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登録件数 19 件
平成24年6月定例会(第3回)
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 平成24年6月8日 | 51 |
鈴木 麗子
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質疑 | ◇議案第51号 戸田市こども医療費条例の一部を改正する条例 (1)明年1月実施に向けての実務的な今後の予定はどうか。 (2)対象とされる家庭への利用案内や制度周知の取り組みはどうか。 (3)拡大対象となる中学生1人当たりの診療費(通院分)実績と見込み額はどうか。 (4)今回の制度改正は、戸田市の国民健康保険に係る補助金の減額調整対象となるのか。 |
| 平成24年6月8日 | 55 |
手塚 静枝
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質疑 | ◇議案第55号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第1号) 款8土木費、項1土木管理費、目2交通安全対策費、事業2交通安全対策事業について (1)スケアード・ストレイトとは何か。 (2)事業のねらいと効果は。 (3)自転車運転免許取得講習会について、小学校4年生を対象とした理由は。 |
| 平成24年6月8日 | 55 |
中名生 隆
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質疑 | ◇議案第55号 平成24年度戸田市一般会計補正予算(第1号) 款2総務費、項1総務管理費、目19コミュニティセンター費、事業2(仮称)新曽南コミュニティセンター設置事業、節13委託料について (1)どのような施設基本設計を行っていくのか。 (2)新曽南地区が中心となるが、利用区域はどのくらいを想定しているのか。 |
| 平成24年6月11日 | 1 |
冨岡 節子
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一般質問 | 1.防災の確認 (1)無線の状況。 (2)災害時の要援護者リストの現状。 (3)備蓄品倉庫の位置。 2.中町多目的広場の利用条件 (1)利用時間。 (2)子供たちの安全確認。 3.市内の交番 (1)下戸田地区の2つの交番が守っていた場所の今後は。 (2)笹目地区のこれからは。 4.「親学」について (1)核家族化した子育てに必要なのではないか。 5.成年後見人の現状は (1)市内の成年後見人は足りているのか。 (2)65歳以上の方の安全・安心をどのように守っていくのか。 |
| 平成24年6月11日 | 2 |
山崎 雅俊
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一般質問 | 1.地域における防災力強化策について (1)町会会館等の避難所指定について。 (2)近隣の民間施設との防災協定について。 (3)「近助」の考え方を進めるべきではないか。 (4)避難訓練の改善について。 2.上戸田福祉センター及び上戸田保育園の跡地利用について (1)移転予定の上戸田福祉センターと上戸田保育園の跡地を屋根つき広場にしてはいかがか。 |
| 平成24年6月11日 | 3 |
手塚 静枝
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一般質問 | 1.通学路の安全確保と対策について (1)通学路の決定方法と、交通事故等にかかわる安全確保をどのように図っているのか。 (2)防犯にかかわる安全確保をどのように図っているのか。 (3)問題や課題が提起された場合の対処はどのようにされるのか。 (4)「生きる力」をはぐくむ、学校での安全教育はどのようにされているのか。 2.防災・減災対策について (1)学校施設の非構造部材の点検及び耐震対策について。 ①小中学校の非構造部材の点検及び耐震対策は、現在、どのように進めているのか。 ②目標値を決めて取り組んでいるのか。 (2)火災や震災などの発生時に、いち早く現場の情報を収集し、救助へつなげる消防バイクの導入はいかがか。 (3)登録型避難訓練「日本版シェイクアウト」を取り入れ、効果的な防災訓練と防災啓発を行ってはどうか。 (4)想定される巨大災害に対応するためには、市民の防災力の向上が望まれる。意識啓発と日ごろの実践的訓練が大事となってくる。また、近助の精神と防災隣組の支え合い、助け合う心を今一重強く育てていく必要がある。市はこのような視点に立って、啓発活動や周知徹底を強力に進めていくべきと考えるがいかがか。 |
