策について
 (1)福祉保健センター、健康福祉の杜周辺地域は、豪雨時に道路冠水被害等が頻発している。抜本的な対策を講じるべきと考えるが見解を伺う。
 (2)第5次総合振興計画に合わせ、地域強靭化計画を策定すべきと考えるが見解を伺う。
 (3)「防災減災基金」の創設を。
市長
担当部長
  平成30年12月5日【一般質問】
16 林 冬彦
平成会

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1.戸田市スポーツセンター指定管理者に関する基本協定書、年度協定書、事業報告書、モニタリング及び実績評価の結果通知、平成29年度モニタリング結果等について
 平成30年6月議会における伊東議員の総括質問並びに9月議会における林の一般質問件名2に対し、市長が判断材料に用いた資料全てについて、林が議会事務局を通じて資料要求した結果、以下6種の資料を得た。
  ・戸田市スポーツセンター指定管理者基本協定書
  ・戸田市スポーツセンター指定管理者平成30年度協定書
  ・戸田市スポーツセンター指定管理者平成29年度事業報告書
  ・スポーツセンターにおける第13条報告書に係るモニタリング及び実績評価の結果について(第1〜4四半期)
  ・平成29年度モニタリング結果について
  ・戸田市スポーツセンター指定管理者報告書(平成29年度第1〜4四半期)
 これらについて質問する。
 (1)上記資料が目的とするものは、それぞれ何か。
 (2)上記資料のうち、発行期日が記載されていない「戸田市スポーツセンター指定管理者基本協定書」「戸田市スポーツセンター指定管理者平成30年度協定書」「戸田市スポーツセンター指定管理者平成29年度事業報告書」「戸田市スポーツセンター指定管理者報告書(平成29年度第1〜4四半期)」が締結あるいは発行され、有効となった期日は、それぞれいつか。
 (3)条例並びに基本協定書、年度協定の位置づけは、記載された規定に関する解釈優先度の順に考えると、「条例」「基本協定」「年度協定」の順になるか。
 (4)「戸田市スポーツセンター指定管理者事業報告書」の記載内容については、受け取った戸田市側で、どのような確認がなされているか。
 (5)戸田市スポーツセンター指定管理者平成29年度事業報告書には、スポーツ・レクリエーション推進事業として「スポーツ教室の企画運営事業」「スポーツイベントの企画運営事業(自主事業)」「アウトリーチ事業」「市内スポーツ団体等への支援事業」「戸田市等との協働事業」「スポーツ団体等との協働事業」「その他の事業」が掲載されているが、それぞれの事業についての実施・監督責任は、指定管理者あるいは市にあるのか。
2.議会における市長答弁について
 平成30年6月議会において市長が表明した所信表明では、市長の基本姿勢として、「対話」を重視する姿勢、「正直」に徹する姿勢、「全力」で打ち込む姿勢を挙げていた。それらの基本姿勢を念頭に、市長答弁について質問する。
 (1)平成30年6月議会における伊東議員の総括質問への市長答弁に「調査した結果」とあるが、伊東議員の総括質問の事前通告を受けた以降に、市長はその質問への回答を判断することを目的とした調査を改めて行った上で回答したのか。
 (2)平成30年6月議会における伊東議員の総括質問並びに9月議会における林の一般質問件名2への市長答弁に関する「市長の判断材料に用いた資料全て」について、林が議会事務局を通じて資料要求し、結果、得た資料を検証したところ、伊東議員や林が質問した項目に対応する事項は記されていなかった。市長はこの資料の中のどの記述を論拠として答弁を行ったのか。
3.「教育」分野に関する市長の政治姿勢について
 平成30年6月議会において市長が表明した所信表明では、「教育」分野についての市長の基本方針に「家庭・地域・学校の『横の連携』と、幼児期・小学校・中学校の『縦の連携』を充実させ、さらには、産官学民との連携などを通じた教育改革を加速させることで、未来を拓き、地域を担う子供たちの教育環境を徹底して整え、県内屈指の教育のまちから、県内一、そして日本一の教育のまちへと進化させてまいります」と記されている。この方針を念頭に、市長の政治姿勢について質問を行う。
 (1)市長が所信表明に記したこの基本方針に、現在も変わりはないか。
市長
担当部長
17 手塚 静枝
公明党

