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順序 質問者 発言事項 答弁者
 平成20年 3月定例会(第2回)
  平成20年3月10日【一般質問】
13 栗原 隆司
志政クラブ

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1.本市のさらなる安定的な財源確保について
 (1)企業誘致の一環として、本市を主たる営業地としている企業の本店所在地が、本市以外に置く企業がたくさんあるように見受けられるが、そのような企業に、積極的に本市に本店を移していただくよう働きかけをしてみてはどうか。
 (2)国民健康保険税を除く市税の第1期全納制度を創設し、それらの方には優遇を図り、それを原資に有効活用してはどうか。
市長
担当部長
14 神谷雄三
公明党

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1.定員管理について
 (1)市町村の守備範囲が、国の新法制定などに基づいて業務量がふえている中で、総務省が定員削減を求めてきている。地方分権の主務官庁であることを考えると、少し矛盾を感じる。地方団体を通じるなりして、物申していってはどうか。
 (2)定員適正化が、何によって目標達成されているのか。その構造的なものを注意深く見ていく必要があるのではないか。
2.公園整備について
 (1)公園改修に当たっては、セットバックで、周囲を歩道拡幅に充てるようにしてはどうか。
 (2)一部の公園の出入り口が、バリアフリーになっていないところがある。改修してはどうか。
市長
担当部長
 平成19年12月定例会(第5回)
  平成19年12月3日【質疑】
1 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第77号 教育委員会に属する職務権限のうち特例として市長の職務権限とするものを定める条例
 (1)地方教育行政の組織及び運営に関する法律第24条の2第1項は、いまだ施行されていないが、条例で定めることはできるのか。
 (2)地方教育行政の組織及び運営に関する法律第24条の2第2項の適用はどうするのか。
2 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第78号 戸田市ポイ捨て等及び歩行喫煙をなくす条例
 (1)ポイ捨ての主な原因をどう考えているか。
 (2)社会的ルールとしての定着を図るため、罰則規定を盛り込むべきではないか。
 (3)喫煙禁止区域や美化推進重点地区の指定を行うのであれば、灰皿やごみ箱をわかりやすく設置する必要があるのではないか。
 (4)区域指定はどこを想定しているのか。
 (5)競艇来場者や市民以外の人々、また外国人に対する周知をどうするのか。
 (6)「指導員」などの配置をさせるのか。
3 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第79号 戸田市訪問看護ステーション条例
 (1)別表の長時間利用料及びその他の費用は、どのようなものを想定しているのか。また、規則で定めるとしているのはなぜか。
 (2)この加算料等の計算方法の変更により、既存利用者の負担はどのようになるのか。
4 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第80号 戸田市上下水道事業経営審議会条例
 (1)上水道と下水道の経営審議会を一緒にした理由は。
5 三浦 芳一
公明党

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◇議案第80号 戸田市上下水道事業経営審議会条例
 (1)第3条 知識経験者4人以内とあるが、知識経験者とは、どんな経歴の人を想定しているのか。
 (2)第3条 水道使用者と下水道使用者に分ける意味はなぜか。
 (3)第4条 会長選出区分については、知識経験者からと定めた方がよいのではないか。 
6 花井 伸子
日本共産党

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◇議案第81号 戸田市行政組織条例等の一部を改正する条例
 (1)保育園課を福祉部からこども青少年部に移すことについて。
 (2)政策研究所について。
7 鈴木麗子
公明党

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◇議案第81号 戸田市行政組織条例等の一部を改正する条例
 (1)戸田市政策研究所設立の目的や特色及び陣容について。
 (2)戸田市立地域包括支援センター条例、戸田市地域包括支援センター運営協議会条例において、現在所管する職員がセンター所管の移動と同様に行われるのか。
8 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第92号 戸田市立医療保健センター使用料、手数料等条例の一部を改正する条例
 (1)金額設定の根拠。
 (2)他市公的病院との比較。
 (3)医療費として患者が負担している費用と二重の負担にならないか。
9 手塚 静枝
公明党

