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登録件数 18 件

令和5年9月定例会

質問日 会派・質問者 区分 質問内容
令和5年9月14日 1 そごう 拓也
そごう拓也
一般質問 1.戸田橋花火大会について  2023年8月5日、4年ぶりに第70回戸田橋花火大会が開催された。荒川対岸で同時開催されたいたばし花火大会と合わせ、約13,000発(戸田市側6,500発)の花火が打ち上げられた。今回の花火は、全席有料で、大幅な予算増加の中で開催された。また途中、いたばし花火大会で火災が発生するなど混乱も起きた。今回の花火大会について伺う。  (1)戸田橋花火大会の目的は。  (2)前回開催時より、約9,300万円の予算増加となった理由は。  (3)今回、全席有料にした目的は。  (4)警備及び消防についての安全対策は。
令和5年9月14日 2 三浦 芳一
三浦芳一
一般質問 1.物価高対策について  (1)さらなる物価高対策として、市民のニーズを踏まえた新たな政策の考えについて。   ①給食費無償化の継続。   ②家電補助。   ③子育て支援。   ④高齢者支援。   ⑤その他の支援策。 2.上下水道管損傷・漏水等の緊急対応について  (1)上下水道管損傷による漏水等の緊急復旧手順と、最近の工事件数について。  (2)漏水受付に関する業務委託の現状について。 3.プレミアム付商品券について  (1)予算・目標に対し申込み数の結果をどのように考えているか、また市民への周知は十分だったのか、その見解について。  (2)申込み、購入及び利用方法など今後の展開について。  (3)より多くの市民が利用しやすいような簡素化の工夫について。
令和5年9月14日 3 本田 哲
本田哲
一般質問 1.戸田橋花火大会の改善について  (1)4年ぶりに実施された第70回戸田橋花火大会。多くの市民が開催を待ち望んでいたが、会場内全席有料指定席などに市民から改善を求める声が寄せられている。そこで以下4点について伺う。   ①会場内全席有料指定席となった経緯は。   ②会場内全席有料指定席に対し、市民からの問い合わせや意見等は寄せられているか。   ③来年度から、会場内に市民が自由に場所取りができる区域を復活させるべきではないか。   ④花火大会実施に合わせ、戸田橋東側の土手の草刈りを望む声が引き続き多く寄せられている。草刈りの実施に向けて関係機関と改めて検討すべきではないか。 2.こども医療費における通院費の高校卒業まで無料化の実施について  日本共産党戸田市議団は、長年にわたり「お金の心配をせず子供を病院に連れていきたい」との保護者の願いを実現すべく、こども医療費の無料化の拡大・充実を求めてきた。2019年10月から、こども医療費の入院費が高校卒業まで無料化となって以降、通院費の高校卒業まで無料化の早期実施を強く求めてきた。  (1)通院費の高校卒業まで無料化を実施すべきではないか。 3.戸田公園駅周辺まちづくり用地の活用について  本年6月議会の一般質問において、戸田公園住宅展示場としての戸田公園駅周辺まちづくり用地の貸出しが、令和6年3月31日をもって終了するにあたり、市は「暫定利用方針の検討を進める」と答弁している。  (1)現在、どのような検討が進められているか伺う。
令和5年9月14日 4 宮内 そうこ
宮内そうこ
一般質問 1.市内小学校のICT教育について  (1)タブレット端末の持ち帰りと充電環境について。   ①各学校の持ち帰り状況について。   ②各学校の充電環境について。  (2)ICTを活用した授業内容について。   ①本市の進めるSAMRモデルと学力向上について。   ②電子黒板機能付きプロジェクタ導入により、どのように学習意欲・理解力や授業効率が向上し、対話が生まれやすい環境に繋がっていくと考えるか、市の見解は。   ③本市ではAIが苦手とする読解力を向上させる授業(リーディングスキルなど)に力を入れており、市長の公約にも掲げられているが、ICT活用によりどのように読解力の向上につながると考えているか、市の見解は。   ④タブレット端末の弊害と対策について。    (ア)タブレット端末利用のルールづくりについて。    (イ)情報モラル教育からデジタル・シティズンシップ教育への転換について。   ⑤教員をフォローする体制や、教員へのICTの研修の実施状況は。  (3)実際にタブレット端末を毎日利用している子供たちや、家庭でフォローしている保護者からの意見なども聞きながら、市内全体のICT教育の効果や課題を定期的に検証する仕組みについて。 2.こどもの居場所づくりについて  (1)こどもの居場所づくりのきっかけを市が提供する「こどもの居場所づくり交流会」について。  (2)実際にこどもの居場所を作りたいと思った市民への立ち上げサポートや、こどもの居場所の運営団体の相談に応じるコーディネーターの仕組みについて。  (3)市内にあるこどもの居場所の周知や広報について。  (4)こどもの居場所ポータルサイトの開設と今後の運用について。