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1.地震・気象災害対策について
 この夏は、命にかかわる猛暑、集中豪雨、巨大な台風など、気候変動を原因とする災害が発生した。気象災害が激化する中、温暖化対策、ヒートアイランド対策、また、地震等の防災・減災対策について問う。
 (1)地球温暖化対策及びヒートアイランド対策について。
  @温暖化による気象災害が激化しているが、温暖化対策をどう進めていくのか、基本的な考え方を伺う。
  A本年6月に「気候変動適応法」が成立し、脱炭素へ大きく転換した。市の温暖化対策は何を目標とし、どこまで達成できたのか。また、法で努力義務とされた自治体としての気候変動適応計画は、どのようなものになるのか。
  B今後のヒートアイランド対策の目指す姿と特徴は何か。
 (2)防災・減災対策について。
  @行政のハザードマップが正確であっても、それをどう活用していくかが課題である。何をもって災害から市民の命を守るのか、防災・減災対策の基本的な考え方を問う。
  A市民の主体的な防災活動への具体策として、「地区防災計画」策定が重要と考える。市は地域住民の「地区防災計画」策定に向けて、どう支援していくのか。
  Bいざ災害時にどう行動するかを親子で話し合い、考えながら防災手帳に記入する「こども防災手帳」を作成してはどうか。
  C「逃げる力」を育むために、学習教材「逃げキッド」を使ってマイ・タイムラインを作成する小中学生向け講座を取り入れている自治体がある。所見は。
   また、市民が逃げおくれない行動がとれるよう、「逃げる力」を養うための施策は。
  D国が進める「まるごとまちごとハザードマップ事業」がある。電柱などに洪水で浸水した場合の
浸水深や避難場所などを明示した標識の取りつけを拡大してはどうか。
  E「防災ラジオ」の申し込み状況と、ラジオの機能等、また、今後の見通しについて。
  F防災対策と暑さ対策の観点から、災害時の避難所となる公立小中学校の体育館への冷暖房設置を提案する。所見は。
2.さくら川の整備について
 (1)さくら川整備は、上流域のさいたま市にも負担をいただき、事業を進めてきた。これまで、笹目地域、美女木地域の2工区において河川改修工事が進みつつある。しかし、道満橋付近などでは、護岸の老朽化が進み、傾いている場所も見受けられる。工事の大幅なスピードアップ、あるいは工区をふやすなど、早急な対策を進めていくことが必要である。所見を伺う。
市長
教育長
担当部長
18 土屋 英美子
日本共産党戸田市議団

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1.公立学童保育の充実について
 本市の公立学童保育は、1970年に設置され、50年近く経過している。安全な保育環境とともに保育内容の充実が求められている。特に長期休み中においては、保護者から多くの要望が出されている。要望に応じて充実を図るべきではないか。
 (1)長期休み中に昼食の提供ができないか。
 (2)土曜日や学校休業時の1日保育の入室時間を早めることはできないか。
 (3)長期休み中に、平常保育以外の行事の取り組みができないか。
2.シルバースポーツ大会の充実について
 シルバースポーツ大会は、高齢者がスポーツに親しみ、毎年楽しみにしている行事であるが、要望も出されている。
 (1)参加状況は。
 (2)60歳以上の一般市民の参加について。
 (3)マイクの音が聞こえにくく行動ができないとの声があるが、対策は。
 (4)階段に多くの人が集まってしまいスムーズに行動できないとの声があるが、対策は。
 (5)第1競技場の階段にエレベーターの設置はできないか。
 (6)スポーツセンターの大規模改修について。
市長
担当部長
19 酒井 郁郎
戸田の会

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1.長寿社会のまちづくりについて
 大部分の人が元気で長生きできる「人生100年時代」が到来しつつある。個人の長寿化、社会の高齢化に対応した社会システムをつくるために、考え方や税の使い道を抜本的に変える必要があると考える。
 (1)地域における高齢者就労の場を開拓し、高齢者就労の裾野を広げるべく試みてはどうか。
 (2)民間スポーツクラブの利用支援、ウオーキングステーションや温水プールの整備等、高齢者の健康づくりの裾野を広げるべく試みてはどうか。
 (3)tocoバスの無料化、先進的なリハビリ施設の誘致、高齢者に交付する文書のわかりやすさ向上等、社会活動を支える総合的な取り組みを行ってはどうか。
 (4)WHOが提唱する「エイジフレンドリーシティ」の手法を、長寿社会のまちづくりに生かしてはどうか。
市長
担当部長
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