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◇議案第93号 戸田市奨学資金条例の一部を改正する条例
 (1)連帯保証人の資格要件の緩和という点で改正されているが、居住地の拡大と所得制限の緩和はされているのか。
 
10 本田 哲
日本共産党

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◇議案第93号 戸田市奨学資金条例の一部を改正する条例
 (1)半額返還をなくした根拠は。
11 鈴木麗子
公明党

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◇議案第100号 平成19年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款2総務費、項2徴税費、目2賦課徴収費、事業1市民税賦課費
 (1)課税資料イメージ管理システムの詳細について。また、どのような効果が期待できるのか。
 (2)導入業務委託先と委託内容について。
12 手塚 静枝
公明党

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◇議案第100号 平成19年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款3民生費、項1社会福祉費、目4高齢者福祉費、事業6高齢者公衆浴場入浴券支給事業
 (1)カードに本人確認のための写真貼付はあるのか。または、個人を特定できるカードとなっているのか。
13 三浦 芳一
公明党

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◇議案第100号 平成19年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款4衛生費、項1保健衛生費、目3成人保健事業費、事業1がん検診事業
 (1)がん検診事業の委託料の増について、申込者が当初の予定を大幅に上回ったとあるが、人数にして何人ぐらい、ふえたのか。
14 鈴木麗子
公明党

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◇議案第100号 平成19年度戸田市一般会計補正予算(第3号)
 款18繰入金、項1基金繰入金、目4環境対策基金繰入金
 (1)モニタリングの概略や期間等について。
 (2)本格導入にあたっての財源についてはどうか。
  平成19年12月4日【一般質問】
1 平野進
平成会

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1.フラワーセンター戸田の今後について
 (1)各目的の具現化について、6項目実現に向け、どのように進めていくのか。
  @華かいどう21への花苗提供。
  A花ロード美女木への花苗提供。
  B生ごみのリサイクルによる資源化・減量化。
  C花のまちづくりでコミュニティの充実。
  D障害者・高齢者の雇用促進。
  Eボランティア育成等環境教育の促進。
 (2)目的を推進するために関連部署との連携について。
  @花苗提供に生産拠点の確保の予定は。例えば荒川水循環センター上部の一部利用などを検討し、市民農園で野菜や花の栽培を着手し、販売収益を得る。
  A市民農園での従事者は、障害者や高齢者等を優先的に採用し、雇用促進につなげる。
  B学校教育の一貫として「社会奉仕体験活動」を検討できないか。
2.危険な交差点の対策について
 (1)市内の危険な交差点の実態把握と事故防止対策は。
 (2)安心まちづくり課発信の「市内犯罪発生状況」ニュースに同時掲載は出来ないか。
市長
担当部長
2 神谷雄三
公明党

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1.高齢化率と呼び寄せ家族について
 (1)高齢者保健福祉及び介護事業計画の基礎となるのは、率も大切だが、高齢者の絶対数だと思う。この数把握に呼び寄せ家族要素をもっと慎重に計る必要はないか。
2.高齢者への家賃補助について
 (1)年金暮らしではあるが、その額が十分でない高齢者は、いつも生活保護世帯予備軍ではないかと思う。いくらかの支えのもと、丸抱えではない生活を送るには、所得基準を設けたうえで、独居老人、高齢者のみ世帯に家賃補助制度を始めるときではないか。市営住宅入居策には限界がある。
市長
担当部長
3 馬場 栄一郎
民主クラブ

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1.防災対策について
 (1)臨時ヘリポートの増設を検討してはどうか。
 (2)緊急輸送道路確保のための対策は。
2.保養所について
 (1)保養所を所有・維持する必要性は何か。場合によっては、廃止・民間譲渡を検討すべきではないか。
 (2)協定宿泊施設の導入を図るべきではないか。
市長
担当部長
4 奥田実
公明党

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1.敬老会について
 (1)出席対象者の考え方(本年は73歳以上)。
 (2)70歳以上の方がますます増加する今後の敬老会のあり方について。
市長
担当部長
5 三浦 芳一
公明党

