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令和2年6月定例会

質問日 会派・質問者 区分 質問内容
令和2年6月8日 44 三輪 なお子
三輪なお子
質疑 ◇議案第44号 戸田市手話言語条例について  (1)平成23年の障害者基本法の改正後からこれまでの本市における手話に関する取組について。  (2)第5条の施策の推進方針のうち、(6)の災害などの場合、手話等により必要な情報を取得できるようにするための施策について、市はどのように考えるか。また、(7)の「その他この条例の目的を達成するために必要な施策」について具体案はあるか。  (3)この条例によって市が目指す社会像について。
令和2年6月8日 59 本田 哲
本田哲
質疑 ◇議案第59号 令和2年度戸田市一般会計補正予算(第3号)  歳入 款15国庫支出金、項2国庫補助金、目7教育費国庫補助金、節2小学校費補助金及び節3中学校費補助金、学校・家庭・地域連携協力推進事業費補助金について  (1)この補助金の内容は。  (2)小学校と中学校での補助金額の違いは。  歳入 款15国庫支出金、項3委託金、目3教育費委託金、節1教育総務費委託金、カリキュラム・マネジメントの在り方に関する調査研究及び学校と福祉機関の連携支援事業委託費について  (1)2つの委託事業の内容は。
令和2年6月8日 59 竹内 正明
竹内正明
質疑 ◇議案第59号 令和2年度戸田市一般会計補正予算(第3号)  款7商工費、項1商工費、目2商工業振興費、事業1商工調整事業、節18負担金、補助及び交付金、テイクアウト補助金について  (1)事業の詳細は。  (2)どのような店舗が対象になるのか。
令和2年6月8日 59 石川 清明
石川清明
質疑 ◇議案第59号 令和2年度戸田市一般会計補正予算(第3号)  款2総務費、項1総務管理費、目7企画費、事業1企画事務費、節10需用費について  (1)事業の詳細は。  款2総務費、項3戸籍住民基本台帳費、目1戸籍住民基本台帳費、事業3住民基本台帳費、節12委託料について  (1)マイキーID設定支援業務の内容は。
令和2年6月8日 59 むとう 葉子
むとう葉子
質疑 ◇議案第59号 令和2年度戸田市一般会計補正予算(第3号)  款9消防費、項1消防費、目4防災費、事業1防災事業、節12委託料及び節17備品購入費について  (1)土のうステーション2か所の設置場所とその根拠は。
令和2年6月9日 1 三浦 芳一
三浦芳一
一般質問 1.新型コロナウイルスの現状と対策について  (1)コロナ禍の戸田市の現状と、今までの対応及び今後の取組について。   ①医療・消防について。   ②小中学校などの教育現場について。   ③保育園・幼稚園・学童について。   ④介護施設・障がい者福祉施設について。   ⑤DV・虐待、貧困、差別について。   ⑥防犯対策について。   ⑦災害が重なった場合の避難所運営の総点検、見直しについて。   ⑧自粛要請による家庭ごみの増加について。  (2)経済的追加支援について。   ①生活困窮者について。   ②市内中小企業について。   ③フリーランス、飲食店など個人事業主について。   ④防災減災基金、国や県からの補助金、地方創生臨時交付金の活用による財源確保について。  (3)今後の危機管理体制の強化について。   ①BCP(事業継続計画)について。    (ア)庁内で感染者が出たり、クラスターが発生した場合、どのように市民サービスを持続し対応していく考えか。    (イ)職員の働き方改革について、テレワークなどのオンライン化の考えは。
令和2年6月9日 2 そごう 拓也
そごう拓也
一般質問 1.行政の効率化について  2019年12月、政府は行政の電子化に向けた「デジタル・ガバメント実行計画」を閣議決定し、行政手続の9割を2024年度中に電子化する方針を決めた。行政の利便性向上、効率化に向け、国が電子化に向けた工程表を示した。また、地方自治体においても電子化の動きが急加速している。  (1)デジタル・ガバメント実行計画を受けて、戸田市第3次情報化推進計画策定について。  (2)申請手続の電子化について。   ①オンライン申請について。  (3)本市でも進んでいる印鑑レスについて。   ①市役所の窓口業務について。   ②市役所内業務について。  (4)キャッシュレス決済の推進について。   ①窓口での支払いについて。   ②公共料金の支払いについて。   ③電子マネー・クレジットカード・スマホ決済等の支払い方法の充実について。 2.市役所業務の在宅勤務について  (1)業務内容と課題について。  (2)全体、部署ごとの普及率は。  (3)費用削減や通勤・業務時間短縮等の効果は。  (4)セキュリティ対策の課題と改善は。  (5)ICT環境の課題と改善は。  (6)勤務評価方法について。  (7)今後の方向性について。
