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登録件数 49 件
令和8年6月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和8年6月9日 | 5 |
佐藤 太信
戸田の会
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一般質問 |
1.公園リニューアル計画について (1)公園リニューアル計画について。 ①計画の目的、進捗状況について。 ②公園整備の基準について。 ③効果、検証について。 ④今後の計画について。 2.誰もが使いやすい公共施設トイレの整備について (1)公共施設におけるトイレのユニバーサルデザイン化の推進について。 ①高齢者、障がい者、子育て世帯など、多様な利用者に配慮したトイレ整備(ユニバーサルデザイン化)における総合的な考え方について。 ②市職員、利用者等がトイレのバリアフリー状況を確認できる仕組みについて。 (2)福祉センター多目的トイレの課題について。 ①福祉センターにおける多目的トイレの整備状況と老朽化への認識について。 ②利用者から寄せられているトイレに関する主な意見・要望をどのように把握しているか。 3.身体障害者補助犬(ほじょ犬)について (1)ほじょ犬の理解啓発について。 ①取組状況について。 |
令和8年3月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和8年3月2日 | 4 |
佐藤 太信
戸田の会
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一般質問 |
1.動物愛護の推進と多頭飼育問題への対応について 昨年、市内において猫の多頭飼育崩壊が発生した。多頭飼育問題は、動物愛護の観点だけでなく、飼い主の生活困窮や孤立など福祉的課題と深く関係している。環境省では、「福祉・生活支援分野」と「動物愛護」が分断されることなく、職員同士や関係機関が連携し、早期に気づき、支援につなげる仕組みづくりを提唱している。そのことを踏まえて、本市の取組について伺う。 (1)多頭飼育問題の現状と市の認識について。 (2)「戸田市人と動物との共生社会の推進に関する条例」と多頭飼育問題との関連について。 (3)多頭飼育問題の早期発見・未然防止に向けた庁内連携及び今後の取組について。 2.むし歯予防の推進、歯の健康について むし歯予防や歯の健康の保持は、口腔内の健康にとどまらず、糖尿病や心疾患などの生活習慣病予防にもつながる重要な取組である。とりわけ、幼少期からのフッ化物洗口は、むし歯予防に高い効果があるとされ、将来の健康づくりの基盤となる。市における歯の健康づくりの現状と今後の取組について伺う。 (1)むし歯予防、歯の健康づくりに関する市の取組について。 ①乳幼児期について。 ②学齢期(小中学校)について。 ③成人期について。 (2) フッ化物洗口を活用したむし歯予防の取組について。 |
令和7年12月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和7年12月9日 | 8 |
佐藤 太信
戸田の会
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一般質問 |
1.市役所業務の効率化、コスト削減について 令和4年度に実施した全庁的な業務量調査について、その結果をどのように業務改善へ生かしたのか、効果を検証する必要があると考える。 (1)業務量調査について。 ①調査を実施した目的と経緯は。 ②調査結果から見えてきた課題は。 (2)BPR(業務改革)を着実に進めていくために。 ①電子化、紙使用の割合について。 ②市民への利便性、業務の効率化、コスト削減など目に見える形での展開が必要と考えるが市の見解は。 2.発達に課題のある子どもへの支援について 子どもの発達に不安を抱える家庭を早期から支えるためには、寄り添った支援と、乳幼児健診後も継続して発達支援へつなげる関係機関の連携が欠かせない。こうした切れ目のない体制づくりについて伺う。 (1)乳幼児期における早期発見の現状について。 (2)家庭へのサポート体制、伴走支援について。 (3)保育園、幼稚園、学校、医療機関、相談支援機関との連携について。 3.学童、放課後等デイサービスについて 学童保育は「生活の場」、放課後等デイサービスは「療育の場」として役割が異なるが、放課後等デイサービスの受入れ先が見つからず困る保護者もいる。学童に適切な体制があれば利用の選択肢を広げられるため、両者の連携や課題、今後の取組について伺う。 (1)公立学童における特別な支援が必要となる児童の受入れ状況は。 (2)放課後等デイサービスの施設数、定員数、利用者数の現状は。 |