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1.健康長寿のための諸健診の充実について
 (1)18年度から基本健康診査やがん検診が、身近な市内医療機関で個別健診ができるようになったが、受診率から見た市民の反応とその成果をどのように考えているか。
 (2)来年4月から特定健診が始まります。その取り組みについてどのように考えているか。
  @健診内容について。
  A保健指導について。
 (3)個別がん検診の受診状況と今後の目標は設定しているか。国では5年以内に50%としている。
2.安全な自転車環境について
 (1)自転車事故の現状と推移、事故内容について、また警察や学校、各種関係団体などとの連携状況についてお伺いします。
 (2)UD(ユニバーサル・デザイン)ブロックなどにより歩道の段差解消をすべきと考えるがいかがか。
 (3)自転車専用道路の確保が大事だが、まずは自転車レーンの設置についてどう考えているか。
 (4)マナー啓発と指導、取り締まりについて。
市長
担当部長
6 鈴木麗子
公明党

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1.お父さんの子育て参加支援
 (1)お父さんの子育て参加を進めるための環境づくりを進めてはどうか。
  @休日の保育園園庭開放と、ボランティア支援による幼児にとっての安全・安心な遊び場の提供と、お父さんの集いの場や機会をつくってはどうか。
  A公園に設置している遊具に使用年齢シール等を活用し、事故防止と適正利用を図ってはどうか。
  B子育て情報を集約した情報誌の発行やサイトの充実で、子育てファミリーの相互理解と、支え合いを応援してはどうか。
2.町の環境向上について
 (1)ワンルームマンション等の小規模共同住宅建設による、周辺環境への影響やトラブルへの対応はどうか。
  @騒音や駐車場・駐輪場の周辺対策はどうか。
  Aごみ分別協力やごみ集積所利用での、地域住人との理解・協力は図られているのか。
  Bごみ集積所設置基準等の見直しへの考えはどうか。
  Cごみ集積所の外部評価を導入し、ごみ排出者のモラル向上とごみ減量化を図ってはどうか。
市長
担当部長
  平成19年12月5日【一般質問】
7 高橋 秀樹
民主クラブ

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1.議会選出の附属機関から委員の引き揚げについて
 (1)議会選出の委員の引き揚げに対する市の今後の対応について。
 (2)定数の見直しや委員の選出母体の見直し。
2.スポーツ施設整備について
 (1)区画整理に伴い、スポーツセンターの陸上競技場等の整備について。
 (2)スポーツセンターの駐車場整備。
 (3)スポーツセンターのテニスコートの夜間照明について。
 (4)スポーツセンターに貴重品ロッカーの設置。
 (5)北部球場の得点表示板を電光表示板に改修。
 (6)北部球場の照明の改善。
 (7)北部球場の規格を公式規格に改修は。
3.給食について
 (1)米飯給食とパン食について。
 (2)食材購入について。
 (3)米飯給食による農業育成と環境保全。
市長
担当部長
8 岡嵜郁子
日本共産党

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1.選挙公費の改善について
 (1)選挙公費の不正流用などが報道されている。戸田市の状況は。
 (2)問題を起こさないために、以下の点について改善を。
  @公費負担分の上限額の見直し。
  A収支報告書の改善を。
2.民間賃貸住宅の契約トラブルについて
 (1)市の消費生活相談や法律相談、市民相談等に寄せられる民間賃貸住宅の契約に関するトラブルの件数、及び種類は。
 (2)立ち退き等に関して、法律の正確な理解を関係業界などに広めては。
3.コンビニ収納の拡大について
 (1)戸田市で行っているコンビニエンスストアでの公共料金納付委託を、市営住宅家賃にも対象を広げてはどうか。
4.学校ALTについて
 (1)小・中学校での英語教育の一翼を担う学校ALTの充実を。
  @18年度・19年度の派遣状況は。
  A業務委託仕様書の内容とチェックは。
  B雇用実態については、確認しているか。
市長
担当部長
9 熊木 照明
志政クラブ