令和2年6月9日 3 山崎 雅俊
山崎雅俊
一般質問 1.新型コロナウイルス感染症による市政への影響と今後の市政運営について  (1)市税等の減収について。  (2)国民健康保険税について。  (3)上下水道料金について。  (4)財政調整基金の考え方について。  (5)防災減災基金の考え方について。  (6)市民・事業者に対する今後の追加対策について。  (7)地方創生臨時交付金について。 2.新型コロナウイルスを想定した新しい生活様式について  (1)医療・介護施設への運営支援について。  (2)地域包括ケアシステムについて。  (3)これからの市民活動について。  (4)スポーツ・レクリエーション活動について。  (5)戸田ボートコースの水草対策について。  (6)芸術・文化活動について。
令和2年6月9日 5 佐藤 太信
佐藤太信
一般質問 1.災害時の避難所、避難行動要支援者について  (1)災害時の避難所について。   ①昨年、台風19号発生時に避難所として活用した際に、雨漏りが確認できた避難所の状況は。   ②避難所における、障害者、外国人の避難、配慮の状況は。   ③福祉避難所としての機能、移動手段は。   ④新型コロナウイルス感染症に対応した避難所運営について、体制などの検討状況は。  (2)災害時避難行動要支援者の登録、登録者名簿の活用状況について。   ①制度の概要、登録者数は。   ②避難支援等関係者との連携、情報共有は。
令和2年6月10日 6 むとう 葉子
むとう葉子
一般質問 1.市民の生活空間を守る対策について  (1)田辺三菱製薬跡地の建物解体作業における資料が、5月13日、企業より近隣住民に配られている。5月中旬からボーリング調査、6月中旬から解体工事が始まるとのことである。   ①市は計画の内容を把握する必要があると考えるが、市の見解は。   ②隣接する道路は、生活空間であり騒音対策、粉塵対策、また、アスベスト対策などが心配されるが、市の対応は。   ③通学路となる道路の安全対策について。 2.学校休業中における学校給食取引業者を守る取組と児童生徒の食育について  新型コロナウイルス感染対策で学校が一斉休業となり、休業が長引く中、学校給食取引業者の存続が危惧されてきた。学校再開時には、安全な食材提供をするため、業者を守ることが大切である。また、児童生徒は教育の格差だけでなく、健康の格差も問題となっていることから、子供の成長にも目を向ける必要がある。  (1)賄い材料費のキャンセル料金について。   ①3月分の賄い材料費のキャンセル料金は、どのような処理を行ったか。   ②4月分と5月分の違約金の支払いについて。  (2)新型コロナウイルス感染拡大における第2波、第3波が起こり休業となった際には、お弁当を配付し、食育の実践に役立ててはどうか。 3.DV被害者を守る体制について  (1)新型コロナウイルス感染対策による自粛生活で、配偶者によるDVや子供に対する虐待リスクが高くなることが危惧されてきた。自宅での自粛生活をしている場合、加害者の監視下にあるため、相談窓口につながらないのではないかと考える。   ①相談窓口の周知とその工夫について。   ②児童虐待との一体的な取組は。   ③配偶者暴力相談支援センター設置の進捗状況は。   ④緊急一時保護として、宿泊費補助を行ってはどうか。 4.避難対策について  (1)台風19号における水害の経験から、市民より様々な意見をいただいている。   ①戸田市ハザードブックにおける避難所は、一時避難と広域避難に分けられているが、市民に対して周知徹底するべきと考えるがどうか。   ②指定緊急避難場所については、市の避難所のほか、町会・自治会の自主防災会がマンションとの協定を結んでいる。新しくできたマンションが多いことから協定の見直しを急ぐべきではないかと考えるがどうか。  (2)今後、起こり得る地震や台風での大規模災害時における避難に対して、避難行動要支援者の避難対策は、どのように考えているか。
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