令和5年9月14日 5 山崎 雅俊
山崎雅俊
一般質問 1.学校施設開放事業について  (1)今夏の学校体育館空調設備使用が可能に至った経緯と期間について伺う。  (2)今夏の学校体育館空調設備の使用にかかる電気代等の経費についてはどのようになっているのか。  (3)今後の学校体育館空調設備使用についてはどのように考えているのか。  (4)学校体育館空調設備使用について教育委員会との連携は取れているのか。  (5)今後の学校施設開放事業におけるルールの統一化が必要ではないか。
令和5年9月14日 6 細田 昌孝
細田昌孝
一般質問 1.完了に向けた今後の土地区画整理事業計画等について  (1)現在の進捗状況及び今後の事業計画について。  (2)土地区画整理事務所の今後の取扱いについて。  (3)住所整理の方法等について。 2.毎年訪れる台風及びゲリラ豪雨等の備えとしての雨水対策について  (1)雨水対策の現状と課題について。  (2)雨水排水施設の維持管理について。  (3)毎時50mm対応の現状について。
令和5年9月15日 7 佐藤 太信
佐藤太信
一般質問 1.不登校児童生徒等への取組について  市内における長期欠席者及び不登校児童生徒に対して、教育支援による取組が展開されている。当事者へのサポート及び家庭との連携を含めた今後の取組について伺う。  (1)長期欠席者、不登校児童生徒、保護者との連携について。  (2)スクールカウンセラーの活用について。  (3)不登校施策実施後の効果検証について。  (4)中学卒業後の市長部局によるひきこもり支援への関わりについて。  (5)学校給食費等助成制度について。   ①10月からの給食費無償化による長期欠席者及び不登校児童生徒の取扱いについて。   ②長期欠席者及び不登校児童生徒の給食費を支払い続ける家庭への対応、周知について。 2.心身障害者福祉センターを利用する方への配慮について  心身障害者福祉センターは川岸にある。障害者で利用する方は多いが、一部では高齢化に伴い、単独で移動するのが難しくなってきている。特に笹目・美女木地区等の方は、行き来するのが大変と伺っている。  (1)課題解決に向けた対応について伺う。
令和5年9月15日 8 野澤 茂雅
野澤茂雅
一般質問 1.自治体情報システム標準化について  2021年9月に施行された「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」では、2026年3月末までに住民記録などの業務を標準準拠システムへ移行することとなっている。  (1)自治体情報システム標準化の概要について。  (2)本市における現在の取組状況について。  (3)今後のスケジュールについて。 2.ブロックチェーンの活用について  コンピュータシステムにおけるデータの破壊、改ざん及びシステムダウンを最大限に防ぐことができる仕組みとして「ブロックチェーン」が考えられる。  (1)本市自治体業務での活用の可能性について。 3.特定外来植物について  世界中に蔓延した特定外来種で「地球上で最悪の侵略的植物」とも呼ばれる「ナガエツルノゲイトウ」が本市においても発見された。  (1)本市におけるナガエツルノゲイトウ等の特定外来植物の繁殖状況と対策について。  (2)駆除活動に対する補助について。
令和5年9月15日 9 三輪 なお子
三輪なお子
一般質問 1.聴覚障害者支援について  (1)人工内耳装置の費用に係る負担軽減について。   ①本市の助成制度の現状について。  (2)本市の窓口における耳の聞こえにくい高齢者や難聴者支援の現状について。 2.災害対策について   (1)避難所の可視化について。   ①避難所における多機能トイレの設置や、出入口の段差及びスロープの有無など、避難所のバリアフリー設備の状況などが事前に確認できるような対応について。   ②避難所の混雑情報について。   ③避難所開設キットについて。  (2)避難所での電源確保について。   ①避難所での電源確保の現状について。   ②災害時の電力供給が可能になる電気自動車の活用について。  (3)要配慮者支援について。   ①現在、避難行動要支援者名簿の内、個別避難計画が既に作成されている件数について。   ②福祉避難所への直接避難について。
令和5年9月15日 10 古屋 としみつ
古屋としみつ
一般質問 1.令和5年3月1日の美笹中学校不審者侵入事件について  (1)事件の概要について。  (2)本市の対応について。  (3)今後の対策について。 2.公園利活用の社会実験について  (1)社会実験開催の現状について。  (2)社会実験に参加する団体との調整について。  (3)公園利活用の効果について。  (4)実験後の公園利活用について。
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