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1.河川・水路の安全管理について
 (1)氷川町住宅官舎前から新曽南の新曽ポンプ場前まで流れる三面張水路の防護柵の補修・取りかえの考えは。
 (2)下町3ヵ所のさくらひろば及び氷川町さくらひろばの防護柵に描かれている動物の絵の塗り直しと、下町中央ひろばの段差解消を。
 (3)県管理となっている笹目川・菖蒲川・緑川の防護柵の安全対策は。
2.テレビのデジタル化に伴う市の対応は
 (1)IT社会・デジタル社会において、今後予測される課題の一つとして、地上波テレビのデジタル化が間近に迫っておりますが、今後この問題に伴う市の対応は。
市長
担当部長
10 本田 哲
日本共産党

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1.後期高齢者医療制度について
 (1)後期高齢者医療制度は、高い保険料など制度の実態が明らかになるにつれ、全国で中止・撤回を求める運動が広がっている。このことに対し、市はどう考えているか。
 (2)戸田市の高齢者や誰もが将来にわたり、安心して医療が受けられるよう国に対し、後期高齢者医療制度中止を求めるべきではないか。
 (3)対象となる75歳以上の高齢者は、何人いるか。
 (4)保険料負担のなかった扶養家族に新たな負担が生じるが、市内では何人が対象となるのか。
 (5)戸田市の平均負担額は、いくらになるのか。
 (6)市民への周知徹底は、どう進めるのか。
 (7)実施された場合の戸田市の対応について。
  @国、県に補助率を引き上げるよう強く要請すること。
  A市は独自に繰り入れを行い、保険料を引き下げること。
  B保険料の減免制度を設けること。
  C資格証明書の発行は行わないこと。
2.CAPプログラムの早期実施を
 (1)11月20日に、市内小・中学校の生徒指導の先生を対象に行ったCAPプログラム。実施した経緯は。
 (2)今後、市内小・中学校でCAPプログラムを実施していく計画はあるのか。
3.橋の改善・拡幅について
 (1)一本橋、眼鏡橋、本村橋の交通量調査が行われているが、その調査結果はどうだったのか。その結果を踏まえて、今後の改善・拡幅などの計画について、どう考えているか。
 
市長
担当部長
11 花井 伸子
日本共産党

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1.妊産婦健診の拡大について
 (1)厚生労働省は、今年1月、「妊婦健康診査の公費負担の望ましいあり方について」において、平成19年度中に各市町村における公費負担を5回程度実施するよう示した。戸田市でも、5回以上の公費負担を実施すべきでは。
2.二学期制について
 (1)教育委員会は、市内小学校全校での二学期制実施の方針を示したようであるが、その経過と検討委員会での検討状況、並びに今後の進め方についてどう考えているか。
3.こだま保育園について
 (1)こだま保育園廃園後に代替保育園として設置される新設保育園の運営法人が選定されているとのことだが、経過はどうなっているのか。
 (2)廃園することに関して、保護者・子供たちに対する市の取るべき責任についてどう考えているのか。
  @新設される代替保育園との引き継ぎについて。
  A運営法人と市、保護者との三者協議の場の設置をすべきではないか。
市長
教育長
担当部長
12 召田厚
志政クラブ

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1.教育行政について
 新学習指導要領の中間報告もまとまり、今までの方針もかなり変わり、市としても対応しなければならないことが出てくると思われます。そこで、今後の教育行政についてお伺いします。
 (1)現在、夏休みを短縮し、授業時数を確保しているが、今回の方針での授業時数増には、どのように対応するか。
 (2)当初予算から大幅にずれてきている単独校調理場建設の今後の計画と方針について。
 (3)教師の事務分掌を減らし、時間にゆとりを持たせるということで始めた、スリム化検討委員会の現状と今後の展開はどうか。
2.こどもの国について
 (1)耐震性に不安があるとされ、昨年、改築計画案が出され、その後、耐震工事も行わず、計画もないままとなっていますが、計画を中止した理由、市民に対する説明、また、今後の計画について。
市長
教育長
担当部長
  平成19年12月6日【一般質問】
13 手塚 静枝
公明党