令和7年9月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和7年9月9日 | 4 |
佐藤 太信
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一般質問 |
1.ごみ集積所における課題と衛生自治会について ある衛生自治会では、町会員の減少、高齢化などもあり、衛生自治会だけで対応するには限界があると伺っている。 (1)ごみ集積所における課題について。 ①現状と課題は。 ②カラス対策について。 (ア)市と衛生自治会の役割分担は。 (イ)取組への支援、好事例の水平展開を。 (ウ)カラス対策のボックス設置など取組を進めるに当たり、申請手続きなど複数の課にまたがるケースがある。手続き支援のサポートを。 (2)衛生自治会、衛生指導費について。 ①衛生自治会について。 (ア)衛生自治会からの意見、課題は。 (イ)各衛生自治会へアンケート調査の実施を。 ②衛生指導費の交付における配分基準は。 2.職員の窓口対応とマナー向上について (1)接遇マナー、苦情対応等について。 ①現状と課題は。 ②市の接遇に関する基準は。 ③カスタマーハラスメント対応の現状、職員へのケアは。 ④カスタマーハラスメントへの取組は。 |
令和7年6月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和7年6月10日 | 4 |
佐藤 太信
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一般質問 |
1.彩湖・道満グリーンパークの魅力向上について (1)戸田市水と緑の公社の収支状況について。 (2)渚の交番プロジェクトの今後の展開について。 2.インクルーシブ公園の整備について (1)インクルーシブ遊具の認知向上について。 (2)山宮北公園などの公園の出入口においては、車椅子やベビーカー利用者が利用しづらいとの声がある。その対策について伺う。 3.手話言語条例、手話通訳派遣事業等の取組について 令和3年4月に戸田市手話言語条例が施行された。手話でコミュニケーションができる方、そうでない方を含めた市の情報保障の取組について伺う。 (1)手話言語条例の取組と課題、今後の展開は。 (2)市が開催するイベントには手話通訳派遣があるものの、イベントのお知らせにその記載がないとの声がある。こうした課題の改善を。 (3)市が発信する動画配信等に手話通訳及び字幕の付与はできないか。 (4)学校行事(入学式、卒業式、授業参観など)における派遣状況は。 |
令和7年3月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和7年3月17日 | 5 |
佐藤 太信
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一般質問 |
1.防災について 市は避難行動要支援者避難支援制度について、周知や受付等による取組を展開している。市内の方からは、当該申請を検討していたが、担当課との話合いの結果、公助の取組に限界があることから受付を断念したとの声を伺っている。どのような課題があるのか伺いたい。避難行動要支援者避難支援制度、福祉避難所の取組について一歩進んだ施策の展開をお願いしたい。 (1)避難行動要支援者避難支援制度について。 ①市における支援制度の現状は。 ②対象者への働きかけは。 ③福祉専門職による個別避難支援プランの作成を。 (2)福祉避難所について。 ①福祉避難所運営における課題は。 ②協定が生かされるために定期的な確認と協定を活用した福祉避難所の増設を。 ③特別支援学校を指定避難所としての運用を。 |
令和6年12月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和6年12月6日 | 3 |
佐藤 太信
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一般質問 |
1.文化芸術発展のため、各公共施設におけるピアノ設置について 公共施設の一部に電子ピアノを含むピアノが設置されている。市民からはアップライトピアノやグランドピアノにじかに触れる機会を子供に経験させたい。音楽家を養成する素地としてこれらのピアノに触れる機会が必要ではないかとの声がある。 (1)公共施設に設置してあるピアノについて。 ①公共施設に設置してあるピアノの現状は。 ②市の今後の音楽全体に対する見解は。 ③今後のピアノ導入の展開は。 |