| 平成24年6月11日 | 5 |
本田 哲
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一般質問 | 1.収税推進室における納税相談者を威圧する掲示物の撤去について (1)本年3月定例会の一般質問で、差し押さえ件数を表記した掲示物の撤去を求めたが、現在も掲示されている。速やかに撤去すべきである。また、相談窓口においても、「給与差し押さえ強化中」と書かれた用紙等が置かれている。納税相談者を視覚的に威圧するような掲示物も撤去すべきである。 2.土に親しむ広場の設備の改善について (1)土に親しむ広場利用者から、「広場内の水道が使いづらくなった」との相談を受けた。改善を求め、2点について伺う。 ①現在の水道は、手で蛇口をひねると水が出るが、蛇口から手を放すと蛇口が元の位置に戻り水が出なくなる。以前は、このような物ではなかったと認識しているが、このようなタイプに変わった経過は。 ②広場内の水道設備を使いやすく改善することはできないか。 3.本村橋南側への歩道設置について (1)本村橋南側への歩道設置については、早期実現に向け幾度となく取り上げてきた。車の通行量が多い新曽小通りにある本村橋は、一日も早く車道と歩道の区別をつけ、通行者の安全対策を講じるべきと考える。歩道設置に向けての考えについて伺う。 4.交通安全対策について (1)市内における交通事故の発生状況と対策は。 (2)全国的に悲惨な交通事故が続いたが、改めて、日ごろから交通事故が発生する場所を点検し対策を講じるべきではないか。 (3)市内の危険箇所の把握はどのように行っているのか。広く市民に呼びかけて危険箇所調査を行ってみてはどうか。 |
| 平成24年6月12日 | 6 |
細井 幸雄
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一般質問 | 1.自転車の安全利用の推進と事故防止対策について (1)主に、自転車利用者のルール遵守とマナーアップに関して。 2.全般的な交通安全対策について (1)路上駐車対策、土地区画整理事業施行地内の交通安全対策、「ゾーン30計画」等について。 |
| 平成24年6月12日 | 7 |
岡嵜 郁子
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一般質問 | 1.障がい児保育について (1)ダウン症など障がい児の保育の申請希望に対してどのような対応をしているか。 (2)保育士の加配ができる育成保育の年齢要件を緩和し、障がい児にも保育の保障をすべきではないか。 2.放射能汚染対策について (1)給食検査について。 ①より精度を高めるための対応は。 ②ゲルマニウム検査器による検査は。 (2)市民測定所の設置について。 (3)市民向け講演会の開催について。 (4)荒川水循環センターの汚染焼却灰問題の解決について、関係市と共同で国に要望しては。 3.収税行政について (1)戸田市が行っている税の滞納対策について、法令の解釈に問題があると見受けられる点があり、この点についてただしたい。 ①徴収猶予は、災害や病気、事業の休廃止など要件を満たしている納税者が申請することにより手続が開始される。これを知らせ、受け付けているか。 ②滞納処分の停止について、地方税法の「滞納処分をすることによってその生活を著しく窮迫させるおそれがあるとき」という規定を、どのように理解しているのか。 ③徴収猶予、換価猶予、滞納処分の停止という3段階の納税緩和措置が設けられている理由は、何と考えるか。 ④国税通則法では、納税者の納付した税金は、本税優先に充てること、租税特別措置法では、納税猶予、換価猶予を受けている場合の、延滞税の4.3%への軽減措置が明記されている。戸田市もこれを採用すべきではないか。 (2)市長マニフェスト「県内収納率第1位」は、行き過ぎた収税行政を引き起こすノルマになりかねない。見直すべきではないか。 |
| 平成24年6月12日 | 8 |
望月 久晴
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一般質問 | 1.耐震診断・耐震改修の促進策について (1)現状をどのように認識しているか。 (2)耐震診断・耐震改修促進対策について、どう考えているのか。 2.災害要援護者対策について (1)対策の進捗状況。 (2)防災隣組を組織しては。 3.避難所の設備の充実について (1)断水、停電でも水洗トイレが使えるように。 (2)入浴施設、洗濯施設の設置を。 4.荒川堤防が決壊したときの防災対策について (1)被害想定は。 (2)避難計画。 (3)各避難所への救援物資の輸送体制。 |
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