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1.tocoバスの活用と拡充について
 (1)高齢者福祉サービスの一つに、公衆浴場福祉入浴券の支給があるが、西部地域の方々は浴場が遠く、実質利用できないでいる。このサービスは、偏ったものであるとの不満の声も出ている。利用したくても利用できないでいるサービスの代替として、tocoバスの無料券を提供してはどうか。
 (2)高齢者が巻き込まれる交通事故を減らすための一つとして、高齢者で車の運転免許証を自主返納した方に、tocoバスの無料乗車券を提供してはどうか。(有効期限付き)
 (3)美笹循環はワゴン車で運行されているが、乗り降りが不便である等の声が聞かれる。運行経費から見ても、車種の検討を図るべきであり、市民の利便性も考慮すべきと思うが、いかがか。
2.高齢者向けのファミリーサポート制度の実施を
 (1)要介護度が低く、十分な介護サービスを受けることができない高齢者と家族を援助するための、高齢者向けのファミリーサポート制度の実施を望む。急速に進む高齢化に伴い、今後、この制度は必要と考える。本市のお考えは。
市長
担当部長
14 菅原文仁
平成会

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1.公金の収納率向上に関する提言
 (1)収納率及び利便性向上の視点から、公金をクレジットカードで決済できるようにしては。
 (2)想定される問題点は何か。
2.より豊かな文化芸術都市を築くために
 (1)市民ミュージカルを育てるために、今後はどのようなサポートをしていくべきか。
3.スポーツ振興策についての提言
 (1)市民のスポーツ関連政策について、基本計画を策定して「1市民1スポーツ」を目指しては。
市長
担当部長
15 遠藤 英樹
平成会

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1.自治基本条例の制定について
 (1)戸田市経営改革プランにうたわれており、まちづくり戦略会議でも提言されている「自治基本条例」について、現状と展望をお伺いいたします。
市長
担当部長
16 望月 久晴
日本共産党

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1.19年度決算見込みについて
 (1)歳入総額と款ごとの金額。
 (2)土地購入費。
 (3)基金積立金、基金残高。
 (4)歳入歳出差引残高。
2.20年度予算編成について
 (1)予算編成の基本方針。
 (2)歳入の見込み額。
3.介護保険について
 (1)介護保険料の引き下げを。
4.下水道事業について
 (1)下水道料金値上げ中止を。
5.学校給食について
 (1)小学校給食自校化の促進を。
6.市民生活について
 (1)ララガーデン周辺の交通安全対策。
 (2)中町公共用地北側に防球ネットを。
 (3)自転車の交通安全対策の強化。
市長
担当部長
17 斎藤 直子
平成会

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1.屋上緑化について
 (1)屋上緑化の助成の利用状況は。
 (2)フェルトガーデン戸田の庁舎屋上での緑化実験の進捗状況について。
 (3)ジャパンエナジーの屋上に利用され話題を呼んだが、実用化に向けての取り組みの施策は。学校や文化会館等、公共施設についてはどうか。
2.戸田公園駅からボートコース間の景観について
 (1)良好な環境の形成と美しい景観形成の実現のために、ボートコースの一部が推進地区に指定されているが、その進捗状況について。また、波及効果はあるか。
 (2)市民と協働した緑地・緑道の整備の連続性を図る緑化の推進計画はあるか。
 (3)大規模建築物の指導件数と三軒協定の認定件数、景観アドバイザーの相談件数はあるか。
市長
担当部長
 平成19年 9月定例会(第4回)
  平成19年9月7日【質疑】
61 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第61号 戸田市健康福祉の杜整備基金条例
 (1)基金の積立限度額は。
 (2)毎年、一定額の積立を想定しているのか。
61-2 花井 伸子
日本共産党

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◇議案第61号 戸田市健康福祉の杜整備基金条例
 (1)基金限度額の設定は。
 (2)施設内容と規模は。
 (3)事業手法の検討は。
62 花井 伸子
日本共産党