令和6年9月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和6年9月12日 | 4 |
佐藤 太信
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一般質問 |
1.障害福祉制度による移動支援事業等について 障害福祉制度による移動支援については、地域生活支援事業として地域特性等に応じ、具体的な取扱いは市町村の判断となっている。本市は通学や通所での利用については例外を除き、現行制度では利用することが困難となっている。障害があっても、地域で過ごしやすい環境、親が就労できるような改善が必要と考える。 (1)移動支援制度の現状と課題は。 (2)通学、通所に利用できるような条件緩和を。 2.公共施設再編等について 本市の公共施設の再編は、施設における設備更新等に加え、将来にわたる財源に様々な課題を抱えている。いずれにしても施設の建て替え、長寿命化を図るための大規模修繕等において、すべての市民が利用しやすい設計を進めるべきと考える。 (1)公共施設の更新設計時に、障害のある当事者の声を取り入れるべきではないか。 (2)Wi-Fiが利用しづらい施設の環境改善を。 |
令和6年6月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和6年6月10日 | 3 |
佐藤 太信
|
一般質問 |
1.公園内の喫煙防止対策について 令和2年4月に健康増進法が改正された。現行法では、市役所含む公共施設内は禁煙、屋外である公園内では受動喫煙防止のための配慮が必要となっている。市民からは、公園内で子供を遊ばせている際に喫煙している状況を見かけることがあり、対策を講じてほしいとの御意見を伺っている。 (1)受動喫煙防止対策について。 ①公園内の受動喫煙対策について。 ②公園内の喫煙状況を踏まえた今後の対策について。 2.戸田マラソン大会について 市民が参加するマラソン大会は、コロナ禍では中止にする自治体が多かった。コロナが落ち着いた現在では、全国各地でマラソン大会が開催されるようになったが、参加費の高騰等により参加者が減るとともに運営が難しくなっている自治体が増えている。今後のマラソン大会運営を考えるうえでも、市民が参加したいと思えるようなコース設定を検討してはいかがか。 (1)大会の見直し等について。 ①参加状況等について。 ②コースの未舗装区間について。 ③コースの見直し等について。 |
令和6年3月定例会
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 令和6年3月15日 | 6 |
佐藤 太信
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一般質問 |
1.発達障害に関する相談について 発達障害と診断されるケースは、年々増加傾向にある。一方で、場になじめない、知能は高いが対人関係が不得手などといったグレーゾーンと言われる子がいる。発達面の配慮によっては、その子にとって生きやすいインクルーシブな保育・教育環境を考えていく必要があると考える。 (1)市内の発達障害あるいは発達面に心配がある子に対する相談体制について伺う。 ①担当を明確にした相談体制整備を。 ②就学期以降において、心理職の活用の展開を。 2.高齢者の健康増進について これまでの高齢者の健康支援は、地域とのつながりやTODA元気体操のほか、介護予防が中心であった。市長公約の100年健康を考える上で、高齢者の健康意識の向上は医療費の削減につながると考える。普段、体を動かさない高齢者もスポーツをすることができるような環境の整備について伺う。 (1)高齢者の健康増進の取組について。 (2)スマートウエルネスシティ推進プランについて。 (3)データを活用したスポーツの推進について。 ①生活習慣病と関連付けていく取組を。 ②ICTを活用した個別運動プログラムの展開を。 ③運動やスポーツをしたいと考える方への支援を。 3.障害者スポーツの推進について パラスポーツの普及により障害者が活躍できる環境が広がりを見せている。来年は、デフリンピックが東京において開催され、出場を予定している市内のアスリートにも期待がかかるところである。 (1)障害者スポーツについて。 ①戸田市スポーツ賞表彰規則、戸田市スポーツ大会出場選手助成金の見直しについて。 ②パラリンピック、デフリンピックについて。 ③スポーツセンターの利用について。 |
登録件数 49 件