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◇議案第62号 戸田市学童保育室条例
 (1)私立に通う子供の入室も可能となったが、入室希望児童数の見込みは。
 (2)現行の入室率と今後の見通しは。
63 岡嵜郁子
日本共産党

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◇議案第63号 戸田市都市まちづくり推進条例
 (1)戸田市として、都市計画上の課題をどのようにとらえているか。また、その内容が今回の条例案にどう位置づけられているのか。
 (2)まちづくり検討地区の人口、面積等の範囲は。
 (3)まちづくり協定の認定について、「多数の支持」を条件としているが、「多数」とはどの程度を想定しているのか。
 (4)条例の活用について、市民への周知をどのように図るか。
 (5)支援の具体的な内容、及び人的体制、予算は。
 (6)テーマ型まちづくりの例は、提案されたテーマの採用決定はだれが行うのか。
 (7)まちづくり協定に反した事業者に対しては勧告、従わない場合の公表を行うとのことだが、より強い罰則規定の検討はしなかったのか。その理由は。
63-2 奥田実
公明党

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◇議案第63号 戸田市都市まちづくり推進条例
 (1)第2章第13条まちづくり推進重点地区指定について。
 (2)第3章第16条テーマ型まちづくりの推進について、どのような姿を描いているか。
 (3)第4章におけるまちづくり活動の支援について。 
64 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第64号 戸田市中小企業融資条例等の一部を改正する条例
 (1)「融資は運転資金と設備資金に分かれているものについては、そのうちのいずれかの申込みのみとする」とあるが、何ゆえ、両方申込みができないのか。
65 手塚 静枝
公明党

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◇議案第65号 戸田市高齢者総合介護福祉条例の一部を改正する条例
 (1)今回の改正に際し、地域偏在について検討されたのでしょうか。
66 三浦 芳一
公明党

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◇議案第66号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例
 (1)関係方面(老人会など)に事前説明はしたのか、合意形成をどのようにしたのか、具体的にお伺いします。
 (2)今回の減額率には、年齢によりばらつきがあるが、その根拠は何かお伺いします。
66-2 馬場 栄一郎
民主クラブ

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◇議案第66号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例
 (1)見直しにあたり、贈呈金額を減額する方法と贈呈区分を減らす方法が考えられるが、贈呈区分の見直しは検討しなかったのか。
 (2)今回の改正案により、今後どのくらいの削減効果が見込まれるのか。
  平成19年9月10日【一般質問】
1 平野進
平成会

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1.元気な学校をつくる地域連携推進事業について
 (1)芦原小学校と笹目小学校の取組み状況と実態は。
 (2)県内で同様な事業を導入している学校数と、また、反響の実態把握は。
 (3)事業の成果と課題は。(教職員、家庭、地域社会等の反響)
 (4)これから市として、この事業の推進、拡大の考えは。
2.学校へのクレーム対策について
 (1)市内小中学校に対する保護者からの苦情の状況は。また、教育相談(教育センター)の利用状況は。
 (2)対応策として、例えば「学校問題解決支援チーム」の創設の考えは。
 
市長
担当部長
2 三浦 芳一
公明党

会議録を表示
1.防災対策について
 (1)10月1日より、「緊急地震速報」のサービスが始まるが、本市として、その対応と活用をどのように考えているか。
 (2)災害時における地方公共団体と事業所間の防災協力、連携の現状と、今後の考え方について、お伺いします。
 (3)災害時の市内各町会会館は、地域の大事な防災拠点になると思いますが、その役割をどのように考えているか。また、市内各会館の耐震性は大丈夫か(耐震診断は済んでいるか)、お伺いします。
 (4)エレベーター安全対策と、閉じ込め被害の対応を、どのように考えるか。
 (5)備蓄品(使用期限があるもの)点検と管理状況。
2.児童虐待発生予防対策の推進について
 (1)厚生労働省は、今年4月から「生後4ケ月までの全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん事業)」をスタートさせましたが、本市としての取り組み状況をお伺いします。
 (2)上記の訪問事業によって、再訪問や引き続きの支援が必要と判断された家庭に対するケアとして活かされる「育児支援家庭訪問事業」の取り組みについて。
市長
担当部長
3 菅原文仁
平成会

会議録を表示
1.財源の確保
 (1)市の自主財源確保に対する姿勢、理念を改めて伺う。
 (2)使用料・手数料等の見直しについて、どのように考えているか。
 (3)各種団体への補助金の見直しについて、どのように考えているか。
 (4)広報事業の現状と新たな展望について伺う。
 (5)現在調査している法定外目的税の可能性について伺う。
 (6)計画的な公共施設管理運営を期するために、財政調整基金とは別に、公共施設の整備等を目的とした基金を設立してはどうか。
2.交通安全対策
 (1)さいたま市境河川管理用道路の規制が与える、周辺住民に与えるインパクトは何か。
市長
担当部長
4 奥田実
公明党

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1.教育問題から
 (1)学校へのクレームについて。
  @戸田市の現状について。
  A対応の措置体制は。
  Bクレームの発生の原因について。
 (2)ネットいじめについて。
  @事例についての報告はされているか。
  A対応策は。
市長
担当部長
5 遠藤 英樹
平成会

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1.公会計制度について
 (1)昨年の4月、「新地方公会計制度研究会」が発足した。公会計のあり方が大きく変わろうとしているが、本市の対応はどうなっているか。
2.決算数値に基づく指標の検討について
 (1)自治体の決算状況をあらわす以下の指標について、執行部の見解はどうか。
  @消費的経費と投資的経費の割合
  A経常的経費と臨時的経費の割合
  B義務的経費と任意的経費の割合
  C性質別経費の推移
市長
担当部長
6 鈴木麗子
公明党

会議録を表示
1.高齢者支援について
 (1)高齢者の健康寿命向上に向けた食生活診断や参加型食育教室等の実施で、食習慣の改善を推進してはどうか。
 (2)高齢者の生活を支える専門スタッフの量・質の充実で、居宅介護や予防介護支援の充実を求める。
 (3)総合的食育推進計画作成へのお考えは。
2.水害対策について
 (1)水害実態調査の結果を受けた、具体的な防災への取り組み課題は何か。
 (2)携帯を利用した降雨予報や気象情報の提供への考えはどうか。
 (3)水害の減災対策相談窓口の開設についてはどうか。
 (4)水害多発地域を中心とした水防訓練や降雨体験の機会提供への考えはどうか。
市長
担当部長
  平成19年9月11日【一般質問】
7 本田 哲
日本共産党

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1.マンションの急増対策について
 (1)埼京線開通後、市内において5階以上のマンションは、どれくらい建設されているか。
 (2)今後、市内でのマンション建設について、どのような見通しを持っているか。
 (3)議案第63号「戸田市都市まちづくり推進条例」に、マンション建設規制を盛り込むべきではないか。
2.安全対策について
 (1)青少年の広場のネットが低く、ボールが菖蒲川に落ち、子供たちが川に入り取っている。ボール等が、川や道路に出ないよう対策を講じるべきではないか。
市長
担当部長
8 神谷雄三
公明党

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1.市の重要施策は何か―昼夜間人口比率から読み取れるもの―
 (1)昼夜間人口比率は97.9で、市は県内20位。上位には、さいたま市の4区と県内拠点都市、及び工場誘致の市町部である。こうした中で、戸田型は何を意味するのか。ベッドタウンであるとともに、産業の町ではないか。市税構成からいっても、法人依存度が高い。
  @産業振興を重要施策の大柱に据えるべきではないか。
  A息長く、関係職員を育成すべきではないか。
 (2)流出、流入人口の多さから、市内、市外を結ぶ交通アクセスの充実が重要ではないか。
  @埼京線のダイヤ充実など、快適化も本腰を入れるテーマではないか。
 (3)昼間の居住人口は、66%しかいないことになる。
  @市内事業所の従業員も帰宅難民になる。これへの備えも必要ではないか。
  A都内などからの帰宅難民対策を充実すべきではないか。
市長
担当部長
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